シリウス・峠のランプ 大天使ウリエル

 地球上の全ての生命体が、安心して、健康で、楽しく、幸せに暮らす地球になるのが遅すぎてイヤになった。NESARA知らない人もまだいるみたいだしね? で、ブログ始めることにしました。 草々。 2017.8.4.ウリ.

束縛からの解放(アセンション教室3日目) by サナンダ&大天使ミカエル (1990)

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 打とうかなと思ってからもう3ヶ月近く経ってしまった、アセンション教室のクラス3日目です。

 暗い気持ちを払拭しんとかんし、気になってたし、打ち始めてすぐ、今日はもうこの辺でヤメとこになるかもだけど  (* .*)? 打とうかなと思って。

 以下、エリック・クライン著 “クリスタルの階梯 THE CRYSTAL STAIR”より転載です。

 

 

 クラス3・束縛からの解放――サナンダ&大天使ミカエル

 

 私はサナンダです。再びあなた方の輝きに満ちた顔を拝見できてうれしく思います。よく学んでいることが見受けられます。 あなた方はみずからの変革を体験しながら、それを誠実に受け止めておられます。私たちもあなた方の期待にそえるようにベストをつくしていきましょう。

 あなた方は瞑想によって浄化され、確実に意識が覚醒しています。ゆったりとした気持ちで心から楽しんでください。緊張をほぐし、深刻でもいい加減でもなく、あるがままにいてほしいと思います。そしてときおり深く呼吸することを忘れないようにしてください。

 

 さて、今回は三次元の束縛を断ち切っていく方法についてお話しします。それはあなた方の中にある執着や囚われを解放するということです。それは他の言い方でも構いませんが、私は「三次元の網を断ち切る」という表現を好みます。あなた方はみな、すでにある程度この旅に乗り出し、多くの人が真摯にアセンションを成し遂げることを求めています。そこで、ここではあなた方を三次元の世界に縛りつけている諸々の事柄から解放するために、他の高次元マスターたちとともに手を差しのべていきましょう。ただ心の底からリラックスし、日常生活の緊張を少し解きほぐしてください。そしてこのひとときに身をゆだね、何が自分にとって大切なのかを感じるようにしてください。

 

 これまであなた方はみな、いってみれば人生経験と呼ばれるものの中に投げ込まれてきました。実際あなた方は数々の人生経験をくぐり抜けて来ましたが、最も大きな関心事はいつでもそのとき目の前にあることです。あなた方のまわりを、常に数多くの肉体的、感情的、精神的な出来事が取り巻いています。そしてみな自分自身の生活や活動、心の傷といったものに縛られているのです。

 あなた方を取り巻く外面的な現実とは、あなた方の信念体系や感じ方、また自分自身に対するとらえ方といった内面的な生の反映に他ならないと言えましょう。したがってあなた方が今ここに座っている時も、あなた方が人生の中で自分自身をどのように見ているかということが投影されます。もし今自分に対して愛を感じているなら、その人はこれまでの人生の中で愛の経験を積んで来たのです。逆に罪の意識や恐れを感じているなら、今まで愛の経験をあまり引き寄せてこなかったのです。

 

 しかし私は、あなた方の過去の経験から感じる懸念や心配はもはや必要ないということを伝えるためにやって来たのです。今までどのようなことを感じ、何を体験してきたとしても、これからはすべてが変革されます。あなた方は今までの三次元世界の制限から緩やかに無理なく解放されてゆくでしょう。今回はそのために多くのことをしていきます。この一連のクラスは、あなた方が徐々に波動を高めてアセンションに対する準備を進め、そのプロセスで傷つくことなしにそれを感じ味わうためにあるのです。

 

 あなた方の波動が高まり輝きを増していくと、自分がこの世界で何にしばられているのか、あるいは自分の性格や人間関係においてどこに執着しているのかに気づいてくるでしょう。それこそがあなた方の進化を阻んでいる部分なのです。したがって私たちはあなた方の準備が整い次第、それらの束縛を愛の光によって解き放ち、取り去っていきます。ここであなた方に求められているのは、極端にあなた方の今の生活や性格や信念を変えることではありません。ここではもう少し繊細なやり方をとりましょう。

 私たちはあなた方の制限をすべて取り除いてゆきます。その際、あなた方の性格や自負心がどれほど洗練されていようと、それはどうでもよいことなのです。いずれにしてもあなた方の内にある束縛すべてを解放していかなければならないのですから。

 

 あなた方はみな、常に自分自身を完璧にしようと努めてきました。しかしそれは全く正しくありません。あなたが聖人であろうと悪人であろうと、それは問題ではないのです。どちらにしても、それらのすべてを解放しなければなりません。成長の過程においては、自分が今までしがみついてきたものを手放し、次にくるもののために場所を空けておく必要があるのです。今や膨大なエネルギーと意識の高まりがあなた方のもとに来ています。あなた方はあらゆるものをまるごと手放さなければならないかもしれません。しかしそれは心配したり恐れたりすることではないのです。

 私は単に現実の状況を映し出しているに過ぎません。アセンションの準備がまだできていない人も、これからはずっと短い時間内に同じ過程をたどることになるでしょう。そのような過程の中では、多くの人が手放すことはむずかしいかもしれません。しかし心が乱れ、恐れおののいて執着を捨てることが出来なければ、結局目の前のチャンスを逸してしまうのです。

 

 あなた方はライトワーカー又はスターシードとしてこれをやり続けてきたからこそ、私たちはまずあなた方のもとへやって来たのです。みずからの深い受容力に気づいてください。初めて聞く奇妙な話を、こんなにも多くの人達がごく自然に受け入れていること自体、驚くべきことだと思いませんか。それはあなた方がみな最初からそうするために生まれてきたからです。ですからあなた方にとっては、この一連のクラスを受けることもこれからやっていくことも、全て当たり前のことなのです。もう分離の痛みに苦しんだり、自分自身の性格の一部をもぎ取られたように感じて悲しんだりする必要はありません。私たちは、あなた方が穏やかにそれらを解放できるようにやって来たのですから、その高まりを神の祝福と受け止め、人生の中へ美しいエネルギーが新しく流れ込んでくるのを感じるようになるでしょう。

 このエネルギーに心を開いていくに従い、あなた方がしがみついて来たものをもっと簡単に手放すことができる様になるのです。だからと言って、あなた方の中が空っぽになってしまうことではありません。あなた方は常に満たされます。愛のエネルギーが絶えまなく注がれ、内側では常に古いものが取り去られて新しいものに入れ替えられるのです。もうすぐあなた方の動きはずっと軽やかになり、疲れや心の傷は減っていきます。そうすれば一体どんな感じがすると思いますか。

 

 意識が高まり、波動がより精妙になるにつれて、あなた方の生活の中で奇妙な現象が起こり始めるでしょう。自分が今迄とらわれていたことや経験してきたことに気づくと同時に、周囲の人々や自分の性格が今までとは違ったふうに見えてきます。それまでの現状を維持していくのが重くて困難に感じられるようになります。なぜかわからず、いぶかしく思うかもしれません。しかし大いなる光と存在の前では、不完全なことを解き放つのがずっと容易になるのです。あなた方の中で自分が愛している部分は残ります。なぜならそれは貴方方の真実の部分だからです。そしてしがみついていたものだけが、剥がれ落ちてゆくのです。私たちはこのプロセスで、あなた方が執着しているものに注目するのでなく、その大もとにあってあなた方を縛りつけている綱そのものに働きかけをしていきます。

 

 大天使ミカエルが彼の剣で、それを取り去るのを助けてくれます。あなた方はみな自分の内に自らを縛りつける綱を持っているのです。その綱のほとんどは体の中心部又は第二、第三チャクラに繋がっています。そしてあなた方は人生の出来事、関係する人々、三次元の現実における様々な事柄の全てと、霊的な綱でつながれているのです。いわばあなた方は八本の足を持つタコの様なもので、その一本一本がすべての事象と繋がっているというわけです。

 あなた方はこのプロセスの中で、自分が繋がれているその綱に気づき始めることでしょう。そのような束縛に締めつけられ、不快に感じる時がやって来ます。その時こそ大天使ミカエルやマスターたちに、古い現実との霊的なつながりを断ち切るよう手助けしてもらう時なのです。あなた方が新しい現実に向かっていくとき、それは古いものの上に重なり合っていきます。つまりこの次元の現実と同時に異なった次元を体験してゆくのです。それはどんどん古い現実を打ち破り、やがては押し出してしまいます。

 

 愛のエネルギーがあなた方の上に降り注がれると、あなた方の執着や束縛の綱を明らかにしてくれます。このエネルギーは自分が何を解放したらよいのかを見せてくれ、実際に開放するのを援助してくれます。これは意識を開いて神への信頼を深め、身をゆだねてゆくプロセスです。今まで歩いてきた道よりも、これから歩む道の方がはるかに素晴らしいということを信頼してください。あなた方が今迄の生活のスタイルにしがみつくのは、そこに安心と安全があったからです。私たちが求められて手助けしようとするとき、あなた方にはいつもある程度限られた満足でよいという恐れが見えます。しかし行く手に待ち受けている安心と満足は、今まであなた方が得ていたものに比べれば想像を絶するほど大きく、神々しいものなのです。

 それを実際に体験するに従い、次第に真実の自分自身を感じ始め、そこに身を委ねることができる様になっていきます。それこそがあなた方の目的地であり行き着つくべき所なのです。そこでは心が大きく広がり、愛の波動で満たされるでしょう。新しい愛の贈りものを受けとるためには、すべてを手放しておく必要があります。重ねて申し上げますが、このような状態は自分が意識的につくり出そうとしたり操作したりしてできるものではありません。このプロセスを歩んでいくうちに、まさに蕾(つぼみ)がほころぶように自発的に起こることなのです。大切なのは心をゆったりとさせ、それ自身起こるがままにまかせてゆくことです。

 

 あなた方が何か食べたり飲んだり、あるいは呼吸したりする時に、ふと肉体的な変化に気づくかもしれません。そんなふうに起こるべくして起きた変化のサインを受けとり、その道を歩みはじめたことに気づくのです。それこそまさに私が今までお話してきたことなのです。

 ここで少しリラックスして瞑想をしましょう。その後でもっと詳しい話を続けたいと思います。

 

      ―― 瞑想 ――

 

 私は大天使ミカエルです。今日あなた方とともに過ごせるのをうれしく思います。今あなた方のまわりには天使がいて、愛と輝きであなた方を包み込んでいます。私たちはここにいながら、同時に次元の高い領域まで引き上げられているのです。なんとすばらしいことなのでしょう。

 

 今日私はイエス・キリストの要望に応え、あなた方の執着を切り離し、三次元の限界の枠組みを取り払うためにやって来ました。あなた方は随分長いこと暗闇の中にいたにもかかわらず、自己本来の姿を忘れずにきました。つまり自分の使命を忘れなかったのです。それは容易なことではなかったでしょう。でもあなた方はこの時までそれを覚えてきたのです。私がここに来たのは、まもなくこの生でアセンションを達成しようとしているあなた方を勇気づけるためなのです。ゆったりとリラックスし、大きく呼吸してください。それはすべてを神にゆだねることなのです。自分自身が引き上げられることを許してください。そして光の大海に身をまかせることを許してください。

 これはあなた方が本来いた場所に立ち返ることなのですから恐れる必要はありません。もし恐怖を抱くとすれば、それは単に三次元の現実とその束縛の中にいることに慣れてしまったからに過ぎません。自己本来の姿に再融合することができれば、なぜ今まで三次元の現実にしがみついていたのかを不思議に思うでしょう。あなたの感情体と肉体につきまとっている重く荒い波動はおのずと洗い流されていきます。古い衣は脱ぎ捨てられ、真実の姿がよみがえってくるのです。

 今こそ心はずむ、大いなるよろこびの時です。あるがままにその身をまかせていいのです。恐怖心や猜疑心と言ったものは遠ざけておきましょう。自己変革に難しさを感じる時は、その原因となっている現象を切り離すために私を呼んでください。あなた方が過去において、満足と安心といくばくかの平穏のためにしがみついてきたものを解放する時です。今やはるかに大きな平和に満たされることが可能です。それを受けとるためには、古い器ではあまりにも小さすぎるのです。

 

 これからあなた方の波動を高めてゆきます。意識してもしなくても貴方方の波動は引き上げられ、より精妙に微細になります。それを実感することであなた方の意識も拡大してゆくでしょう。それにつれて以前ほど地球との結びつきを感じなくなる人もいるかもしれません。また、まったく状況が変わらないという人もいるでしょう。あなた方一人一人がどの程度それを知覚するかにかかわらず、私はあなた方全員を高めていくように働きかけます。私たちはあなた方に自分自身の波動が高次元化する体験を通じて、アセンションとは何かを知ってほしいと願っているのです。

 たとえ小さな歩みであっても、あなた方はアセンションに向かう階梯を一歩一歩確実にのぼってゆくのです。そうすればアセンションの時がやって来た時、安心して心地よくそれを迎え入れることができるでしょう。そしてアセンションの最中で繰り広げられる現象に衝撃を受けることもありません。その過程で心が安らかであれば、宇宙の高次の存在と繋がって再融合するとき、同胞たちに仲間入りするための波動の調整にかかる時間はずっと短くてすむのです。

 

 アセンションを成し終えたとき、多くの人は緊張を解き新しい環境に適応するための期間が必要になります。はじめは自分たちに何が起こり、今どこにいるのかといったことが理解できずに感謝どころではありません。その様な人々は、一定のトレーニングや指導の他に愛といたわりで暖かく包まれる必要があります。あなた方はそれに先んじて、今これを受けとっているのです。ですからあなた方がアセンションを終えて同胞たちと出会えた時には、充分その無限の愛を分かち合えるのみならず、地球上に残っている人々を引き上げることも援助できるのです。

 

 楽しみながら経験できることが山ほどあります。あたかも好きな料理を好きなだけ食べられるバイキング・スタイルのように、巨大なテーブルの上にはよろこびがいっぱい並べられているのです。ひとたびアセンションすればもはや死というものがないので、心ゆくまですべてを楽しみ、味わいつくすことができます。三次元の世界はとても時間に制約されています。何かを成し遂げたいと望んでも、そのために無限の時間が与えられているわけではありません。今やっていることが実際に上手くいく頃には歳をとり、もうこの世界を去らなければならないかもしれません。でも高次元の世界ではそういうことはないのです。あなた方は無限に進化成長することができるのです。また進化の段階や奉仕の度合いによっては自由に宇宙を探検し、どこへでも望むところに行けるようになるのです。

 あなた方は内側から放射される波動レベルが高くなるにつれて、地球とのつながりを逆に強く感じるようになるかもしれません。第二、第三チャクラのあたりが重く感じられ、風船のように浮上したいと思っても、浮き上がろうとすると多くの綱に繋がれているような感じがすることがあるでしょう。そんな時は、こんなイメージを思い描いてみてください。

 まず、自分が地球の上空に高く舞い上がり、雲の上で天使たちに囲まれているところを想像します。空中を漂いながら、あなたは沢山の伸び縮みする黒い綱で地球に繋がれています。その時、私を呼んでください。青く輝く剣でこれらの綱が断ち切られていきます。するとあなたはすっかり軽くなり、自由にのぼっていくのを感じます。

 いったん高くのぼれば、再びこの綱につながれることはありません。但しアセンション後であっても、あなた方が望めばこの三次元の世界に肉体を持って現れることはいつでも可能です。

 

 さあ、その身を投げ出し大いなる宇宙にゆだねてみましょう。もし天使たちに囲まれていると感じたなら、それはその通りなのです。あなた方すべての数よりもたくさんの天使たちが存在しています。あなた方人類が高次元に移行するのを手助けするのが、天使たちの役目です。そのようなやさしい思いやりに満ちた天使たちが、あなた方のアセンションを見守っています。また死を通って肉体を離れた魂をも守っています。あなた方は死を経ないでもそれを体験できるのです。

 あなた方が高次元の領域に入って行くにしたがい、自分の体や感情が軽く感じられてくることでしょう。より高い領域に入ると、重いあらい波動のエネルギーははがれ落ちてしまうのです。もし重くあらい波動のエネルギーにつかまってしまって身動きがとれないような時は、どうぞ私を呼んでください。それは現実からの逃避ではありません。真実の世界に戻ることなのです。

 

 執着を手放していくことは、現実に生活をともにし愛情を抱いている人々に対して、突然愛情を失ってしまうことではありません。人々に対して自然にあふれる愛情を抑制することは、むしろ執着です。真に自由であれば、ありのままの愛を伝えることができ、人々を無限に愛することができます。アセンションの過程で、愛をもって交流している人たちに害が及ぶようなことはありません。子供や大切な人々を残してアセンションすることに抵抗のある人もいるでしょう。しかしあなたがアセンションすることで、あなたと関係のある人すべてがその恩恵に浴することができるのです。今までそれらの人々との間に繋がれていた重くあらい波動の綱を断ち切り、新たな愛のコードでつながっていけば、あなた方が体験した純粋さをまわりの人たちすべてと分かち合えるようになります。その愛のコードは決してあなた方を束縛しないのです。

 

 あなた方が自分の肉体をないがしろにしていると感じるならば、もっと肉体という器にある自分を意識してください。自分の足がしっかりと大地を踏み、地球と繋がっているのを感じてみましょう。そして少し意識を戻し、自分を地球上で活動できる状態にしてください。

 アセンションの際には、それまでの準備中における体験の質が直接あなた自身に反映します。自分自身で意識的に瞑想して準備をするなら、アセンションで大変楽しい体験をするでしょう。そのような人にとってアセンションとは、まるで遊園地に行って楽しみにしていたジェット・コースターに乗り、急斜面を滑り落ちるようなものです。

 すべての高次元マスターは瞑想を続けてきました。あなた方にも瞑想することをおすすめします。できれば一日に二回、朝と晩に瞑想すると良いでしょう。その長さは重要ではありません。大切なのは、今まで以上に瞑想することと、その時間をより意義あるものにすることです。誰しもその人なりの受容力がありますから、自分の瞑想に関して一定の時間を規定したりしないでください。

 一週間に一度くらいは、たっぷりと時間をとって、自分の内なる世界を探求してみることをおすすめします。そこでは肉体の波動を高めたり解放したりすることができます。意識が高まってくるにしたがい、自分がその時とらわれているものが見えてくるでしょう。その場合には先ほどのイメージを瞑想に取り入れてください。あなた方の意識が少しでも高まらなければ、私は青く輝く剣を振りおろすことはできないのです。瞑想を通じて波動を高める練習を忘れずに続けてください。その結果にはあまりこだわる必要はありません。上手くできないからと言って自分をひどく責めたりしないことです。

 

 あなた方すべてが進化成長の道を歩んでいます。誰も取り残されることはありません。地球上にしばられ現実にとらわれている人もいれば、今この瞬間にも地球を離れる準備のできている人もいます。また天使のように無垢な人もいれば、動揺しやすい人もいます。それらはみなどれも自然の姿なのです。あるがままの自分を愛してください。

 地球上の現実にしばられるのも、ふわりと軽いのも、みなそれ相応の理由があるのです。この道を歩むにつれて、あなた方にはその理由が明らかになってゆくでしょう。アセンションを完了するとすべてを明確に理解することができます。その時には自分自身の完全性が分り、今までくぐり抜けてきた学びの意味と、なぜ自分がそこを通ってこなければならなかったかを、すべて了解するのです。

 自分が自分であることの美しさに気づいてください。私たちはあなた方の人格を完成させるためにここに来たのではありません。あるがままの貴方方を受け入れるために来たのです。

 さて、では現実に立ち返り、何か質問があればお答えしましょう。

 

 (注:以下、質問コーナー、結構省略する予定です。🙇)

 

Q もし私たちの中で強く地球にしばられている人がいると、それは引き上げられたりアセンションすることが困難になる原因となるのでしょうか。

 

 しばしばそれは幸いします。この三次元の世界に縛られている状態とは、言ってみれば自分が全てのチャクラに繋がっているという事であり、光のエネルギーを全身にくまなくもたらすことができるのです。それはアセンションに必要なことでもあるのです。ですからこのプロセスにゆだね、瞑想を続けて自分自身を開くように努め、決して特定の事柄にとらわれて自分を責めないようにしてください。何より心を開き、自分の内側に愛を感じることが大切なのです。これがアセンションできるかどうかのひとつの基準となります。あなた方の心が開いていれば同胞や天使からのエネルギーを受け入れることができ、彼らがともにいることを感じられるでしょう。

 また、あなた方は自分のチャクラや肉体、ライトボディに必要な波動調整をすることができます。バランスを取り戻し、その結果、以前にもましてこの三次元の世界との結びつきをより強く感じる人も出てくるでしょう。それは光のエネルギーがハートチャクラのみにとどまっていたのが、全身を駆け巡るようになるからです。アセンションには体の半分でなく全身が必要になります。ですから、この三次元にしばられているということに、あまり心を悩ませないようにしてください。それを切り離すために、私は光の剣を巧みに振りおろすことができるのですから。必要ならば、その剣であなたとともに地球の一部を切り取ることもできます。きっとそれは祝福された地球の一片となることでしょう。

 

Q アセンションの際、私たちは「スコッティ、私をビームで引き上げてくれ」と言う様に、一人ずつ高次元へ移行するのですか。それともグループで移行するのですか。

 

 あなた方は皆一人ずつ移行します。アセンションの過程におけるあなた方一人一人の反応は、各自の進化のレベルと執着の度合いによって異なります。各々それぞれの道のりを経てアセンションするのですが、宇宙船へはみなまったく同じように一人ずつ引き上げられてゆきます。私たちの世界ではあなた方の完成された姿が出来上がっていますので、必ずあなた方は引き上げられます。しかしそれがみな同時に起こるかどうかは定かではありません。…略…

 

Q 人が引き上げられていくのを、見たり気づいたりすることはできますか。それとも、それが起こるのは一人でいる場合だけなのでしょうか。

 

 その時が来ると、あなた方は自分の前に繰り広げられることに手いっぱいです。したがって他の人はどうだろうと思っても、瞬時にしてそういった意識は消えるでしょう。自分の体験が優先されるのです。あなた方は光とエネルギーに包まれ、同胞たちに見守られてアセンションするので、その前に起きる様々な現象に影響されることはありません。もしアセンションの際にあなた方が人々の中にいるとしたら、それは必然性があってそうなるのですが、引き上げられる前に集団の意識を体験するでしょう。それはものすごい光の体験なので、新しい場所に移行してからも集団の中に居続けているような感じがするかもしれません。

 いろいろなことが起こりますが、アセンションそのものの実態は変わらないのです。あなた方がライトボディになるには、高度な科学的な働きかけが行われます。それは人による差はありません。すべてが完全に統合され、神とまっすぐにつながっていなければなりません。

 

Q 瞑想中にとても体が重く感じるのですが、何故でしょう。

 

 感情体に今までため込んできたものを少しずつ解放しているからです。貴方の感情体には、今まで地球で体験してきた数えきれない程の人生によって重く荒い波動が刻み込まれているのです。でも、それらは解放されます。

 そのような時は常に自分の直感を信じてください。もしあなたの心の中で激しい感情が解放されているのを感じたら、だれかあなたの心の傷の癒しを助けてくれる人に頼るのもいいでしょう。繰返しますが、一人一人歩む道が異なるのです。アセンションへ至るために、あなたはあなたの方法で瞑想すればいいのです。瞑想していて克服するのが難しい問題に直面したり、理解できない重苦しさを感じることもあるでしょう。そんな場合は私たちに助けを求めてもかまいませんし、それでも充分でない場合は専門家のところへ行って催眠療法やその他のセラピーを受けるのもいいでしょう。

 あなた自身の肉体をいたわることも忘れないでください。あなたはもう少し深く呼吸する必要があります。このチャネラーの右隣にいる女性(エリックの妻)は鍼療法師であり、肉体の健康管理に関する専門家ですので、彼女も貴方をサポートしてくれるでしょう。

 あまり心配しないようにしてください。あなた方はみな神の手の中で守られているのです。

 

Q アセンションののち、この三次元の世界は今までと同じように見えるのですか。それとも違ったように見えるのですか。

 

 面白いものを見るような感じになるでしょう。自分がこの三次元の地球で生活してきたことを振り返り、そこで被った苦難に対してあたたかい笑みをこぼすことと思います。あなた方は、はるか高次元の世界から地球を見下ろすことになるのです。私たちはあなた方が高次元に存在するマスターとして、ときおり地球に舞い戻ることを願っていますが、その時の姿は以前と同じものではありません。あなた方はライトボディで存在します。五次元ではあなた方をしばりつけるものは何もなく、自由なのです。

 

Q 五次元と三次元の時差について質問します。かりに私が教育を受けるために宇宙船に三、四か月間滞在したら、それは三次元である地球の時間に換算するとどのくらいになるのでしょう。三日間くらいですか。

 

 だいたいそういったところでしょう。しかしあなたが想像する以上に、この時間というものは多様な適応性があります。例えば宇宙時間で10年たったと思っても、地球に戻ってみると数時間しかたっていなかったということもあります。そこでは時間と空間の扉を自由に出入りすることができます。あなた方も自分の使命を果たすために、その扉を自由に行き来できるのです。

 さてこの質問に対する答えですが、あなたの言う通りです。あなたが私たちと一緒にいる時間は実際の地球時間より少し長く感じませんか。つまりその時の地球時間は、あなたが私たちと一緒に過ごす時間より短いのです。その時の状況によって、現れてくる結果は異なってきます。

 すべての人類がアセンションして、宇宙船の中で同じ波動の人たちや本来の高次の自分と再会し、懐かしい人々とともにトレーニングを受けながら、愛と祝福の中で自分たちの目に前の道を歩んでいるところを想像してみてください。そのためにはたくさんのことが必要であり、かなりの人数の編成が行なわれます。私たちは翼を持っているものもあり、もな自由に行動できるにもかかわらず、高度に組織化されています。宇宙の同胞たちとはどんなに遠く離れていてもまったく距離感はありません。あなた方の意識が広がるほど、空間的な距離感というものはなくなるでしょう。理解しにくいかもしれませんが、実際どんなに遠くであっても、物事が寸分たがわず同時に起こるのです。

 あなた方が地球よりアセンションしてから、再び地球上に高次元マスターとして現れるまで、どのくらい時間がかかるのかは実際のところ分かりません。どれには様々な変化の要因があるからです。しかし私たちは、その時期は早ければ早いほど良いと考えています。地球上にはまだまだ多くのスターシードたちが残されており、援助を必要としているのです。それらのスターシード達の中には、少し目覚めかけている人もいますし、すっかり三次元の綱に捉えられて深い眠りにおちいっている人もいます。彼らはまだこの時点で目覚めておらず、揺り起こされる必要があるのです。したがってあなた方がアセンションした後最初の仕事は、そのような人々を目覚めさせることです。これはそれほど難しいことではありません。その時あなた方はいろいろな力を持っているので、彼らに思い出させることができるのです。…略…

 第一波でアセンションする人の数は多くありません。このプロセスに心を開いているあなた方は祝福されるべき存在です。行く手には目を見張るような驚きや不思議や称賛がたくさん待ち受けています。あなた方は自己本来の姿を取り戻し、魂の仲間たちと再び融合するのです。あなた方はみな、遠く離れた天体や天使の世界、高い進化を遂げた星などから地球にやって来ました。私たちは魂のレベルでつながっています。その一方で各々個別の歴史があり、それぞれに自分の魂の故郷、魂の家族や仲間を持っているのです。それらは徐々に明らかになってゆき、次第にその存在に気づかされることでしょう。宇宙はじつに壮麗にして壮大なのです。

 この協調関係は、地球が解放されるまで続くでしょう。そのあと、あなた方が望めば魂の故郷に行ったり、他の仕事に向かったりすることができます。真に目覚め解放された人々には、それこそ最優先の役目だということが分るでしょう。その役目とは、自分自身の存在がすばらしく宇宙に広がり、神とひとつになることです。そこに自分自身を投げ入れることです。そこではあなた方が望めば望むほど、さらにそれ以上のエネルギーを受け取ることができます。

 この役目には多くの人たちが志願します。実際、かつて魂の解放がまだ充分進んでいないのにスターシードになることを熱望した人がたくさんいました。あなた方には信じられないかもしれませんが、あなた方はこのレベルに達しているのです。

 

Q 地球が高次元化するという情報について、それは個々が判断することとはいえ、私は他の人たちのことを考えると恐怖を抱いてしまいます。私は人々に対し、これを霊的成長の一部として話してきました。これについてどう思われますか。

 

 恐怖心こそアセンションを阻むものの筆頭に挙げられます。恐怖によって多くの人はアセンション出来ず、地球にとどまり続けます。私たちはその様な恐怖を取り除き、あなた方を安心させるためにここに来たのです。第一波でアセンションして再び地球に戻ってくる人々は、そこにいる人たちに、恐がることは何もないということを伝えるために戻ってくるのです。

 このように言うと、あなた方の中には更なる恐怖や葛藤を抱く人がいるかもしれません。この地球の変革に関する情報は、既に霊的な道を歩んでいる人々にとっても予想外のことなのです。多くの精神世界の探求では、アセンションが究極のゴールというふうには考えていません。しかしそれは誤りです。アセンションは霊的成長の究極的なゴールなのです。したがって、あなたがアセンションを霊的成長の一部として話したのは正しいことです。アセンションすることは霊的成長の最終結果であり、現実の三次元的な側面から目覚めさせることです。それはあなた方の成長における次の段階への入り口なのです。

 五次元からさらなる高次元を通ってより神に近づく成長過程があります。あなた方は人々に宇宙の同胞団が突然現れてどこかへ連れ去られるわけではないと説明できます。慎重に言葉を選んで話すようにしてください。コレに関して少し助言しておきますが、宇宙の同胞たちについて人々に話す時に、相手がそれに抵抗や怖れを抱いたなら、それは貴方の責任です。私たちがそれを助言しなかった訳ではありません。人々はイエス・キリストや他のマスターのたち存在を信じています。また天使の存在も信じているのに、アシュター・コマンドの存在はなかなか信じられないのです。それがわずかな聖人や予言者以外に知られてこなかったのは、その存在が地球のプログラムの中に組み込まれていなかったからなのです。

 しかし時がたつにつれ、この情報は三次元の世界でも受け入れられていくでしょう。そして地球全体の準備が整ったとき、アシュター・コマンドは姿を現わし、彼の愛とパワーは疑う余地のないものとなります。いずれにせよ、意識の開かれた人々とともに慈愛を分かち合うかどうかはあなた方次第です。

 

Q アセンションへの道を進むほど、まわりの人々から私の信念に関して挑まれてしまうのです。どうすればいいでしょうか。

 

 あなたは挑戦を受けるでしょう。それは失墜した同胞たち、すなわち神と人間を分離させ不完全な魂の教えを流布しようとする闇の力のひとつの現われです。アセンションに言及しない教えは完全なものではなく、私たちはそれを認めるわけには行きません。そのような教えは一時的にあなた方に何らかの恩恵を授けるかもしれません。しかし、それは覚醒のある一定レベルまでしか達せないことに気づくでしょう。人はそのとき受け入れられる教えしか自分に引き寄せないのです。

 今はあなた方一人一人の信念や献身や明快さが試されているのです。それは必ずしも平坦な道ではありません。スムーズにことが運ぶ時もあるでしょうが、立ち往生させられることもきっと出てくるでしょう。自分の手には負えないと感じ、これらのすべてを忘れてしまいたいと思う日があるかもしれません。でも忘れ去ることはできないのです。あなた方はみな今までにこのような経験をしてきました。これからもあるでしょう。イエス・キリストが地球上に三次元の存在として姿を現わしたとき、一番近くにいた人々でさえも疑いや拒絶を抱く瞬間があったのです。

 それはこのプルセスにおける試練の一つと言えましょう。アシュター・コマンドがあなた方にすすめたように、自分の心が望むことに従ってください。それが可能かどうかを問うのでなく、すべてが可能ならいったい何を経験をしたいのか、それを自分に問うてみるのです。そのほうがはるかに真実に近いのです。アセンションは実際に起きることであり、あなた方はそれを現実に体験するのです。

 

Q 過去数年間、私は肉体的に不快な症状をたくさん味わってきました。このプロセスの中で体が軽快な状態だったことがないので、アセンションの前に肉体的なヒーリングや治癒が必要だと思うのですが。でも、一方ではこれらの肉体的な問題は、私の霊的なレベルにおいてはそれほど重要ではないとも思えます。どう考えたらいいのでしょうか。

 

 種々の肉体的症状は、あなたがより高い波動へとシフトしている証拠です。アセンションに際しては肉体的な側面と霊的な側面が両方必要なのです。瞑想をしてイエス・キリストであるサナンダや他のマスターたちにヒーリングを求めてください。また前にもすすめたように、あなたのライトボディを呼んでください。そして表面に現れている肉体的な症状をあまり気に病まないことです。あなた方はみな肉体が細胞レベルから再構築されつつあります。それは常に快適なプロセスとはかぎりません。しかしすべてを表にあらわす過程の一部なのです。あなた方はおだやかにゆるやかにそのプロセスを通過していきます。もっと後から続く人たちの多くは、アセンションに適応するためにより激しいプロセスを経過することになるでしょう。

 肉体レベルで、鍼療法など健康に関する専門家の手をかりてもいいでしょう。みずからの肉体を愛し、自分の直感に従うようにしてください。しかし肉体にあらわれる症状を気にしすぎたりとらわれたりすることは望ましくありません。あなたの肉体は反応しているだけなのです。アセンションに向かうプロセスにおいて、肉体は異例の反応を示しているかもしれません。肉体には今までにないほどの密度や重さを感じ、痛みなど諸々の不快な症状となってあらわれることもあるでしょう。しかしこれも全体から見れば作用の一部なのです。ただ目の前を通過することを許せば、それすらも神の慈愛の中で通り抜けることができます。このような問題に悩まされることも、あなた方にはこれで最後になるでしょう。

 

         

 

 ではここで少し瞑想をしましょう。今ここに降りてきているのは、一人のマスターだけではないということをお知らせします。あなた方は多くの高次元マスターやガイドや天使たちに見守られています。異なった次元から、たくさんの聖なる存在がここにやって来ています。普段の瞑想でもそれを感じることはできますが、ここではそれをより深く感じることができるでしょう。

 心をくつろがせ、自分の呼吸に入っていってください。もしあなた方が第三の目や上方のチャクラに強い光を感じたなら、私たちを見ることもできるでしょう。あなた方は必要に応じて様々な体験をすることができます。あなた方が大勢でいたとしても、私たちはあなた方全体をまとめて扱うのでなく、一人一人のエネルギーを見ています。そしてそれぞれの人が最も必要としているところへ、また最もオープンにすべき部分へとエネルギーを送っていきます。

 日常の中で瞑想をすればするほど、ここでの瞑想で得られたものと同じくらい高いレベルの経験が得られるでしょう。ときにはとても深遠な感じ、またある時は落ち着かない感じがするかもしれません。しかし自分に判断を下さないようにしてください。波動が高まるにつれて、精神もその反動を受けるのです。精神が大きくかき乱され、瞑想するのが困難になることがあるかもしれません。しかし心配することはありません。じっくりと時間をかけて呼吸に集中してください。貴方が必要とするものは必ず受け取る事が出来ます。それを信頼してください。

 それでは一緒に瞑想しましょう。

 

     ―― 瞑想 ――

 

 あなた方は常に私たちとともにあることを心にとめておいてほしいのです。毎日、朝と晩に私を呼んでみてください。あなた方を引きとどめようとするものから自由になりたいとき私の助力を求めれば非常に効果があるでしょう。自分の枠組みから抜け出ようと戦っているさ中に、本当に私があなた方と一緒にいることに気づくことができます。あなた方は常に光に囲まれていて、何事も失敗することはありません。

 イエス・キリストが無条件にあなた方を愛するように自分自身を愛し、平安であってください。自分の不完全さや限界に不安を抱くことなく、それらのすべてを愛してください。あなた方はまもなくすべてのことから解放されるのですから。そうなれば消え去ってゆく過去の習慣をじっくり味わうこともできます。来るべきアセンションまでの残された日々、三次元における最後の体験を思いきり楽しんでください。あなた方は、これまできびしくも慈愛に満ちた日々をくぐり抜けてきたことに気づくでしょう。

 すべてに信頼を持ってください。私たちは心から貴方方を祝福しています。限りない美しさがあなた方を待ち受けています。 

 

 完。"(-""-)"

 以上、転載、終わりです。

 誰か打つの手伝ってくれてたら、ありがとね? 目が見ずらくて、昔みたいに超いい目に戻ってくれんかなと、頼みながら、一昨日すぐ打つのヤメたので三日がかり。

 また今回もこんな長いのに、よくぞここまで目を通してくださいましたね?

 この当時と現時点では、タイムラインや事情が変わったということなのかなんなのかわからないけど、「アセンションの波」というのはないとのことです。でも参考になり夢があり、心が弾むから打つことにしたんだ。

 このクラス受けた人たちいいなと思うね。受講生のどなたかアセンションして戻ってきてるんですかね?

 あなた様もアセンションしたら、あたしのとこに先ず訪ねてきてね? そいで色々教えてくださいね? 実家のニャンのご飯、何をあげたらいいのかとか、どうすればあたしのニャン家族達は治ったのかとか、あたしもアセンションしたいだけどどうしたらできるかとか、NESARAはいつなのかとか、延長コードで作るフリーエネルギー発電機どうなおせばできるのかとか、色々教えてくださいね?

 では、この辺でごきげんよう。またね。    草々。

                2018.05.08. ウリ.

 

 

ローラ・マグダリーン・アイゼンハワーさんのディスクロジャーとアルコンについて

 友好的宇宙人の方々が、ケムトレイルの最悪物質は消去してくれてるとのことなんだけど、それによるマインドコントロールの影響は今も大きい思う?

 未だに出てる(* .*)?ケムトレイル出ると、肝心なこと忘れてネガティブに戻る同じ不幸を繰返してる感じするもん? マインドコントロール凄まじい思うよ? あたしの実家? 彼らの否定的な考え方や感情のエネルギーで、こっちが精神的にまいってしまうだよね?

 で、私達地球人を、奴隷と食べ物としか思ってない、殆どの人が認識できない次元にいる存在達が、してること(マインドコントロールetc)について、ローラ・マグダリーンさんのディスクロジャー、他のページで参考で入れさせていただいただけど、あらためてUpしとこと、アルコンについても追加してと思いました。(あたしこれ詳しくなく覚えれなくて参考にと思って)

 

 ローラ・マグダリーンさんのディスクロジャー

(一部訳してくれてる感謝です)↓

アイゼンハワー大統領の曾孫のローラ・アイゼンハワーが伝えるETによる地球侵略 : 日本や世界や宇宙の動向より転載させて頂きます。            ↓

 (一部のみ)

 地球が誕生する前から数々の宇宙戦争や天使の戦争が起きていました。地球が誕生すると同時にET(後に地球内部に移ったレプティリアン、ドラコニアン系のET、アヌンナキ)は地球をハイジャックし、人類を支配しはじめました。現在も様々な種族のETが地球を支配しています。

 彼らは闇のテクノロジー(ケムトレイル、メディアの情報操作、HAARP、宗教、政府)を使って我々人類をマインドコントロールしています。我々が実際に経験している世界は、マインドコントロールで操作された世界だったのです。このようなテクノロジーを使ってETは人類を何千年も前から支配してきたのです。

 これらのETの配下にはイルミナティや影の政府など、複数の派閥が存在していますが、彼らは現在、内紛状態です。人類は邪悪なETが支配する世界から抜け出られなくなっています。イルミナティの中にも人類を助けたいと考えている者もいます。

 現在、あまりにも多くの犯罪が横行しており、我々はこれ以上我慢できなくなっています。彼らの犯罪をただ傍観するのではなく何等かの行動に出る必要があります。世界人類が一体となって、彼等の犯罪を(法的処置などを含む)やめさせなければなりません。戦前からヒットラールーズベルトはETと協議を重ねた後、ドイツとアメリカはプレアデス人よりもグレイと手を組み、グレイのテクノロジーを手に入れました。

 戦後、米政府はグレイから手に入れたテクノロジー(マインドコントロールの方法など)を防衛の目的だけでなく、邪悪な目的に使い始めました。戦後、米政府はこれらのテクノロジーを使って世界を支配してきました。

 アメリカに存在する影の政府はナチスシオニストで構成されています。彼らはETと協定を結びましたが、実際にはETのテクノロジーを貰う変わりにETに降伏したのです。

 しかし、このような動きは全てETによる地球支配、人類奴隷化の戦略の一環として初めから計画されていました。現在使われているHAARPケムトレイルなどのテクノロジーはETから手に入れたもので、ETが最終的に人類を支配するために使っているのです。

 遺伝子が弱体化しているETは、人間を拉致し、人間のDNAをミックスし、彼らのハイブリッドを作ることで彼らの子孫を残そうとしていますが、イルミナティや影の政府は人間を彼らに提供する代わりにETのテクノロジーを入手しているのです。米軍でさえ、ETテクノロジーを使ってETと人間のハイブリッドやクローン人間を作っています。

 世界中で多くの人々が拉致されていますが、それは、米軍の協力があるからできるのです。米軍は、ETとのハイブリッドを作るたけでなく、タイムトラベルで未来に行き、未来の人間の遺伝子を今の時代に持ち込み、人間のライフサイクルを維持しようとしているのです。

 しかし、我々には2つの選択肢があります。1つは、何も知らずに彼らに抵抗することもなく彼らの好きなようにさせ、未来の人間の姿であるグレイになってしまうのか、それとも、人間の本来の姿である非常に進歩した生命体として自覚し、未来にタイムトラベルをして人間の遺伝子を今の時代に持ち込むことを必要としないやり方を選ぶのか、、、です。影の政府はETの邪悪なテクノロジーを使って我々を騙そうとしています。

 米軍産複合体は現在、ETのテクノロジーであるケムトレイルHAARP人工知能のマインドコントロールを含むスーパーコンピュータシステムの運命タブレットを使って地球環境の破壊や地球上の人類を大量虐殺しています。

 このタブレットは、古代の素数積女神のエネルギーと繋がっています。これは、この惑星が地球になる前の状態と同じです。タブレットが内部破壊し、一部が地球になり、残りが火星と木星の間にある小惑星帯の一部になりました。しかしETにより運命タブレットが悪用され人工的なマトリックスを生み出しました。ケムトレイルに含まれるナノ粒子は人間をマインドコントロールするアンテナになるのです。このような状況下で、人々は簡単に監視されモニターされてしまいます。

 さらに我々はケムトレイルにより重金属の攻撃を受けています。重金属を撒くことで我々を低密度の世界に投獄し、上の次元に上昇できなくしているのです。タブレットは元々は単なる化学プロセスだったのですが、我々を攻撃する兵器として、人類の支配システムのテクノロジーに変貌してしまいました。さらに我々が自由に使えるフリーエネルギーも吸い上げられ、我々を攻撃する兵器として使われています。

 地球や我々のエネルギーを吸い上げ、気象調節やマインドコントロールに使っているのです。

 偽旗攻撃やメディアの偏向報道は実際に行われています。運命タブレットは元々は宇宙の法則であり、異なる種族を生み出すものでした。

 我々は元々のタブレットの返還要求をすることができます。地球を支配しているETは、人工的に作ったタイムラインで神の創造する世界を模造しています。彼らは、現実の世界に存在しているかのように見せかけた人工物を作り出しています。これはルシファーレべリオンによる反逆の一環です。

 26000年前に、ルシファーレべリオンはネフィリムの逆グリッド(ストーンへンジの地下にある)の権力層だったのです。彼らの使うスーパーコンピューターは、ボーテックスのレイラインに影響を与え、地球をハイジャックしています。そのため、我々もその中に閉じ込められており、自然のスターゲートを開けることができません。

 我々はスターゲートとは繋がっていますから、我々の意識が拡大すれば、彼らよりも優位になります。地球には4000ものETの地下基地が存在します。イルミナティの悪魔儀式は、ETのパワーを貰うために、常にETの地下基地の傍で行われています。

 我々は日々、ETやイルミナティのエネルギーや周波数と戦っているのです。これらは我々の意識と関係があります。彼らが使っているHAARPケムトレイルやマインドコントロール・テクノロジーは、我々を無知で愚かな状態にしておくためのものです。

 我々が神によって創造されたものだということに気が付くのを阻止しています。しかしそのことに気が付くと(覚醒すると)、彼らは我々をマインドコントロールすることができなくなります。

 2012年から2017年は、宇宙に大きな変化(星の活動期)が起きる期間です。この時期に地球上の殆どの人々が覚醒します。それを阻止するために彼らはケムトレイルの噴霧をさらに活発に行っているのです。しかしずいぶん前から、既に覚醒している人々が人々を覚醒させるための活動をしています。我々も彼らのように、このように真実の情報を流しているのです。

 CIAは、アメリカ帝国が支配する地球から、ドラコニアンのマインドコントロール帝国が支配する地球に変えるために働く組織です。CIAは、ETが人類に気が付かれないように地球を完全支配できるようにETを援護しています。

 我々はドラコニアンやノルディックによるマインドコントロール(偽情報を流すこと)に注意すべきです。

 ノルディックもネフィリムもみな堕天種族なのです。プレアデス人が良くてレプティリアンが悪いと決めつけるのは、全人類が良いか悪いかに分けることと同じです。同じ種族でも悪者もいれば善良な者もいます。ETの中では、ドラコニアンが最も邪悪な種族だと思いますが、レプティリアンや他の種族には利己的で邪悪な者と他人のためにつくす善良な者が混在しています。

 既に何千年も前にETは地球を侵略しました。ですから、彼らが流す情報(今後、ETが地球を侵略する)には要注意です。なぜなら、地球は既にETに侵略されているのですから、新たに侵略されることはありません。さらに、ブルービーム・プロジェクトも成功しません。彼らは、まるで我々人類が初めてETに侵略されるかのように演出をするつもりです。その後、彼らのNWOアジェンダが実行に移されます。そのために、世界経済を意図的に崩壊させ、次に、全人類にICチップを埋め込み、我々を完全に支配しようとしています。このような事から、ディスクロージャーはET側の政府が行うのではなく、我々が行わなければなりません。

 これから我々の手で真実をディスクロージャーしなくてはなりません。多くの内部告発者が既に殺されています。。我々は新世代の人間です。我々の力で世界中の人々に真実を伝えなければなりません。

(この辺で終わります。)

 

 以上で、上記ページからの転載、終わりです。

 

 別のかたが一部、字幕つけてくれてる感謝です↓


 以下のは訳してくれてあるのじゃないけど、字幕オン→設定で字幕→自動翻訳で日本語(一番下) にすると少しはわかります。

 

 

 アルコンについて

 

 翻訳感謝ですアルコンについて - nowcreation ページ! より以下、転載させて頂きます。

 

 25,000年前、闇の勢力は地球を隔離状態にして、人類を人質にしました。彼らは仮想現実のコントロールシステムを創り、誰も逃げられないようにしました。彼らは、ソースと繋がっている光の存在たちを閉じ込めて、この仮想現実を創造し続けてきたのです。

 

 この仮想現実のコントロールシステムはまだある程度機能しており、普通はマトリックスと呼ばれているものです。物質界において、そのコントロールは、オリオン―バビロニアタイプの負債に基づいた金融奴隷制度、マスメディア、マインドプログラミングを通して維持されています。エーテル界、アストラル界、メンタル界では、電磁的時空歪曲チェンバーで維持されており、フィラデルフィア実験でも類似したものが使われました。これらのチェンバーは、永久不滅に見えるような閉ループ系の幻想を創り出しています。このため、自由になった人、解放された人、エンライトメントした人が、これまでほとんどいなかったのです。

 

 そのマトリックスは、アルコン(ギリシャ語の支配者)と呼ばれている存在たちに運営されています。彼らは、アンドロメダ銀河からやって来て、闇を経験することを選んだ存在です。彼らはソースと再び結びつくことを拒否しました。数千年間、彼らは遺伝子工学を用いてドラコニアンとレプタリアンを創り出し、自分たちの闇の帝国を広げるために、奴隷戦士として利用しました。

 

 惑星地球は、解放されるべき、この闇の帝国の最後の惑星です。アルコンは地球上にほんの僅かしか残っていません。

 

 エーテル界とアストラル界では、アルコンらはカルマの主として知られています。彼らが、転生後の人生経路の大部分を決める者たちです。彼らが私たちの両親を選び、ある程度人生の境遇を決定づけます。このプログラミングシステムは、カルマとして知られています。彼らはアストラル界で高度な波形生成テクノロジーを使って、アストラルの地球エネルギーの流れを操り、そのエネルギーを占星術的な悪影響を及ぼすために用いています。彼らは歪曲された時空構造をインプラントで維持しています。インプラントは時空のブラックホール異常を生じさせ、人間のマインドと感情を混乱させます。インプラントはプログラム可能なクリスタルで、強力な電子装置を用いることで、地上のすべての人のメンタル体、アストラル体エーテル体に埋め込まれています。

 

(訳注:現在のインプラントブラックホールよりも弱い「裸の特異点」になっています)

 

 エーテル界及び低層のアストラル界では、ドラコニアンの管理人らが、マトリックスを構築し続けている人工知能技術を維持しています。それは警告システムです。もしも目覚めた存在が、自分の光でそのマトリックスに穴を開けると、ドラコニアンはレプタリアンの奴隷戦士を送り、その目覚めた存在の心理的弱点に圧力を加え、その存在の波動を低下させます。こうして穴は閉じられるのです。また、レプタリアン奴隷戦士たちも、転生した人間のマインドと感情に絶えず圧力をかけて、スピリチュアルな成長を妨げたり、自由への闘争心を抑圧したりします。それでも十分でない場合、彼らはアメーバのようなエレメンタル存在を送り、さらに圧力をかけます。それらのすべてのネガティブ存在は、通常、アストラル界及びエーテル界の、歪曲時空構造のひだの中に隠れています。

 

 彼らの力は恐怖の中に、そして隠された意図の中にあります。彼らは、光、真実と勇気に直面するとすべての力を失います。もし私たちが恐怖心なしにこのすべてを知っていれば、私たちの意識の光が、時空構造のそれらのひだを真っ直ぐにし、そのようなネガティブ存在は、惑星地球のアストラル界及びエーテル界からすべて排除されるでしょう。

 

http://www.ascensionhelp.com/blog/2012/01/31/never-call-them-archons/

 

 物質界では、アルコンはイエズス会組織の中に転生しています。彼らは、管理人(金融システムを運営するドラコニアン・イルミナティー)、手下の戦士(レプタリアンの傭兵たちで、イルミナティーを守っている)、奴隷(九時五時の仕事をしてアルコンに仕えている人類)をスピリチュアル面でコントロールしています。

 

イエズス会関係の結社と33位階のフリーメイソン会員が共にイルミナティー組織を握っています。この組織は今、とうとう崩壊しつつあります。

 

 アルコンの侵略

 

 人類史上、アルコンとアルコンに虐げられた種族――ドラコニアンとレプタリアン――の宇宙からの侵略は、大きく3回ありました。そのときには物質界もスピリチュアル界も侵略されました。

 

 第一回がクルガン侵略で紀元前3,600年頃です。闇の存在たちはコーカサスの次元ポータルを通って侵入しました。

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 その目的は、当時ヨーロッパで栄えていた、平和的な女神崇拝を行っている新石器文化を破壊することです。彼らは、女神崇拝を撲滅したかったのです。なぜなら、女性性のエネルギーは私たちをソースに直結させるからです。

 

http://www.public.iastate.edu/~cfford/342Chalice.htm

 

 第二回がハザール侵略で393年頃です。闇の存在たちは前回と同じくコーカサス次元ポータルを利用しました。

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 その目的は、ミステリースクール、キリスト教グノーシス主義グループ、自然崇拝の異教信奉の撲滅と、それらをキリスト教カルトのマインドプログラミングに入れ替えることです。低層アストラル界に仮想現実の地獄を創り出すことで、このプログラミングは強化されました。その地獄は教会が立場を強めるために利用されました。

 

 第三回がコンゴ侵略で、1996年です。闇の存在たちが、戦争で引き裂かれたコンゴルワンダウガンダを通って侵入しました。今回の侵略はエーテル界と低層アストラル界に重点がおかれていました。この侵略の目的は、ニューエイジアセンション・ムーブメントを打ち砕き、マトリックスを補強することでした。地球上で大きな目覚めが起きた結果、1995年にマトリックスはすでに崩れ始めていました。ほとんどの存在は、この侵略に気付いていません。1996年以前の地上に存在していた光に関する記憶が、1996~1999年の集中的なインプランティング・セッションで消されたせいです。

 

 Victory of the Light

 

 昨年(2011カナ?)11月の11:11:11ポータル活性化の後、マトリックスはついに崩壊し始めました。その直後に様々なこと(キーナンによる告訴)が動き始めました。それは最後には、私たちに自由解放をもたらすものです。この度は宇宙からのアルコンの侵略は一切あり得ません。惑星地球は、解放されるべき最後の惑星だからです。

 

 ――中略――

 

 アストラル界のアルコンは、地上のポジティブ勢力のキー・プレーヤーの心理的弱点に圧力をかけつづけることでしょう。彼らの間に分裂と不和を生じさせるためです。そうなれば、カバール打倒に集中している私たちの気持ちが、些細な内輪もめに流れてしまうので、彼らの目論み通りというわけです。私たちはそのような揉め事を手放し、すぐに焦点を合わせ直す必要があります。解放意識の流れは、アルコンの影響を乗り越えられるくらい十分強いものですが、彼らはいまだに不必要な遅延を生じさせる力を持っています。カバールの大量逮捕は物理的作戦に限りません。そうなったときに、大衆がパニックを起こさないようにスピリチュアルなサポートも必要なのです。

 

 ある時点で銀河のセントラルサンのエネルギーが、アストラル界及びエーテル界のマトリックスの全障害を焼き尽くし、すべてのネガティブ存在は排除されるでしょう。彼らは天使やスピリチュアルなガイドに入れ替わります。ある美しい預言があります。

The Net Must Come Down. It Ends. Light Enters.

 

 ――以下省略――

 

Clarification about Archons

  2012年5月10日付

 アルコンについての追加情報

 

 アルコンについて先の記事で不明瞭だった点を明らかにするために、情報を追加します。

 

 すべての物質的、非物質的レプタリアン、ドラコニアン、アルコン、そしてその他すべての闇のエンティティーは、惑星地球のわずかな表層部以外、全宇宙、銀河、私たちの太陽系から完全に除去されています。

 

 すべてのレプタリアンとその他の闇の勢力は、すべての地下軍事基地からすでに完全に除去されています。それらの基地は今は空になっており、彼らの入り口は封鎖されています。

 

 現在闇の勢力は二ヵ所で見つけることができます。

 

  一つは、エーテル界及び低層アストラル界(4次元)です。地球表面の薄い層で、地上と地下それぞれ最大で8.6マイル(約14㎞弱)に及ぶ領域です。肉体を持たない闇のエンティティーの圧倒的多数は、地上と地下それぞれわずか60フィート(約18メートル)の地表面に近いところにいます。それらのエンティティーのほとんどが人口密度の高いエリアに集中しており、自然が未開のまま保たれているところには、ほとんどいません。闇のエンティティーは、アルコンの小さなグループ、それより大きいドラコニアンのグループ、さらに大きいレプタリアンのグループ、そして膨大な数のアメーバ状のエレメンタル存在で構成されています。現在、エーテル界及び低層アストラル界で戦争が行われています。非物質的な光の戦士によって闇のエンティティーが排除されているのです。このエーテル的アストラル的解放作戦は、Pandoraというコードネームで知られています。

 

 二つ目の、そして闇の勢力を見つけることができる最後の場所は、惑星地球表面の物質界です。闇の勢力は、数十人のアルコン(ほとんどがイエズス会のサークル内にいます)、数百人のドラコニアン(イルミナティーの銀行カルテルで見つかります)、数千人のレプタリアン(KBRやアカデミ/旧ブラックウォーターなどの民間傭兵軍で見つかります)で構成されています。このような存在たちは、来たる大量逮捕で排除されます。

 

 ですから、いまだに戦争は続いていますが、私たちは勝利に近づいており、地球は解放されます。

 

 アルコンは数千年前、場合によっては数百万年前にアンドロメダ銀河からやって来ました。だからといって、アンドロメダからやって来た存在がすべて闇側についているわけではありません。事実、アンドロメダ銀河は、光の勢力の非常に輝かしいヒーローたちで有名なのです。

 

 物質界のアルコンのリーダーが、5月5日(2012年)にレジスタンス勢力に逮捕され、地球から連れ去られました。彼は光側に転じて、今は自由意志で地球解放プロセスを支援しています。

 

 カルマの主はアセンデッド・マスターとは何の関係もありません。カルマについての教え全体が、闇の勢力の工作員が偽情報のプログラミングを企てたものだったのです。彼らは数千年前のインドのミステリースクールに浸透しました。カルマの教えの目的は、古代インドのカースト制度の支配メカニズムを強化することでした。カルマの主はアストラル界にいる存在たちで、転生しようとしている人たちの人生の道筋に大きく影響を及ぼしています。

 

 アセンデッド・マスターの教えにカルマの部分はありません。アセンデッド・マスターは愛と許しと自由について教えます。今のところ、アセンデッド・マスターの直接の教えは地球上にありません。地球上で得ることができる光の教えは、すべて彼らの弟子が伝えたもので、どれもある程度偏向しています。

 

 以上で、転載、終わりです。

 ザッと読んで、実家や政治権力の人達が異常過ぎるのも分かるなと ( ˘•ω•˘ ) なんかくたびれた チョット?

 だで今日はこの辺でごきげんよう。お元気であられませ (#^^#)v 。

 

                草々。2018.04.03.ウリ.

 

時空次元に縛られ、エゴによって自身の本質から離れてしまった人間たちが死後に住む世界。

 地球外生命体であるアヌ一族やドラコ達は、地球人の生死関係ない世界次元でマインドコントロール(乗っ取りやインプラントも)してる (>_<) だもんで

『自分の感情(考え方思考)が現象や物質として現れてる』自分の観念信念が鏡のように映し出されてる。自分が自分の現実を創造してるいう根本的な原理(これだけ知っとけばいいだよ真実)は、生きてる間に、知っとかんと理解しとかんと、不幸な現実からいつまでも出れんと思うだよね (* .*)? そして、あっそっかみたくちょっと感情が動けば(気づけば)忘れないだよ多分? 肝心なことは忘れちゃいかんだよ? まさにサナンダさんが言う「忘れんように考えん? 考えるために暗記してどうするだん(@_@)?」だと思うだよ。

 で前置きが長くなっただけど、悪役の人達のマインドコントロールがすさまじく忘れちゃって不幸を繰返してる人いるかもだもんで、この部分↓なんかなぁ…と迷っただけど、参考になる面もあるし、やっぱUpすることにしました。

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  クラリオン星人さんコンタクティのマオリッツオ・カヴァーロさんが、インナーアースに行ったときの体験談 “地球「超」アンダーワールド[内部次元]への侵入”より、以下、転載させて頂きます。(*:マオリッツオ・カヴァーロさんのページかな (* .*)?→

http://www.centroclarion.it/News.htm

Centro Ricerche Filosofiche Clarion←から、カヴァーロさんの物語んとこ転載したみたい?→

https://www.outromundo.net/maurizio-cavallo-fotos-aliens-clarion/

 

 第7章

 

 地下世界の番人/巨大なモノリスに辿りつく

 

 👶 不条理世界への旅/意識下に蓄えられた驚異的知識

 

 その後の数日間は、失意のどん底にありました。ですが、私は青白い顔をしつつも、とある作業に没頭したのでした。あの夜のメモから何らかの意義を読み取ろうとしていましたし、とりわけ、あの夢の他の詳細も何とか思い出そうと四苦八苦していたのでした。夢をつまびらかにすることが極めて重要だ、と意識下で感じていたからです。

 しかしながら、作業は難航していました。何かしらの記憶が意識下から浮かび上がった途端、それは曖昧で捉え所のない夢の断片へと変質してしまうのですから……。

 四日目の朝、私はまるで生れ変ったかのように目覚めました。昨日までの疲労感は嘘のように消え、どういうわけか頭がさえています。しかも不可解な高揚感させ覚えて、心浮き立っていました。

 要するに、穏やかで満たされた心持ちだったのです。すこぶるご機嫌とは、このことです。こんな感情を覚えるのは、実に久しぶりでした。

 また、意識下に驚異的知識を備えるようになっていることに気づきました。これは、どういうことなのでしょうか? 頭脳ではまだ把握できてない事柄を、意識下で既に習得している、と感じたのです。

 思いがけず心身の健やかさを実感でき、昨夜はゆっくり休めました。おかげで私は新たな力がみなぎるのを感じ、未来に信頼と希望を抱くことができたのでした。

 何かが起きるのだという確信を抱きつつ、私はその日を過ごしました。そして、四日前に乱筆で記したメモを読み返しながら、ようやく謎の一部を説くことに成功したのです。数字や地名は、ある旅に関する指示なのだ、と思い当たったのでした。

 自分が書いたメモを前に、長い間考え込んでしまいました。夜通し呟いていた文言を何度も読み返しました。徐々に明確さを増しつつある文章の意味合いは、依然として晦渋(かいじゅう)で謎めいていましたが、私はさほど心配していませんでした。

 何かが私に囁きかけていたからです。しかるべき時が訪れれば、全てが明らかにされる、と。

 残念なことに、あの晴れやかな幸福感は一時的なものでしかなかったようです。現に、5日目の夕暮れには、不可解な憂鬱感に再びふさぎこんでしまったのですから。

 しかもその数時間後には、落ち着きを失い始めました。身体の調子が良くなく悪寒を覚えましたが、頭は驚異的にさえわたり、活力が体中に漲ってきました。それはまるで、誰かが私に何らかの準備を強いているかのようでした。

 焦燥感が募り、どうしてもじっとしていられない状態のまま、私は次の24時間を過ごしました。そして7日目には、日の出にも未だ早い時刻に、数着の着替えにあり合わせの食料品(茹でたジャガイモと缶詰数個)をショルダーバッグに詰め込みました。こうして私は、今まで同様、コスモスから届く静かなメッセージの指示に従う準備を整えたのでした。

 まだ眠ったままである街の黄色っぽい光を背に、私は出発しました。行く先も分からないまま、徐々に夜が明けつつある薄闇の中を私は分け入っていったのです。

 車に乗り込むと、暗い運転席で、今まで幾度となく経験したドライブの記憶が蘇りました。私は、思わずため息をついてしまいます。どの旅でも、私が真の運転者であったためしは一度もなかったからです。

 どういうことかというと……実際に運転席に座るのは私なのですが、ドライブ中はずっと、別の誰かが私を介して運転を行うのです。そうしてその誰かは、意外な場所、私が行ったこともない目的地へと向かっていくのが常なのでした。

 

 👶 タイムトラベラーでもある彼らにすり替えられた本物記憶を取り戻す

 

 (省略)

 

 👶 幼少期の記憶/幻覚を見せられ私はスペースシップに連れ込まれた

 

 (省略)

 

 👶 脳による「不条理判定」を理解し、「異次元の源泉」からのシグナルを受けとる方法

 

 (省略)

 

 👶 巨大極まるメガリス/それは地下世界の番人なのか

 

 夜明けに荷造りをして車に乗り込んでから、すいぶんと時間が経ちました。~

  (省略)

 

 👶 境界を超え、深淵の領域へ/地底内部に輝く太陽

 

 (省略)

 

 第8章

 

 時空次元に縛られ、エゴによって自身の本質(エッセンス)から離れてしまった人間たちが死後に住む世界

 

 👶 隠された真実を発見するよりも困難なこと/それは視界の後ろに隠されたものを見ることだ!

 

 険しい斜面と岩場の間に浮かぶ山頂が、レモン色に翳んだ雲に覆われていました。その様子は、粟立(あわだ)つ海に浮かぶ環礁(かんしょう)のようでした。

 何一つ動かぬ無音の世界で、時間経過を推し量るのは容易ではありませんでした。もっとも、この世界に時と呼べるようなものがあるのかさえ、定かではありませんでしたが……。事実私は、この奇妙な領域は未来永劫不動だ、というような印象を受けていたのですから。

 久遠の昔から、この全領域はずっと同じで、何一つ変化せず安定し静まり返っているのでしょう。つまり、ユニバースの起源以来、結晶化しているのだ、という驚きの確信を得ていたのです。

 この環境に対する私の精神物理学的反応は、ほぼ皆無と言えました。また、どこにも逃げ出せない状況だというのに、私はこれといって強い感情を覚えることさえなかったのです。なぜか一貫して、自分の置かれている立場に無関心でした。人生に対して無自覚になるか、無頓着になるかしなければ、こんな心理状態にはならないはずです。

 私の目前には、不動の山がありました。そして私は頭の中で、曲がりくねった思考の道を辿っていました。決して得られることがないと分かっている答えを、求めずにはいられなかったのです。

 諦念にも似た奇妙な落ち着きは、一つの確信に基づいていたようでした。幾度となく私を異界に連れ出した人々のなすことに、何一つ恐れを抱く必要はないのだ、という確信です。

 あるいは……私の平常心は、ひとつの認識から生じていたのかもしれません。自己防衛本能まで失ってしまった今、悲惨な運命にこの身を任すほかないのだ、と分かっていたのでしょう。

 果たして、私は日常生活に戻ることはできるのでしょうか? それとも、忌まわしい太陽が永遠に天頂で輝き続ける、静まり返った不動の世界に囚われたままとなるのでしょうか?

 何一つ動かぬパノラマを途方に暮れて見つめながら、私はとりとめもない考えにふけっていました。すると、1981年以来の出来事が、時の経過とともに、当初とは異なる様相を呈してきたことに今更ながら気づいたのでした。

 荒れ果てた斜面を前に灰色の岩に背をもたれかけ、もう一口水を飲みます。そして、当初はエイリアンによるアブダクションという劇的な側面だけが際立っていただけの現象を、一つ一つ思い返し始めました。

 この際どんな些細なことも見逃さず、体験の内容を分析しようと思い立ちました。冷静に、様々な展開、転変、進展を見せた一連の出来事を検証していきます。すると、最終的に、ここまでの体験は三段階に区分可能だと分かったのでした。

 私が「高度科学テクノロジー」と名付けた第一段階は、1981年9月13日と14日の深夜にエイリアンがアブダクションを実行した時から始まります。その後、様々な人々との出会いがあり、彼らの世界の素晴らしい知識と地球の超古代史を学び始めました。然も、銀河系連盟に加盟している種族の文化や芸術、哲学について膨大な知識を得ることもできました。

 その後しばらくすると、継続的コンタクトとケトス号でのあの忘れがたいコスモスの旅において、私は別の教育を受けました。それは、創造の神秘とエイリアンたちの不可解な特性についてでした。このおかげで、彼らは賊しい「エイリアン」(つまり異世界の者)ではなく、超次元的エンティテイ―であり、時の航海者あるいはタイムトラベラーだということが判明したのです。このような事実を悟ったのが、第二段階といえましょう。

 この段階に達して初めて、当初は驚くばかりであった彼らの洗練された科学やテクノロジー、夢のような文明に、今までとは異なった意義を見出すようになりました。それにともない、魔法やシャーマニズム、超能力などにまつわる世界に対する認識が一変したのです……。

 彼らの世界は高度文明圏というだけではなかったのです。それは、古代から脈々と受け継がれてきたサイキック能力を基盤とした社会だったのです。彼らはその驚異の能力を用いて、科学を意識そのものに変換し、テクノロジーと一体化し、あまたの生物と同調する生命体となるのでした。結局、彼らは、第一無二の宇宙神経系ネットワークに繋がった、恒久的に共鳴する有機体なのです。

 私が形而上的な進歩を遂げると、今度は第三段階に突入しました。それは、異様な山脈を背景に現在進行中である、イニシエーションにも似た体験を意味します。

 今私の身に起きている出来事、この果てしない不動の世界で起きている現象には、秘境的な匂いが色濃く感じられました。イニシエートのみに開示される、謎めいた叡智が関係しているに違いありません。

 寂然とした世界で、神話や寓意、秘められた叡智が私に何かを訴えかけてくるのが分かりました。あの歌が再び記憶から蘇り、こうした私の直観が正しいことを証明してくれます。そして、私が決定的な形而上的順応、つまり精神的な飛躍を果たそうとしているのだ、と知らせてくれます。それは、ミュトスの次元への突入を意味しているのでした。

 要するに私は、素晴らしい創世の時代、謎に包まれた先史時代に迷い込んでしまったというわけです。ここは、起源世界がそのままの姿で保たれた唯一の領域なのです。私が墜落したのは、全ユニバースの世界が渦巻く深淵だったのです。時の断片の渦に巻き込まれた私は、境界なき世界を彷徨っているのでした。

 ここは日常的な「現実」から目に見えぬベールで隔てられた、地平線のない境域でした。そんな異界は、私たちが住まう世界と限りなく共存しながら、独自の神聖性を失うことなく今日まで存続してきたのです。ここは、儀礼という形で継承された、太古の物語が生まれた大地だったのです。

 そのことに気づいた途端、あの言葉の意味合いがにわかに明確になりました。まやかしの人類学的な知覚に惑わされることなく、私はようやく、創世の全体像を把握し始めていました。“……そして境界のない時は、決して経過することなく流れるが、空へと通じる峠は、深淵で口を開ける……”

 唐突にあることを思いつき、私は我に返りました。今の今まで同じ姿勢で長い間じっとしていたため、手足が痺れて痛みました。とはいえ、こんな痛みも喜ばしくありました。これは私が夢を見ているのでもなく、幻覚を見ているのでもないという明らかな証拠だったからです。

 ここでぐずぐずしている場合ではないと悟りました。ここで待っていても何もはじまらないのです。自分で探さねばならないのです!

 この不動の世界で、入り口を探し出さねばならないのです。深淵へと繋がる扉を発見しなければならないのです。

 どういうわけか、私は岩の山稜から離れることはありませんでした。まだ石碑の向こう側にいたとき、月光が緋色に輝きながら反射していた山稜です。

 私は眩しい陽光に目を半ば閉じ、額に汗を浮かべながら、蠟引きのジャケットでリュックをくるみました。熱よけのためです。リュックはこの山稜の麓に置いていくことにしました。身軽な方がいいだろう、と考えたからです。

 目の前には、鋭利な石塊と乾燥した草木が敷き詰められた小道がありました。直観的に、そこを進むべきだと感じた私は、四苦八苦しながら歩き始めました。

 岩の突起を掴み、断崖絶壁の狭い足場でバランスを取りながら、一歩一歩ゆっくりと突き進みます。気が遠くなるほどの時間をかけて、私は尾根を迂回しました。そして……。

 信じられません! これが現実だとは思えません。こんなことがあっていいのでしょうか!

 重圧感のある岩壁の向こう側には、下り勾配の草原が広がっていました。そこは辺り一面に、黄金色の穂と赤い芥子の花が揺らめいていたのです。更にその奥には、遠い森林の青い影に地平線が霞(かす)んでいるのが見えました。その方角には、廃墟がいくつか確認できました。

 どうやらこれは、不動の太陽が輝いていた空間とは別の領域に入ったようでした。それが証拠に、いつしか夕暮れとなっていました。

 先程とは別の太陽が廃墟に向かって斜光を放っています。夕焼けにブロンズとオパール色に染まった神殿の遺跡は、太古の栄華を彷彿とさせる姿で現れました。空気は爽やかで、薫り高い風は、草のざわめきや昆虫の羽音、近くから聞こえる水音を運んでくるのでした。

 ほどなくして、私は草原を渡りきり、廃墟に残る砂利で舗装された道に入りました。足音が悲しげにこだまし、辺りに響き渡ります。

 入り組んだ舗装を私は歩いて行きます。そこはかつて、参道であったのかもしれません。荒廃した礼拝堂らしき建造物群が見えてくると、私はその中の一つに足を踏み入れました。

 野生動物の巣窟と化した奇妙な祭壇に沿って歩いてみます。大理石は剥がれ落ち、経年変化で劣化していました。同様に、脊柱もぼろぼろになっています。

 石碑も白く塗られた円天井も、すっかり摩耗しひびが入っています。そのうえ、瘤(こぶ)だらけの黒ずんだ枯れ枝が一面に絡みついていました。

 礼拝堂から出た私は、ぎざぎざした巨大円錐のような岩に背を向けて歩いて行きます。岩の下に広がる草地には、先程まではどこにもなかった岩影が(強大な太陽が全ての影を追いやっていたので……)映し出されていました。

 私は不動と静寂の世界を後にし、今や、桃源郷に足を踏み入れたのでした。静まり返った空閑に響くのは、私の足音と呼吸音のみです。

 すっかり神経が参ってしまった私は、今自分の身に起こっている出来事が信じられずにいました。この領域の異常現象や奇怪な光景を、そのまま受け入れることができないでいたのです。限定的な五感を通して私は、この土地の異様さやユニークさを素直に感じ取ってはいましたが、畏敬の念にも等しい恐怖感も覚えていました。

 てはいえ……時々たまらなくなって、ある仮説を幾度も思い返しました。これが狂気の産物ではないということは分っていたので、なんとかこの状況を理論的に説明したかったのです。そこで私は、ネコがネズミを弄(もてあそ)ぶように、エイリアンが私をからかっているだけなのでは、という推論を打ち立ててみたのでした。

 意地悪なエイリアンの一団が残忍な悪戯を講じている、という筋書きです。彼らは、私の脳を操作して私を拷問にかけ、愉しんでいるのだという説は、ほぼ納得のいくものでした。

 もしこれが事実だとすれば……私は、とんでもない独裁者の手中に落ちたのではないでしょうか? 人間の苦悩を糧とする、目に見えぬ捕獲者プレデターに摑まってしまったのでしょうか? あるいは……これは単に、日常的「現実」の境界線を越え、時空世界の向こう側を見てしまった者に与えられる報いなのでしょうか?

 その時の私は、こうした考えに悩まされていました。それは人間的な弱さ、不安感から生じていたのです。こうした私の欠点は普段、「虹の神々たち」によって増強された意識や判断力によって補われています。ですが、ここにきて平常心を失いつつあった私は、「教育」を受ける前の意識に戻ってしまっていたのでした。

 両手を握り締め、歯を食いしばり、叫び声を上げないようひたすら耐えます。そして何とか気を紛らわそうと、今までの出来事を回想していきます。スターピープルたちが私に明かした素晴らしい世界、コスモスの起源の秘密、ダーラの微笑み、スエルのウイット溢れるジョーク、ニンティラの悲しみをたたえた瞳……。

 やがて、私は少しずつ落ち着きを取り戻し始めました。然も間もなくすると、不安感や焦燥感、疑念などはすっかり消え去り、先に進むための勇気を回復したのでした。

 不意に、あの言葉が再び頭の中に響いてきました。

“……恐怖に耐えることができれば、水晶の神殿に達するであろう。そして、不安が克服された暁には、お前の心は地球の心と共に脈打つようになるであろう……”

 おもむろに、頭の中で一つの公理が形を取りました。一つの抽象概念が、私の凡庸な頭脳に、叡智の光をもたらしてくれたのでした。

 私はようやく悟ったのです。最も困難なこととは、隠された真実を発見することではなく、私たちの視界の後に隠されているものを見ることなのだ、と。結局、私達人間はいつだって、視界に入るものしか見ようとしないのですから……。

 草は深くなり、ほのかな光は日の出を控えて青白い色に染まりました。一つの太陽が沈んだばかりだというのに、もう一つの太陽が西から昇ろうとしていました。

 巨大なミモザ色の月に照らされた霧が、アーチ門の腐食した石板を包み込みました。月は、煉瓦の破片と茨だらけの舗道脇に立つ、崩れた二本の柱の間に高く昇っていました。

 丸天井の残骸は、象牙細工のアバクスを含む柱頭と不可解な絵図が彫刻されたモールディングによって支えられていました。この遺跡は、大きな光の屈折により、透明な水晶のように煌めいていました。

 唐突に、心がざわめきます。アーチ門に、不吉な予感を覚えたのでした。一瞬私は足を止めましたが、覚悟を決めて再び歩き始めます。その時の私は、諦めの気持ちと好奇心のせいで、向こう見ずになっていました。だからこそ、気味の悪いアーチ門の下を、素早くくぐり抜けてしまったのです……。

 その瞬間まで、もはや私を驚かすようなものは何もない、と思っていました。しかし、その後目にした光景を前に、そんな考えを改めざるを得なくなりました。

 

 👶 私は見た/荒廃した精神の砂漠を彷徨う死者の群れ

 

 突如、閃光が辺り一帯を万遍なく照らし出します。そしてサフアイアのように輝く青い炎が、煮えたぎる溶岩の海に勢いよく広がりました。溶岩の海からは、濃い煙と白熱の火山礫が、天に向かって聳える塔のように噴き出します。

 落雷の大音響と鋭い稲妻が、地平線のない空間を劈(つんざ)きます。忌まわしい異様な生物が入れ替わり立ち替わり、ゾッとするような形態を曝します。

 ユニバースは、膨張しだし、自らが生み出したものを襲い、吸収し、消去し始めたのでした。液状化した物体、バラバラの断片、溶け出して黄金の川となったものは、新しい融合体や更に複雑な複合体へと同化していくのでした。

 ゆっくりと、夜明けの太陽のように、私の目前に新しい景色が立ち現われました。

 見渡す限り、不毛な砂漠。辺りは静まり返っています。灼熱の乾ききった風だけが、砂丘の間でうなり声を上げているだけです……。

 ……荒廃した不動の砂丘は、焼けるような砂の海に囲まれた島のようでした。砂は燃え、空気は不潔で、有毒ガスが漂っています。私は、熱された埃の匂いを感じました。

 遠くのもうもうとした埃から、嘆き声が聞こえてきました。それは押し殺された声であり、執拗な呟きであり、絶えることのないざわめきでもありました。それは時折、泣き声やすすり泣き、うめき声、溜息に中断されます。

 一隊のキャラバンでしょうか……いえ、ちがうようです。

 人の大群です。種々雑多な人々の群れが、埃の中に包まれながら進んでいるのでした! ……大群衆が足を引きずりながら砂の上を歩いているのでした。彼らの後には、雪上のように足跡が残っていきます。

 ……いつの間にか、私は群衆の中にいました。彼らは私の周りを囲むようにしています。彼らは老若男女の大群でしたが、思春期の若者や子供はいませんでした。

 砂は熱せられ、地平線は熱気で白く揺らいでいます。彼らの血塗られた青白い顔には、苦悩が読み取れました。記憶を失ったため生気がない空(うつ)ろな眼差(まなざ)しは、何も見つめてはいません。

 空の眼窩(がんか)の者、虹彩の欠けた眼球の者、闇に白目をむいた者たちが向き合っています。誰もが苦痛に強張(こわば)った表情を浮かべています。こけた頬には血の気はなく、そこには涙の後が見て取れました。

 異様な太陽は情け容赦なく彼らを痛めつけます。彼らの嘆き声は風に乗ってこだまし、彼らは行く当てもなくさまよい続けるのでした。目的地もなく放浪する彼らは、埃の中で足を引きずりながら永遠に歩き続けるのです。そして彼らの足跡は砂の波に消されてしまうのです。

 彼らは哀願しているのでした。彷徨いながら夢を探し続けているのです。それは、かつて「人生」と呼ばれた夢です。その夢は彼らを絶望させ、飢えさせ、死に至らしめました。

 彼らは自殺者なのでした。そして、兵士であり、船乗りであり、妻なのでした。彼らは母であり、両親であり、子供であり、影でありました……。彼らは自らの罪の裁判官であり、犠牲者であり、殺人者でもありました。

 彼らの誰もが眠り、失った夢を夢見るのです。足を引きずりながら、他の人生を夢見ているのです。それは、荒廃した心しかない彼らには決して与えられることのない人生なのでした。

 群衆の中に紛れ込んでしまった私は、彼らの物語を学びました。それは、嘆き声と溜息混じりに呟かれる物語なのでした。

 私の周りにいる彼らは、私の存在に気づきません。眠りながら夢を見ているからです。

 彼らは夢を見て、悪態を吐(つ)いています。泣きながら、夢から覚めたいと望んでいるのです。

 彼らは、自分が死んでいることに気づいていないのでした。自分が影になってしまったことが分らないのです。しかも、自分のような人間が無数に存在することすら知りません。

 彼らの誰もが、悔恨や欲望、野心しか抱いていません。そんな賤しい心が、彼らを疲弊させ破滅に導いたというのに。それが原因で、荒廃した「精神の砂漠」をさまよい続ける運命になったというのに。

 彼らの誰もが孤独で、自分は眠っているだけだと信じています。ですがその夢から覚めることはないのです。不可解なことに、彼らの誰もが、人生という苦悩を自ら長引かせているのです。

 彼らは自分のことしか考えていません。それに、現実と思っているものに、その身を委ねたままです。所詮、彼らのいう「現実」とは、己の精神の投影図に過ぎなかった、というのに……。

 誰もが人生の幻影に囲まれています。各人が思い出や幻でできた家に住んでいるのです。彼らは自らの後悔の念と恐怖に怯えながら、暮らしているのです。

 彼らは死者であるという自覚がないまま生きているのでした。つまり、もう影でしかないことを理解していないのです。そして彼らの家さえも、郷愁とメランコリックな思い出でできた影に過ぎないことが分らないのです。

 彼らの街は光なき記憶であり、彼らの世界は深淵の上に宙吊りとなっているのでした。

 唐突に、見知らぬ光景が頭の中に映し出されました。それは、群衆の誰かの人生のようでした……。

 

 👶 闇の世界で影となった人々の作り出す現実

 

 女がうめき声を上げ、夜の小路を歩き回りまっています。そこは町外れにある闇に包まれた迷宮なのでした。

 女はゴミ箱の中をかき回しながら、すすり泣いています。そして時折、赤子のか細い鳴き声が聞こえてこないか、耳を澄ませるのでした。

 女は後悔の念に絶望し、己の罪の根源を探し続けているのです。罪の重荷に喘いでいるのです。

 女は、何とかして罪を贖いたいのでした。かつて胎内で育んでいたものを取り戻したいのです。かつて自分の人生のお荷物であり恥だとみなしてしまった、父無し子を見つけ出したいのでした。

 そう……女は、自分の血を分けた児、過ちから宿してしまった児を、逆上のあまり捨ててしまったのでした。夜明けの湿った通りに面したゴミ置き場に、裸の小さな体を置き去りにしたのでした。

 狂気よりも苦悩と後悔の念に惑わされてしまったことを、彼女は覚えていませんでした。交通事故で急ブレーキの音を耳にし、黒いアスファルトに叩きつけられた記憶を失っていました。

 …(略)…

 そうです。自分が事故死したことなど、記憶にないのです! 今や影でしかない彼女の最後の記憶は、あの苦悶の夜明けなのでした。(T^T)… だからこそ、未だに赤子を探しているのです。そして今後も長い間探し続けることになるのです。心に痛みを覚える間は、永遠に後悔し続けることになるのですから。

 苦しみを感じるうちは、あの群衆に紛れて歩く運命にあるのです。孤独感に苛まれつつ、休むことなく砂に足を引きずりながら歩き続けることになるのです。

 死者にとっての最後の記憶とは、今際(いまわ)の時の記憶ではないのだ、ということを私は悟りました。とりわけ、唐突で劇的な死に方をしたり、死の直前まで心の中に葛藤があったり、強い罪悪感を覚えていたりした場合には、そうなるのでした。

 肉体からの離脱を促す、交通事故のような出来事が保たれることは、殆どありません。翻(ひるがえ)って、事故以前の衝撃的な体験は精神にまで浸透し、強烈な記憶となって、それ以降の記憶を消去してしまうものなのです。つまり、記憶が「上書き」されてしまうのです。

 

 新たな物語が囁かれ、新たなうめき声と嘆き声が聞こえてきました。再び、誰かの人生の情景が浮かび上がってきました……。

 兵士が塹壕の泥の中でじっとうずくまっていました。不安に足がすくみ、寒さと疲労感にやつれた体で怯えています。眠れぬ夜に、体力を奪う熱に悶えています。しかも、あの忌々しい戦争がすでに終結していることにも気づいていません。

 平原から丘陵の向こうまでは血と屍に覆われていましたが、その合間に顔を出す新芽の緑(みどり)が兵士の目には入りません。その平原では、今までに幾度となく日が昇り沈んだのだ、という事が分らないのです。

 心が挫けたまま戦場の匂いを感じながら、彼は一つの夢に執着します。それは、適(かな)うことのなかった彼の願いを反映した夢でした。殺戮行為に終止符が打たれようやく夜明けが訪れる、血塗られた世界から我が家に帰る、という夢です。

 だからこそ、彼は衝撃的に逃げ出してしまったことを覚えていませんでした。怯えきり、叫び声や爆撃音を耳にすることにも耐えられなくなった彼は、絶望のあまり大胆な行為に出ます。つまり……次々と飛んでくる弾丸に向かって、走り出してしまったのでした!

 何の自覚もないまま、うめき声を上げることもなく、兵士は平原にたおれました。そして、闇の世界で影となったのでした。

 眠ったままゆっくりと、彼は死の世界へと滑り落ちていきました。…(略)…

 彼が夜明けを悟ることはとうとうありませんでした。現に、今もまだ知らないのですから。死を自覚しないうちは、群衆に紛れ、果てなき苦しみの行進を続けることになります。砂上に足跡を残しながら、今後も彷徨い続けることになるのです。

 彼は未だあの塹壕の中でうずくまり、夢を見ています。塹壕の泥の中で、永遠に夢を見ているのです。この夢は、己の恐怖に打ち勝つことができるまで、醒めないのです。

 

 一つの大群が、永久に行進しながら、膨張していきます。煩悩の巨大な一塊(ひとかたまり)と化した人々の群れが彷徨うのです。

 私は彼らのただ中に身を置き、彼らの悲劇を学んでいきます。彼らの朧気な記憶をすくい取っていきます。

 私は、彼らの痛ましい夢の領域、果てしなく広がる夢の世界に入り込んでしまっているのでした。あらゆる時代の人間、あらゆる人種で構成された群衆が私の周りに集い、私は彼らの人生を垣間見ます。しかも彼らは私に目もくれることなく、歩き回るのです。

 

 👶 私に襲いかかってきた一人の詩人の夢/それは自殺する私自身だった!?

 

 金飾りのある豪奢な衣装を身に纏った、一人の男に目が留まりました。その途端、私は彼の物語に引きずり込まれていきました……。

 神秘の叡智に酔いしれながら、荘厳な儀式を執り行う彼の顔は輝きに満ちています。彼は、かつて神殿の頂上に直立し、司祭であった自分をまだ夢見ているのです。夢の中で彼は、残酷な生贄の儀式に用いる、黒曜石の黒いナイフを握り締めているのでした。

 人間の愚かさが生んだ「神」の欺瞞に屈する民衆の歓声が轟きます。彼は直立したまま、血みどろの心臓を両手にとり、太陽に向かって高くかざしました……。

 今や栄光の時代が過ぎ去ったことに、彼は気づいていませんでした。彼の肉体はとうの昔に干からび、塵と化してしまったというのに……。自分の亡骸は、今踏みしめている冷たい砂の中だということが分らないのでした。

 夢で彼は、強烈な罪悪感を覚えます。悪夢に苦しむのです。彼が殺めた人々の血が、彼の涙で洗い流されるまで、この悪夢は延々と続くことでしょう。

 …(略)…

 

 群衆の中で私は、気づきました。ユニバースとは、完全な闇に包まれた小さな輝く点に過ぎない、と。

 私は彼らの思いを強く感じ取ります。否応なしに、私は彼らの苦悶や人知れぬ秘密、心の闇、結晶化した夢を知るのです。

 この果てなしの世界で、私は憎悪の炎を燃やす人を見かけます。そしてその人物の横では、砂に足を引きずりながら悪態を吐き、苦しみを訴え、呪いの言葉を吐く者が、憎悪の炎の中で消えてしまうのを目撃します。また濃い煙と焦げる死体の臭気の中では、黒い灰と化す者もいます。

 一組のカップルを目にしました。二人とも正気を失ったかのように空ろな眼差しをしています。彼らはお互いを暗い迷路の中で永遠に探し続けているのでした。

 孤独な詩人と芸術家が、万物のエッセンスを追求する姿を目のあたりにし、悲しみを覚えます。彼らの情熱的な作品が、悲しい末路を暗示するのでした……。

 安らぎを覚えることなく、彼らは結晶化した夢の中で道を失っているのです。自らの妄想と狂気に固執したままなのです。

 このように影となってしまった人々は、男であり女です。犠牲者であり加害者であります。殉教者であり、冷酷な殺人鬼であり、悪党であり、従順な人間でもあります。

 彼らはみなそろって、変わることのない唯一の苦悩に囚われたまま、私の傍らを歩いて行くのでした。

 顔も体も青白い彼らは、私を掠(かす)めていきます。彼らの瞳に私が映ることはなく、自分自身の姿でさえ映し出されることはありません。

 その空間は継続的に変化しました。濃霧の夜や茨の茂み、荒れ果てた山頂、荒廃した街へと姿を変えていきます。…(略)…

 群衆の誰もが冷淡で孤独で、記憶の断片を捨て去っています。彼らの行進に紛れ込んでいる私は、いつしか彼らの記憶を自分のものとしていました。間もなくするとその記憶は、様々なイメージとして私の目の前に現れ始めました。

 腐敗物の中から、バビロンの花咲く庭園と起源の楽園に広がる海が生まれる瞬間を目撃しました。甘美な花々、苦い香りの蘭のつぼみがほころぶ様子も目にしました。前人未踏の山頂や岩の上に、「死」がまやかしの時空間で自らを破壊しながら、絶え間なく儚きものをつくりだし、不死のものを養い続ける光景を目のあたりにしました……。

 一群の行進が暫し中断されました。見ると、砂上に薪(まき)のあとがあります。見知らぬ放浪の民が野営地に残したまだ温かな灰に、私はしばし安らぎを覚えます。彼らの中に紛れ込んで旅人となった私は、古代の歌と踊りが繰り広げられる中で、束の間の休息をとることにしました。

 そして……一瞬、異質な記憶が強烈に蘇ってきました。日の出も近いその時、一人の詩人の夢が私に襲いかかってきたのです。

 私と詩人は同化していました。それは、彼が橋の上に佇む最後の瞬間でした。

 街灯のくすんだ光に照らし出された彼の顔は、私の顔でもありました……。詩人は、橋の欄干にくくりつけた紐を首にまきつけると、澱んだ冷たい川の上で宙吊りになったのでした……。

 身を投げた瞬間に覚えた後悔の念に、瞳は大きく見開かれています。荒縄に吊るされたまま、心に燻る疑念と生への執着にもがきます。首を絞めつける結び目に嗚咽は押しつぶされ、もう息ができません。

 …(略)…私は川面の上で力尽きました……。

 

 👶 人間は神人の見る夢の中で眠っている不死身の存在/虚構の強固たる物質世界から目覚めよ!

 

 数々の思い出と後悔の念に、私は絶望感を覚えました。不安、罪悪感、赤子の泣き声、金切り声、嘆き声が、暗い深淵に宙吊りされた王国を、益々膨張させていくのです。

 唐突に私は悟りました。この世の終末には、審判や超人的権威、熾天使の住まう王国などが私たちを待ち受けているわけではない、ということを。彼らが褒賞を与えてくれたり、犯した過ちに対して罰を与えたり、などということはないのです。

 神や悪神、アシュラ、アルコン、デミウルゴスのような存在が、最後の審判に参加する訳ではありません。神々は久遠の昔から進化を見守り、コスモスの庭園に生命の種をふんだんに蒔くとはいえ、私たちに干渉するようなことは一切ないのです。

 このような状況下では、神々は私たちから距離を置き、無関心でいるのです。当然ながら、私たちの選択や、各人がハイヤーセルフと融合の上で選ぶ自分の道に対して、何か意見するということもありません。

 時空次元に縛りつけられ、エゴによって自身の本質から離れてしまっている人間。私たちは、絶対的ユニティ―の中に自分を見出せないでいます。限定的に見える自らの意識が、本当は無限大かつ不滅の宇宙意識そのものに他ならないのだ、ということに気づきません。…(略)…

 …(略)…

 

 一瞬のうちに、私は理解しました。過ちは罪ではなく、罪は罪悪ではない、とうことを。

 

 …(略)…

 

 人類は、人々を仲違(なかたが)いさせ奴隷化する偽りの法則や教えから、自らを解放しなければいけません。現実だと信じている夢の世界から目覚めなければならないのです。

 

 …(略)…

 

 人間とは秩序(コスモス)であり混沌(カオス)でもある、と誰かが私に囁きました。人間は、神人の見る夢の中で眠っている不死身の者なのだ、と。

 大きな感動に打ち震えながら、私は理解しました。私たちは神を探す必要などなかったのです。神は私たちの内にいるのですから。私たちは、絶対的モナド(単子。存在の最小単位)の中に自分自身を見出すだけでよかったのです。…(略)…

 

 …(略)…

 

群衆の影は、もはや遠くにありました。いえ、むしろ私の意識が、彼らから離脱したというべきでしょう。どうやら私は、肉体ごとあの群衆に紛れ込んでいたわけではなかったようです。

 実際には、砂漠を歩いて行く群衆と私の肉体との間には、数千リーグの距離がありました。そんな事実に、私はあやうく気づかないところでした。

 彼らの声は今や、かすかなうめき声のように弱々しくなってしまいました。群衆は、菫色をした黄昏時の地平線に消えていきます……。

 草原の草は風になびき、赤い光に照らし出されます。やがて最後の星も消えてしまうと、この世界の万物が形を失い、漆黒の闇の中にかき消えてしまいました。

 

 …インナーアースの旅はこれからがいいだけど、どんなんだっけ (* .*)? …

 

 以上、転載、終わりです。

 またドえらい長い読み返すのイヤだで打ち間違えあるかもソーリーね?

 ね?

 打つの迷った気持ちわかるだラ?

 いいだよ? 

 マオリッツオさんは自分がここにいたけど、元気モリモリで人間やってるだもん? ここにいるのは自分の一部で、今回、気づいたもんで、統合できたってことだと思うだよね?

 それし、地球のこの次元世界はもうなくなるんじゃない?アセンションしただもんで地球? 救済されるというか各自に統合されるってことなんじゃないんかな分らんけど (* .*)?

 では、こんなにまた長いのに読んでくれて感謝お疲れ…てないね?ごきげんよう

                草々。2018.03.31.ウリ.

 

 

 

 

地球は平和なタイムラインへ移行する。from Sananda(2015.08.08)

 この↓むずい(翻訳だから余計(* .*)?)これも3年前のだけど具体的でいいメッセージに思う 。埋もれて忘れ去られないように、これもあらためてここに転載させて頂くことにしました。

http://twinkle-star999.blog.so-net.ne.jp/2015-08-18

 上記↑より、以下↓、転載させて頂きます。

 

http://lightworkers.org/channeling/215583/lions-gate-through-lunar-eclipse-new-timeline-anchoring-message-sananda-through-el

 

 月蝕の新しい時系列の定着を通した獅子座の門

 Lion Gate through the Lunar Eclipse New Timeline Anchoring

 A Message from Sananda through Elizabeth Trutwin,August 8,2015 -12:21pm

 

 銀河存在達による超次元的な旅

 Hyperdimensional Travel by Galactic Beings

 

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 2015年8月8日(888)の獅子座の門に対する準備を整えて、2015年9月28日の満月の皆既月蝕まで、自然と宇宙の豊かさで償いを続けてください。

 私はエリザベス・トラットウィンを通したサナンダ。

 

 今後、皆さんは地球を宇宙の時系列に再接続している新しい時系列の定着を目撃し、それに参加することになるでしょう。

 この近づいている周波数が地球の為に移動し、この天の川銀河の区域が、一握りの銀河間の戦争犯罪者達によって引き起こされた何千年もの損害を修正します。

 今後、地球は、正しい宇宙の時系列に永遠に固定された状態に戻るでしょう。

 

 過去10,000年の核戦争が、天の川銀河の西側の腕でこれほど壊滅的に猛威を振るった為、地球が生き残るかどうかは1987年まで不確実でした

 現在、地球を訪れている知的な存在達に関して論争が起っています。

 一部の人々は、それは、地球外生命体ではなく、むしろ、次元間の存在達だと感じます。

 真実は、彼らはその両方です。

 彼らは、自分達を次元間の存在にしながら、数々の次元を通過して地球に現れます全ての事例の中で、地球よりも更に高い数々の次元から彼らは訪れています。

 彼らは、彼らを地球外生命体にしてしまう地球を、その出自にするような存在達ではありません。論争する理由はありません。彼らは両方です。

 

 DNAは、光の符号です。

 物質的な身体は、固定磁気ディスク装置です。

 光の身体は、生命の流れを促進している変復調装置です。

 

 人類が次元上昇する時、エーテル質と物質は融合しています。

 

 また、数々の次元の中で利用されている一つの成句があり、一人の存在は、別の運命に属する可能性があると伝えています。これは、地球の人類とは異なる存在達の、身体の種類に対する一つの言及であり、異なる存在達を比較するには望ましい方法ではありません。

 わたし達が数々の次元に上昇する時、私達が今いる環境の中に存在する為に、私達の身体が変わることは本当です。

 わたし達はすべて、人間型のDNAを携えています。

 更に高い数々の次元の中に存在することは、私達の身体が更に明るくなることを意味します。

 

 最近、数多くの人々が病気を経験しましたが、それが地上の更に高い次元で存在する方法に備えて、密度の高い身体を清めました。

 DNAが活性化される為、細胞内部のイオンの関係の基礎が変わり続けています

 DNAは、物質的な身体と、エーテル質の繊細な身体との間の架け橋です。

 DNAは一つのプログラム言語であり、細胞はソフトウェアです。

 ハードウェアは、物質的な身体です。

 皆さんが、今、地球の大気に入っている、こうした純化されたエネルギーに起因する宇宙構成でDNAを活性化する時、それは皆さんの物質的な身体に深い影響力を発揮します。

 地球の人類の中で発見されたアダム・カドモンの身体の型の中では、わたし達が今まで探索して来たものよりも、更に多くの物事が可能です。

 

 人間の脳は1000億の神経細胞と、ほぼ100兆のシナプスで構成されます。

 

 わたし達の意識状態が、わたし達が、わたし達の精神の内部の力を活用する方法を決定します精神は、根源のエネルギーへの直接的な関連であり、一つの巨大な発電所です。

 

 わたし達が、わたし達の考えを変える方法を学ぶ時、わたし達は新しい方法で身体を利用することができます。

 この力は、唯一特定の食習慣や、定期的な瞑想のような新しい習慣を受け入れた後に、行使されます。

 

 ヨガのアーサナを行うことは、身体を微調整して、根源のエネルギーを空間から移動させて、頭から足まで降ろして地球に向かわせます。

 新しい更に明るい考えが広がり、空中浮遊、念力移動、遠隔透視、遠隔透聴、跳躍、飢えや口渇や暑さ、または寒さに煩(わずら)わされない状態、極小になることは、ただその始まりに過ぎません。

 

 宇宙線は、皆さんの身体を養う。空間から現れる黄金の塵。皆さんのDNAは人間型。皆さんのDNAは星に起源を持つ。皆さんは星から生まれる。

Cosmic Rays Feed Your Body The Gold Dust from Space. Your DNA is Humanoid. Your DNA originated in the Stars. You Are Born of the Stars. 

 

 宇宙空間をゆっくりと流れ、星雲の内側で発見される宇宙空間の中の雲から現れる宇宙線は、地球に舞い降ります。

 宇宙線は、わたし達の太陽系とこの天の川銀河の外部に起源を持ちます。

 宇宙線は、根源のエネルギーから、中心太陽からのエネルギーで過給され、次にその光線が地球の大気に向かって進む時に私達の太陽からの光によって充電されます。

 一部の宇宙線は、星間物質と衝突するイオンによって生じます。

 こうした宇宙線は、数々の恒星を構成する物質を運びます。

 

 イオンは、頭上にある王冠のチャクラを通して吸収されます。

 そこは、皆さんが生まれた時に、皆さんの泉門が開いた場所と同じ場所です。そこがイオンを脳に運び、そこで宇宙線は血液に入り、皆さんの脳、心臓、そして、体内組織に栄養を与える重要な一部になると同時に、血糖や私達がまだ理解していない他の数多くの機能を調節します

 

 アーユルヴェーダや鍼治療は、健康の為に身体の内部の数々のエネルギーの中心と連携し、そして、現代医学はまだこの流派を受け入れていません。

 

 わたし達が口にするものが、重要です。


 わたし達が摂取する毒が、問題になります。

 

 暗い考えが、皆さんの精神を通して処理されることが問題になります。

 

 皆さんの日々の実践を、明るいものにしてください。


 それで皆さんの身体は、その後に続くことになるでしょう。

 皆さんは毎朝、皆さんの考え、または皆さんが、皆さんと一緒に持ち運ぶ、皆さんの主要な概念を変える自由を手にします。

 皆さんは、皆さんが持ち運ぶ全ての概念を取り除き、再構築することができます。

 そのため、もしも、皆さんが、皆さんの考えを変えたいと思うなら、皆さんは33日の間、毎日それに取り組むことが必要になります。

 ひと月の内に、皆さんは新しい一つの人格を持つことになるでしょう。

 それを達成することが難しい理由は、もしも、日中に皆さんの古い習慣、古い会話、古い家族や友達に戻るなら、皆さんはそういった考えを取り戻すからです。

 もしも、皆さんが、皆さんの死ぬまで永遠にそれを行うなら、皆さんは次元上昇することはないでしょう。

 それが、その状態が機能する姿です。

 

 問題を創り出す同じ意識水準から問題を解決することはできない。皆さんの意識を高める。

 No Problem Can Be Solved From The Same Level Of Consciousness That Created It. Raise Your Consciousness.

 

 次元上昇の波、或いはどのような種類の無意識な次元上昇の波も存在しません。

 それは、皆さんの精神の内部で起り、そして見事なまでに個人的なものです。

 もしも皆さんが、皆さんは無意識の内に次元上昇をしていると考える偽りの交信を読んできたとすれば、皆さんは死の瞬間まで目覚めることはなく、そして、それでは遅すぎます。

 誰も、その瞬間の状態を認識しません。
 今、着手することが賢明です。

 

 皆さんの精神のニューロンの中にあるそういった空間を活性化する為に、瞑想を活用して、皆さんの全ての器官に影響を与え、皆さんの意識を啓発している、皆さんの血流を通して、その流れを方向づけてください。

 愛が、その鍵です。
 考えが、その鎖錠です。

 フーカラ瞑想として、認識されているものがあります。そしてそれは、性格を変えることに対して非常に効果的です。一日調べれば、こうした物事が明らかになるでしょう。

 

 愛は存在するすべてだと言われてきました。

 真実は、意識が存在するすべてです。

 数多くの意識状態があります。

 異なる信念を持つ人々は、異なる意識状態の中に存在しています。

 その目的は、純粋な自覚的意識の状態に到達することです。

 銀行家達、弁護士達、医師達、企業経営者達、宗教的指導者達、哲学者達、教師達、農場主達、職工達は、全て異なる意識状態の中で生きています。彼らは、彼ら自身の人類の種の中で、異なる身体として、こうした意識を着用します。

 そのため、余りにも異なる宗教、異なる国籍、そして、異なる年代の集団もまた同じです。

 皆さんが、皆さん自身と関連づけるどのような集団でも、皆さんはその種になり、皆さんはその身体を着用します。

 この意識状態から、皆さんは意志決定を行い、他の人々に影響を与え、そして、生きて、あるいは死にます。

 

 宇宙の自覚的意識は、どのような種類の身体も引き受けることを可能にします。

 もしも皆さんが、皆さんの身体を変えることを選ぶなら、皆さんは、皆さんの中にいて、単純に皆さんの考えを変えます

 先送りは最悪の病気の一つであり、皆さんの意識的な啓発を止めます。

 

 太陽のエネルギー粒子と地球の磁力と混ざり合った、リチウム、ベリリウム、ホウ素、スカンジウム、チタニウム、バナジウム、そして、マンガンで構成されている宇宙線を取り込むことであり、それが、ヘリウムや水素に類似した二次粒子に変換され、の振動を構成する根源的な元素存在度を構成しています。

 は、宇宙線に付随する電磁的な結晶構造の構造体であり、アダム・カドモンの身体の内部の全ての身体機能を統制します。

 わたし達の考えは、その送信機です。

 一部の人々は、白黒テレビ用の古いブラウン管と同等のものを通じて送信し、そして、一部の人々は、ナノサーバーと同等のものを通じて送信します。

 皆さんの考えや、人々や皆さんの環境との他の相互関係と結びついた、皆さんの個人的な毎日の実践が、皆さんの意識状態を左右します。

 皆さんが調整する時、皆さんの意識状態は徐々に高まります

 これが、次元上昇と呼ばれているものです。

 それは、個人、惑星、銀河、宇宙、全宇宙、そして、大宇宙の水準で起る、絶えず継続する進化の過程です。

 地球の次元上昇が、全存在に影響を与えます。

 

 獅子座の門は、毎年この日に地球が銀河の中心と同調する時に開く、一つの入り口 。

 The Lions Gate is a Portal which opens as Earth aligns with Galactic Center this day every year.

 

 動いているあらゆる物事は、動いたままです。

 初めは、明らかではない絶対、私達がミルクと呼び、或いは光と考えられるものがありました。

 明らかな絶対が、暗黒物質の宇宙の中の全てに対して、一つの捧げ物として、生命として、献酒を注ぎます。

 その運動が、気体、宇宙線、恒星、星雲、太陽系、銀河、宇宙、多元宇宙、無限な対宇宙、そして、全存在を創り出します。

 

 ヘリオスとヴェスタは、太陽のロゴス(理性)です。二人は、太陽の後ろの太陽です。二人は、形のない神聖なる男性原理と、神聖なる女性原理の放射です。

 ヴェスタ、神聖なる母は、光の物質の宇宙から根源のエネルギーを放射します。

 光の物質の宇宙は、ちょうど銀河の中心の反対側にあり、7つの超宇宙系の中のオンと呼ばれる二人の宇宙から、そのミルクを発射します。

 彼女は私達に暗黒物質の宇宙に向けて、銀河の中心にある蠍座のブラックホールを通して、私達がそれを通して私達の宇宙に現れた根源のエネルギーを放射します。

 ヘリオス、神聖なる父は、生命がこの宇宙ネバドンの中で存在することを許すプラズマ性の電磁結晶質の光である、そのミルクを提供します。

 この光は、根源のエネルギーから照射され、銀河の中心にあるブラックホール、プレアデス系の中の惑星アルシオーネにある中心太陽、その太陽の中の泡、太陽のコロナを通過して、そして、次に、天の川銀河の中の地球それ自体に降り注ぎます。

 実際に、非常に特別な場所です。

 その挑戦は、硬直した人間の知性という進化の道筋を脱却して、純粋な目覚めのという進化の一つの道筋を受け入れることです。

 意識は目覚めて、その周りの世界に関する更に大きな自覚と認識へと拡大します。

 人々は、目を覚まします。

 集団意識は、数々の移行を経験します。

 2015年の8月8日(888)の獅子座の門の日に、射手座の26度に位置する銀河の中心と、大統領にサルビントンを擁して高度に進化した文明を持つ惑星、射手座Aが地球と連携し、そして、高水準の根源のエネルギーを地球に注入する天界の作用と連携します。今年、その送信は特に強力です。

 

 太陽の理性は、地球の大気に入って、数々の移行を創り出す根源のエネルギーです。

 それは一つの目覚めであり、大宇宙との結びつきに戻ります。

 根源のエネルギーは、天界の熱です。

 太陽の理性は、勇気と勇敢さの復帰です。

 新しい時系列は、人類の心を通して定着します

 それは、皆さんが内面で受け入れなければならないものです。

 愛に溢れる、思いやりの復帰です

 

 天の川銀河は、螺旋形の渦です。

 あらゆる物質が、他の物質の周りを回転しています。

 わたし達の太陽系の中で、数々の惑星が太陽の周りを回転し、そして、地球は惑星ライラを追いかけます。

 わたし達の太陽系は、銀河の平面の上を螺旋運動します。

 そして、恒星風、その言葉、その呼吸、その生命が、私達の太陽系に作用して、その進化に影響を与えています。

 わたし達の銀河の中心の中には、蠍座のブラックホールがあります。

 ここは、かつて神聖なる母の明らかでない絶対のクリームを通して、光としてネバドン宇宙に生まれたことがある全ての生命が存在する場所です。

 この400万太陽質量のブラックホールは、11秒毎に一回の回転を行います。

 このブラックホールは、一つの巨大な真空であり、ネバドンの暗黒物質の宇宙から、聖ではなく、非道で死に溢れるものを取り除いています。

 それは、オンでこうした物事を光に戻して新しい創造になります。

 この獅子座の門は一つの入り口であり、毎年、この日に地球が銀河の中心と協調する時に開きます。

 わたし達が地球の癒された時系列を定着させている今年、地球は天の川銀河のオリオンの腕の西の区域の中にある、地球の最初の位置に戻ります。

 わたし達の宇宙は、一つの立体映像です。

 魔法、精霊、動物、植物、惑星、鉱物といった全ての王国の細胞の内部に新しいDNAを携えた新しい高められた地球は、今、身近なものです。

 海の生命、人類、地球内部のプラズマの太陽、山脈、そして、内部と外部の数々の結びつきは、すべて太陽の理性からの根源のエネルギーの流入によって癒されます

 それらは、射手座Aのような不可視の惑星達の周波数パターンに向けて、それらの役割を加えます。

 行進する地球と、そういった2つの協調が一緒になって、わたし達が認識するあらゆる物に影響を与えます。

 2012年12月21日に起った、銀河の中心の大宇宙の中心との整列が、わたし達が認識したような地球の終りでした。

 その理由は、わたし達が現在定着させている地球の立体映像が、因果関係を持つ領域へ向けてその日に活性化されたからです。

 今、2015年8月8日の獅子座の門の日に、地球の立体映像は物質的な領域の中の立体映像の宇宙の内部にある、銀河のエネルギーグリッドへと固定されます。

 今、集団的な意識の高まりに付随する予言された数々の変化が既に所定の位置にあり、確認されるものを明らかにしています。

 このひとつの具体例がプラズマの太陽であり、それは既に私達の月ルナに挿入されています。

 それは既に、わたし達の月の周りで燃え上がっている、一つの青いオーロラとして理解されています。

 

 天の川銀河の内部の全ての生命を支えるものが太陽の光であり、その月の表層で反射されているものが、地上の全ての生命のリズムを調節します。

 8日前の満月は、地球の歴史の中の他のどのような満月よりも、多くの根源のエネルギーを反射しました。

 月の内部のプラズマのエネルギーが、今、昼夜平分時と満月の蝕を通して活性化しています。

 この月ルナの内部の新しいプラズマの太陽は、既に青いシータ波のオーロラを創り出していて、この転換や開示と呼ばれさえするものが起る騒然とした時期の中で、地球に送り出されているその巨大な根源のエネルギーの全てを投影する為に、これが必要になります。

 こうした変化が根づく時、地球はゼロ・ポイントのエネルギーに入ることになるでしょう。

 これは現在、わたし達の科学界の中で説明されていませんが、わたし達は、アインシュタインの理論は3次元の存在に基づいていることを実際に認識しています。4次元は時間だとわたし達に語ったのは、アインシュタインでした。わたし達は4次元を通って次元上昇をしているという、彼が伝える全てのメッセージは、その交信のフィルターを通して、3次元の概念と同じように、古い一つの古い廃(すた)れた信念体系を繰り返し続けています。

 今、わたし達は、3次元を脱却します。

 わたし達が5次元とそれ以上の次元へと上昇する時、4次元は3次元に向けて崩壊を続けていています。

 最初の次元は、空間の中の一点です。

 2番目の次元は、その点から広がる平面上の一つの次元領域です。

 3次元は、一つの次元領域の内部の空間の中の一点です。

 数学の中で、わたし達は3次元をX軸とY軸上の一つの点として考えます。

 4次元は、アストラルの領域ではありません。それは、一つの古い教えです。止めてください。

 4次元は時間です。

 5次元は、空間と時間の中の一つの点です。

 X軸、Y軸、そして、Z軸上の一つの点です。

 

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 月の内部のシータ波のオーロラは、地球を銀河の中心に結びつけている一つのプラズマのエネルギーであり、最初は前回の満月の2日前の7月29日に確認されました。

 プラズマは、電磁結晶構造場が励起する時に光を放射します。

 極のオーロラは、この事実を証明します。

 プラズマのフィラメントは、更に広範な銀河の電源供給の内部でわたし達の太陽系を結びつけます。

 わたし達の太陽系は、毎時7,000kmで銀河の平面を横切ってわたし達の宇宙を進み、すべての生命と相互に接続された大宇宙と連動して次元上昇しています。

 地球の次元上昇は、延期されることは不可能です。

 それは、全存在に影響を与えています。

 捻れ場の物理学は、ニュートンとアインシュタインを無効にします。

 それは、質量と慣性を、定数ではないものとして定義します。

 それは、今後、他のすべての科学に影響を与えるプラズマ宇宙論を導入します。

 

 今は、真実の禁輸を止め、科学的な抑圧を止め、わたし達人間の知性を地上の集団意識に繋げて、数々の恒星の中のわたし達の銀河の仲間達に向かう時です。

 癒された時系列に定着して、この宇宙の内部で地球を維持するプラズマのエネルギーに結びつけている新しい地球の立体映像について、瞑想してください。

 根源のエネルギーの受け取りを太陽の理性からの愛に溢れた親切として瞑想して、それが、皆さんの身体を通して地球に流れることを許してください。

 皆さんの意識を変えるために、皆さん自身を変えてください。

 わたし達が瞬く間にゼロ・ポイントの力場に入る時に、転換がちょっとした騒々しい時期を創り出す場合に皆さんが混沌を経験する時には、私に声を掛けてください。

 

 皆さんの内なる神を拝して!
 Namaste!

 私はエリザベス・トラットウィン経由のサナンダ

 

 翻訳:森のくまさまありがとうございます。

 

 以上、転載、終わりです。

 すぐできるかと思っただけど二日がかり。昨日貼り付けた後、スペース、色とか調整してプレビューしたらダメだこりゃ状態で(コードが入ってるだね?どう修正したらいいか分からんしイヤんなってヤメただよ)ね。他のかたのページがあったもんでまだ助かったずラ感謝です。

 このメッセージ読んで、「これからは、現実の仕組みというか、この物質界(現象界)のことを、科学的にも理解できるようにならんとかん」のかなと思いました。

 だけど先ず、自分の現実は自分が創ってること、皆の意識がこの世界を創ってることを、地球人全員が知ることだ思う。各々が自分の現実に責任を持つことだと思うだよ。

 でも、支配的地球外生命体のコントロールが凄まじくて、ある日、気づきがあったとしても、自分の現実は自分の思考(感情)が物質化(現象)してること理解できたとしても、ケムトレイルや電磁波兵器やらなにやら全部毒だから、忘れちゃうみたいね?

 ポジティブ(肯定的)な感情(考え)は忘れちゃって、覚えてるのは、恐怖とか否定的(ネガティブ)な思い出だけみたい (* .*)?

うちの実家の家族、ホント、暗いもんね? 考えがね? 家の中もね?

 身体の心配ばかりしてる (* .*)? ここが痛いここが変だと病気のことばかり考えてるだよね? 隷属するように遺伝子操作されてるもんでそんななっちゃうのかな? アルコンやドラコ(支配的な地球外生命体)のマインドコントロールのことも、地球人全員に、知れ渡らないとだめだと思うだよ?

 兎にも角にも、友好的宇宙人さん達が公に出て来てくれんことには、お手上げなだよね?

 話はちょっと変わるだけど、自分の現実が不幸でイヤなのなら、その現実は自分の考え感情が現象(人間関係に対する感情とかも)になってるのだから、自分の感情や考えがネガティブであることに気づき、考え方をポジティブに変えるしかないだよね? なかなかできんね? ちょっとしたことですぐ暗くなっちゃう?

 で、エイブラハムさんの少し貼り付けとこうと、字幕つけてくれてありがとう感謝です。

 

エイブラハム・ヒックス⭐️パーフェクトボディへの同調⭐️ナチュラル・ダイエットシリーズ~ - YouTube

エイブラハム⭐️(1/2)エイブラハムの教えを忘れてしまうのはなぜ?⭐️ - YouTube

【エイブラハム】まず、「17秒」願えば引き寄せが発動する【Q&A】 - YouTube

 

 エイブラハムさんのどれが一番いいだったか…アレ(* .*)? まだいっぱいあるでね? 他のも全部見ておくにこしたことはないと思うでね?

 ではこの辺で、ごきげんよう

                 草々。2018.03.23.ウリ.

ルイーズ湖にあるアンドロメダスターゲートの開放 from Sananda(2015.05.01.)

 

 

 このSanandaさんからの↓もう3年も前のだけど、具体的でいいメッセージだと思う。なのであらためてここに転載させて頂くことにしました。

https://ameblo.jp/kin117117/entry-12021693491.html

http://www12.plala.or.jp/gflservice/SanandaStargateDisclosure150502.html

上記↑より、以下、転載です。

 

サナンダ・・・2015年5月1日 ルイーズ湖にあるアンドロメダスターゲートの開放

http://CosmicAscension.org

Activating the Andromedan StarGate at Lake Louise, BC

A Message from Sananda through Elizabeth Trutwin, May 1, 2015

 

 次元上昇をしたいですか?

 自由を得たいですか?

 そうだとしたら真実を知らねばなりません。

 

 今何故地球は次元上昇をしつつあるのでしょうか?

 簡単です。そうさせられているからです。

 数百万年先の未来に住む大きく技術的に進歩している者たちがこのタイムラインを見て地球とミルキーウエイ銀河の三分の一 が完全に破壊されているのを発見しました。ミルキーウエイ銀河と地球、及び隣接する星について原始の美の状態を取りもどす計画が作成されました。

 この巨大 な仕事を完成するには、損傷を受けたタイムラインを元に戻し、未来のタイムラインとの融合を図らねばなりませんでした。

 

 その損傷とは何だったのでしょうか?

 自分たちの利益のために地球の探鉱と奴隷化をした一握りの闇のカバールがETの 宇宙船のリバースエンジニアリングを行い、その当時の地球上の人間には未知だった推進及びエネルギー採取システムを利用しての深宇宙への行き方を学びまし た。彼らは他の星々を探鉱、奴隷化しました。彼らを止める者は誰もいませんでした。

 彼らの支配手段だった核兵器は、ニブル、マルデク、地球の結晶月及び海 洋と河川を含む火星表面など、ミルキーウエイ銀河の多くを破壊しました。

 

 太陽系の歴史を 通じて核戦争が何時も問題でした。ある核爆発がニブルを破壊しましたが、ニブルはそれ自身の太陽の周りに再建されました。両者は、スターシップ、母船で、 20万人の人を搭載しています。これは想像しがたい事ですが真実です。ニブルは23個の太陽を持つオーロラ太陽系に存在しています。核戦争がニブルを破壊 しました。あなた方の想像を遙かに越える進歩した技術で12階建ての、山、森林、動物などあらゆる形の自然を内包する一つの母船が造られました。ニブルの 中にはあらゆる形の植物と鉱物が見られます。ニブルの上には全てが地球上の人間と類似ではないにしても、全てがヒューマノイドである多くの種族の乗員がい ます。これらの人間は共通の遺伝子を持っています。或る者は一部男性(女性)、一部馬、像、ライオン、蛇、ワニ、翼竜、トキ、鷲、テントウムシ、カマキリ など他の多くの種です。太陽系には20万種のヒューマノイドがいます

 

 ニブル由来のア ヌンナキとネフィリムについては多くの話があります。ゼチャリア・シュチーヒンという学者はこれらの話を旨く伝える為の研究をしました。彼の研究は優れて います。それよりも最近の物語は作り上げられ、彼のもののように言われています。彼は数年前に亡くなり、ニブルからの者たちについて恐れを抱かせるよう に、彼の著作の翻訳文が利用されるようになっています。ニブルの人々を汚したアヌンナキのメンバーは4人います。彼らは、闇の企みを助けるためにあらゆる 種族の者を雇用しました。

 

 彼らがある星座から雇い入れた者はドラコと呼ばれました。この星座はドラゴン人、蛇人、ワニ人、恐竜人、トカゲ人のふるさとです。これらの者がカバールでした。数多くの偽の予言が出回りました。何故でしょうか?支配、奴隷化のためです。

 

 そこいら中に投 稿されているブログを読むと、何度も繰り返されて真実だと思いこむので、あなた方は偽の話を信じてしまいます。

 このアプローチでは次元上昇はできません。 あなた方は取り残されてしまいます。この生涯の終わりは死になるでしょう。あなた方は二度と再び地球には転生しないでしょう。タイムラインは融合し、もは や地球に戻る手段はなくなります。何故分からないのかが分からなくなります。至高の一つの真実を統合するためには、自然の中で時を過ごし、量子統一場を統 合しなければなりません。自然及び宇宙とつながってください。装置をわきにおき、自分が誰かを思い出して下さい。

 

 マルデクは木星と火星の間にあった大きい惑星でした。今 はセレスとヴェスタを含む小惑星帯になっています。マルデクに対する核攻撃で、二つの都市がお互いに繰り返し攻撃され三日後に核爆発によってマルデクの中 心核は破壊されました。この惑星のグリッドはばらばらになりました。この大規模な破壊の中で反物質の力が風の神のように広がり、火星の表面を吹き飛ばしま した。

 

 火星の海と川の水は重力によって地球軌道に引き付けられ、地球に蓄えられました。これが始まって終わるまで一年かかりました。地球の第二の結晶性の月だった月は地球の重力圏から離脱しました。

 

 ちょうどこのよ うなシナリオが冷戦の間に演じられました。マルデクに話を戻すと、最初の爆発は地震がきっかけになり、コンピューターを起動させ、最初のミサイルを発射さ せました。このミサイルが敵に向かって飛行しているときに、彼らは報復の核弾頭搭載ミサイルを発射しました。彼らのコンピューターはこの核ミサイルの飛来 を検知しました。この思慮が浅い戦争は、三日間でこの惑星の生物圏を完全に破壊し尽くしました、

 

 冷戦の間には、 米国が核ミサイルをロシアの目標に向けて発射したとの報告がエリツィン大統領になされました。彼は自分の軍司令官を信用せず、報告書を調べるまで報復ミサ イルの発射を指令しませんでした。このような核戦争に近づいた危険な状態は過去50年の間に4ないし5回発生しました。

 

 地球のもう一つ のサイクルでは、アトランティスの大部分が破壊されました。それは内部地球のプラズマ太陽に向けて核ミサイルが発射されたことによります。これは大クリス タルを三個に分裂しましたが、これらの三個はいわゆるバーミューダトライアングルの海底にあります。この分裂したクリスタルは船や航空機などあらゆるもの の航海システムの磁石を狂わせ、次元を移動させます。

 

 未来においてミルキーウエイ銀河の三分の一を破壊した全 ての破壊は核戦争によるものでした。アシュターは何時も言っています。日時無し、核無し、フロック無し。フロックとはアメリカの表現で、偶然、或いは誤り を意味します。

 地球の修理と、地球の尊厳を取りもどすために戻ってきたETに下された宇宙の法による指令では、二つの場合にのみ介入が出来ます。

 1)  人間を殺害するための核兵器の使用。

 2)  911の例のような大規模な心理攻撃。

 

 多くの優しい心を持つライトワーカーたちは地球上の全ての政府、全ての王族はカバールであり、誰をも信頼出来ないとの誤解を抱いています。下。このような憶測をしていたのでは、この者たちは信用されず、解決のために彼らをパートナーとすることは出来ません。

 

 地球上には百万以上のウオークインをしたソウルと6千万の銀河人間が暮らしています。彼らは共同で作業し、全ては完全に、ETの ようにテレパシー交信ができます。彼らは日常の暮らしの中で作業をし、人間に奉仕するために各地に戦略的に配置されています。これは天の指示に従うもので す。これらの超人間たちは、完全な記憶、優れた能力を持つと同時に人間の暮らしをし、人間になることによってマトリックスの内部から物事を変化させます。 彼らは菩薩の誓いのもとに暮らしています。ちっぽけなカバールと戦う危険な暮らしにたいして何らの見返りも求めません。これが本来のあり方であり、他に道 はありません。理解する知的素養がないこの惑星上に暮らしている若いソウルに対して真実を明らかにするには他に方法はありません。彼らには尋ねられた質問 に答える術が分からないのです。彼らは容易にプログラムに囚われてしまうのです。地球上で暮らしているこれらのETたちは今ここにいて全てを犠牲にしています。彼らはここにいてこの惑星を完全な破壊から救おうとしているのです。

 

 1945年の ニューメキシコ、アラモゴルドでの三発の核爆弾の爆発は地球を含む物理的宇宙の破壊の開始でした。これと全く同じ時間に、地球はベクトルから外され、アン ドロメダの国家監獄に閉じ込められました。全ミルキーウエイ銀河はその時以来隔絶されています。アンドロメダは地球に最も近接している銀河で、スピリチュ アルに進歩しています。この宇宙を保全するために、フォトンベルトによって地球をアルシオンへのコースに戻すプランが立てられました。地球がオリオンベル トの中心であるアンの目を通過し、セントラルサンへの戻りの道をとる時に、地球から9つの太陽が見えるようになります。私たちは今、フォトンベルトが私た ちをミルキーウエイ銀河の中の適切な位置に戻しつつある時に、6番目の太陽の10番目のゲートの中にいます。

 

 2015年4月 17日にはカナダ、ブリティッシュコロンビアにあるルイーズ湖のスターゲートが活性化しました。このスターゲートはアンドロメダへの直接のルートです。こ のスターゲートの活性化によって、この監獄の扉は開き、地球は無傷で次元上昇し続けられるようになりました。地球は現在少なくとも1500万年先の未来の 宇宙船のみが出入り出来るように遮断されています。いくらかの進歩の程度が低いETの宇宙船がここにいますが、彼らは拘留されていて立ち去る事が出来ず、 デスクロージャーと言われるイベントが起きた時に処遇が決まり、より適当な場所に送り出されるでしょう。

 

 スターゲートと は何でしょうか?スターゲートは一種の扉です。例えば、惑星、太陽系、及び銀河は自分自身の共振エネルギーを持っています。ある者は向こう側のエネルギー に合わせるためにスターゲートを通過しなければなりません。人工のスターゲートと自然のスターゲートがあります。人工のスターゲートは映画でみられるよう に見えます。別の場所へのダイアルのような構造をしていて、通過する時にはまるで卵白の中を通り抜けるような感じになります。映画ではこれを水のように描 写しています。それはプラズマのようなエネルギーです。人工のスターゲートはアグル・クフのジグラート、ウルのジグラート、イラクのコサバードにありま す。

 

 自然のスターゲートは山頂の湖及び山の側にあります。チチカカ湖、ハーモン山の麓にあるラム湖、ムラー山にあるスーダンのスターゲート、レイニア山の頂上の湖、チベットカイラス山頂上の湖、シャスタ山頂上のクラレンス・キング湖の自然のスターゲートがあります。

 

 アンドロメダのスターゲートが活性化している間にエリザベスに指示が与えられ、セントラルサンの第六の太陽の向こうからのエネルギーをアンドロメダのスターゲートを通じ て内部地球に向けてチャネル出来るようになりました。ソースエネルギーがこのスターゲートを通じて内部地球のプラズマ太陽と混合するために導入されまし た。この強化された光磁気エネルギーは地球上の全ての洞窟、全てのポータル、全てのスターゲートに流し込まれ、6番目の太陽の10番目のゲートに入るため の周波数上昇が行われます。このエネルギーの中では何物もいわゆるデスクロージャーを止められません。今は戻れなくなる点にまで達しています。この活性化 が起きると、カバールが地球上での逮捕と裁判、及びドラコでの太陽法廷から逃れる事が出来なくなります。この宇宙の破壊は防止されました。この活性化に続 いて、銀河人間である4人の仏教僧侶が終わったばかりのエネルギーワークの祝福をするためにこのスターゲートまで歩みを進めました。彼らは凍結したスター ゲートの中に埋め込んだ特別なクリスタルを利用した芳香によってこれを行いました。これらのクリスタルは夏が近づくと氷が溶けてスターゲートを通過して行 くでしょう。

 

 このルイーズ湖 のアンドロメダへのスターゲートの活性化の一週間後に、カトマンズ仏教徒の町であるカトマンズで6300人が死亡する地震が発生しました。これは間違い ではありませんでした。この地震はデスクロージャーの前の最後の返報段階でした。監獄の除去は地球の平和をなにものも邪魔出来ないことを意味します。これ は権力の座にあったものがもはやこれ以上打撃を加えられず、この世界には長くいられないことを意味します。今なにがしかの方法で彼らは去りつつあります。 地球は破壊の為に企てられた戦争犯罪無しの自然の進化をすることになるでしょう。

 

 これは大きい生 命の喪失や古い仏教寺院の膨大な損失だけではなく、大規模な心理攻撃だったので、地球に神聖な政府の設立をさせる次の段階に入らせるETとその技術の到来 を保証します。これには戦争に対する賠償、ヒーリング、金融、教育、エネルギー、技術、旅行、及びその他の多くを含みます。地球の周波数は上昇し、進化は 続きます。

 

 間もなく、着陸や光の町、及び他の技術が地球と人間に対 する真実、正義、美、及び平和の回復の助けが行われるようになるでしょう。2015年5月3日は満月のウエサク祭りです。チベットでのこのウエサク祭りで は、人間とETが集まります。山の上高くには、祝賀の日日に日の出から日没まで宇宙船が見られます。この日はブッダの祝いです。今はカルキ・マイトレーヤ が地球に戻ってくる時です。このウエサクはこのサイクルに於いて時の終わりの始まりをしるします。これが正にデスクロージャーと呼ばれるイベントの為に感 謝祭の窓の間に起きるのが見られると期待されることです。

エリザス・トゥルトウインを通じてのサナンダより。

 

 翻訳:Taki.

 

 以上で、転載、終わりです。

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↑は人工のスターゲートの本物、↓はTVのStarGateSG1、ビデオ夢中で見てたよ…(#^^#)

 

 (参考)

 アンドロメダと言えばアレックス・コリアーさんだもんで、少し貼り付けとこと、ちょっと見てみたら、ちっとも覚えてなかった…

(ー_ー)? 

#2 アレックス・コリアー:アンドロメダ人の社会 - YouTube

#3 アレックス・コリアー:アンドロメダ評議会とプレアデス人 - YouTube

#4 アレックス・コリアー:モレネイ&ヴァセイアス - YouTube

#5 アレックス・コリアー:グレイ達の目的 - YouTube

#6 アレックス・コリアー:負のエネルギーと権力社会 - YouTube

#7 アレックス・コリアー:自由の奪回と地球人の持つ可能性 - YouTube

#8 アレックス・コリアー:アルファ・ドラコ二ス レプティリアン - YouTube

#9 アレックス・コリアー:個人での意識改革と地球人としての責任 - YouTube

#10 アレックス・コリアー:地球人としての未来 - YouTube

アンドロメダ生命体からの霊的な教え - YouTube

 

 参考、終わり。

 

 余談だけど、この↑「Andromeda」も面白くてシーズン4の続きが見たくて見たくて、お店で注文しようとしただよ? だけど出てないみたいだったそん時ね?

 その時との前後覚えてないだけど、twitterで、何年か前に「Andromedaのseason5、早いとこやらんと間が抜けたものになっちゃうしやってほしい。NHKでStarGateSG1とかSF?」みたいなツイートしただよね?

 そしたら、日本語字幕で全部、YoutubeにUpしてくれてあっただよ? 1,2年後だったか気づいただよ? あたしが見た時は見てるカウントは数千だったと思うだけど、あたし嬉しくて、直ぐ見ちゃったもんで見れただよね全部?

 うちの旦那さんが見ようとした時(昨年初めだったかいつだったか?)には、もうなかっただって? ブロックされちゃったんだねきっと?

 あたし、友好的宇宙人さんがUpしてくれたじゃないかと思うだよ?<(_ _)>

 では、この辺で、ごきげんよう

                草々。2018.03.21.ウリ.

『地球人類創造』、『檻から出る方法』等、支配的な地球外生命体の本物!シャスト氏が語る。

 このカロージェロさんの動画↓見た時、「彼らは(寄生虫みたいな地球外生命体のこと)地球人が持ってるものがほしい」みたいな文章の意味が、あらためて理解できたというか…理解できたです。

 それだけでは今ひとつ分らんじゃんね  (* .*)? 実感したです。ホントに私たち地球人は食べ物(奴隷)で、ホントに生命エネルギーを食べてるんだなとね?

 この動画によってもう絶対に後戻りすることはないと思いました。

 とても嬉しかったです。v( ̄▽ ̄)v

 悪役の地球外生命体による地球支配が本当のことだと、皆が実感できる現実にもってこれたというかね?

 それでコレ↓、地球人全員が見た方がいい思うとてもいい動画だから、(公共放送なのに暗黒勢力の手先やってた)NHK(上層部年収20%に減らして)、TV放送してくれんかなと(実家の家族に見せたいだよ)、目につくようにブログにUpすることにしました。

 それで分かりやすいように(翻訳にもかけれるしね)、文字も全部じゃない(ド長いでね)けど打ちます。

C: こんにちは、エルネスト。

E: こんにちは、やっと、セッションの時間がきました。

C: では、どうですか。今日の問題点は何ですか。

E: 僕の人生では、大変なトラブルが出たりします。

このトラブルのせいで前に進むことができません。経済的な問題、相手関係の問題、家族関係の問題、とても困難な問題が多いです。

 あなたのいつもの方法で、これを観察してみたいと思います。そして、この問題点を解決し、人生を改善していきたいと思います。振り返ってみると、前進することが出来なくて、目的が達成できない人生でした。

 どうりで解決したい問題点のリストが長いのですね。手助けが必要なので、今日はここにいます。

 …(*少し省略してるの意)…

C: はい、多いので、できれば4、5分でそれを要約してもらえますか。

E: わかりました。全ては母親と一緒に、色んな気功師のところに訪れた事から始まったと思います。多分これが何らかの形で影響を与えたと思います。このようなところでは、不思議なエネルギーが使われているからです。

 その後、中高生の時に恐怖を感じ始めて、そのせいで色々な事が出来なくなりました。問題が多かったです。感情の問題など、気分が悪かったし、頑張らないといけない時に充分に頑張れなかった。

 その後、プライベートで問題があって、最初は悪くなかったのですが、その後はあらゆる状況が悪化し続けて、妻との関係が希薄になり、別居になりました。問題は、転がっている雪の玉のように、大きくなりつつありました。仕事でもプライベートでも良くなかったです。

C: それでは、先ず何らかの干渉があるかどうか調べてみましょう。そして、出てきた結果によって、問題点の理由が物理的であるかどうか、順番にチェックしていきましょう。本当に問題点が多いですね。憂鬱や自殺など。

E: それは一番重要な問題点です。自殺願望です。

C: 調べてみましょう。身体をリラックスしてください。それでは始めましょう。

 1から3まで数えます。数えるうちに、思い出を自由に選んでその思い出の中に行きましょう。

 1から3まで数えます。あなたはそこに行きます。

 何の思い出ですか。

 …

E: 部屋を出ているところです。

光が多いです。暖かさを感じます。

ここに何かを感じています。胸に。

C: この何かに、あなたの体から出て、あなたの前に立つように言いましょう。

E: (苦しそう…)

C: テレパシーを使って胸から出るように言ってください。

又は、お腹からでも、居るところからのことです。出るように。

身体から出たら、教えてください。

 …

C: OK。出続けてもらいましょう。あなたの前で立ったら、教えてください。

E: 暗いです。蔭みたいな存在です。

 …

角があります。暗くて、角がある存在です。

C: わかりました。身長は?

E: 変ですが、僕より小さいです。そして段々小さくなっていきます。

 …

C: 焦らなくていいです。先ず落ち着てください。名前を聞いてみましょう。

 彼はあなたより権力はないです。

 …

C:  …どこから来たか聞いてください。

 …

E: オリオン。

C: オリオン。チビと話させてくれますか。

E: はい。

C: チビ、僕の声が聞こえますか。

チビ?

E: はい。

C: なぜオリオンから地球に来たのですか。なぜ?

E: 派遣された。

C: 誰に派遣されたのですか。

E: 指揮官。

C: 指揮官の名前は?

 …

C: …あなたの前で立つように言ってください。何が見えますか。

E: 緑色の爬虫類人です。

 …

E: 前に出た影の存在より大きいです。

C: エルネスト、聞いてください。

 爬虫類人達はなんの力もないです。

 もし力があったら、あなたのような存在が彼らに要らないはずです。落ち着いてください。

 あなたが力を持っています。彼らはそれを探しています。先ずは、彼らの外見を教えてください。タイプを知りたいからです。

E: 尻尾が長い。緑色、胸側は黄色。

 …

C: 顔は?

E: 顔は緑と黄。

C: 目は?

E: 細長い。

 …

C: どのような目ですか?

E: 目は黄色、瞳は赤です。

C: 両足で立っていますか?

E: はい。立っています。…

 …

 …

 …

C: 今、上司を呼んでください。アシュタルという名前の上司です。

E: はい。

C: あなたの前に出てくるように。

E: それは、エネルギーだけです。

C: 形は?

E: 卵のような。

C: 今、その卵を触ってください。あなたのエネルギーの手で触って。全ては遺伝コードがあります。卵の遺伝コード元に、本当の形が再構築できます。

E: 頭の上に小さい角があります。人間に似ています。どこにも小さい角があります。顔にも小さい角のようなものがあります。

C: 髪の毛は?

E: ない。ワニのように見えますが、角があります。

C: ワニですか?

E: いいえ、人間のように見えます。マントを着ています。強そうです。

C: 感情的な繋がりを切ってください。彼を感じないでください。繋がりを切ってください。その通りです。彼はあなたの前にいますが、あなたは繋がりを切ったままです。

 …

 …

C: エルネスト、この存在達に、それぞれ別々に、あなたの前で並べて立つように言ってください。

E: もう一匹が出てきました。

C: 合わせて何匹ですか?

E: 3匹。一匹は爬虫類、もう一匹は・・・他の爬虫類。

C: 質問だけに答えてください。

E: はい。

C: 3匹いますよね。爬虫類2匹?

E: はい。爬虫類2匹と、あの小さい角があり、赤いのが一匹がいます。

 …

 …

 …、

C: …では、あなたを・・・「チビ2」と呼びます。

 それでは、チビ2、どこから来ましたか?

E: 地球からとても離れた場所から。

C: 何故と遠いところから地球に来たのですか?

E: 食。

C: 食、食するため。何を食べますか?

E: エネルギー。

C: そのエネルギーをどこから取るのですか?

E: あなた達。

C: あなた達?

E: あなた達から。

C: ああ、そう。

 エルネストと一緒にいる時間はどれぐらいですか?

E: エルネストを私達がつくったのです。

C: あなたが作ったのですか。

E: はい。

C: …もしエルネストのような存在を作ることができる能力があれば、ただ食を作った方が簡単でしょう。…

 エネルギーを作る為の存在を創るということですか?

E: あなた達を利用して、エネルギーを作るのは効果的です。

C: それなら・・・

E: もう一回言います。私たちはあなた達のエネルギーを使います。

 あなた達のエネルギーは、私たちの食です。

 …

 …

 …

C: …彼が来た場所を見に行ってください。

E: それは・・・変な感じがします。それは、ここにある同じ場所から出て、同じ場所に戻る様に見えます。ここにいます。

C: あなたは今でこにいますか?

E: 下に。中に。下に。

C: 何の意味ですか?

E: 地下。

C: 地下にいるのですね。

E: 地下。

C: 具体的にはどこの国の地下ですか。一瞬だけ地上を見に行きましょう。どこの国ですか。上に行って見ましょう。

E: イラン、イラク

 …

 (基地作った時のこと沢山省略します。🙇)

 …

E: 皆は一人であるかのようにシンクロナイズしています。

 皆はぞれぞれの部分をどう変えるか完全にわかっています。

C: コーディネーターは誰ですか?

E: 赤い。取のように見えます。

C: 鳥?

E: はい。赤い。

C: どんな鳥?

E: 羽毛があります。赤い。羽毛があります。全てを管理しています。

C: 名前は?

E: シャス。S…H…A…。シャス。

C: 何故地下で立てるのですか?

E: 隠れなければなりません。

C: 誰から隠れるのですか。地上には動物しかいません。

E: 計画です。計画だと言っています。

C: 誰がそれを言っているのですか。その鳥ですか?

E: 羽毛の存在です。隠れる・・・計画を実現するため。

C: 誰から隠れますか?

E: この惑星は私たちを守ってくれると言っています。

C: でも敵は誰ですか?

E: 探検のようなことです。到着し、探検し、隠れるのです。

 他の存在も同じように探検をしているからです。

C: 地球上で?

E: 訪問する全ての惑星では、同じように探検をする存在があるから、隠れます。惑星は偽装のためのものです。

C: 戦争をしているのですか。

E: はい。

C: 戦争をする存在は同じ種ですか?

E: 違います。

C: 形は?

E: 機械のような形。

C: 機械? 金属の?

E: はい。金属。

C: 命令するのは誰ですか?

E: 知りません。

C: 見えませんか。

E: 見えません。

C: 人間が地球に現れた時点に行ってください。見に行ってください。

E: それは・・・選別です。一番強いのを選んでいるようです。

C: 地球の最初の人間を見てみましょう。どこにいますか。

E: 海の中にいます。

C: 海?

E: はい。

C: 人間の形をしていますか。

E: 人間のようですが、人間ではないです。

C: どのように見えますか?

E: ひれがあります。

C; 誕生の場所は?

E: 地球のどこかで・・・彼らに選別されて・・・

C: 親を見てください。誰ですか。親は?

E: 親・・・鰓(えら?)・・・のような・・・

C: 鰓。

E: 魚・・・のような・・・

C: 魚。

E: はい。

C: 最初の現代人のような存在が現れた時点に進んでください。

E: それは・・・彼らは地球の存在を収集するかのように見えます。誰が収集しますか。

C: 誰が収集しますか?

E: 爬虫類人

C: 爬虫類人。形は?

E: 尻尾。爬虫類の身体。

 地球上の多彩な存在を対象にして実験します。

C: コディネーターは誰ですか?

E: 赤いの。

C: 鳥の形をしている赤いの。

E: 羽毛があります。

C: 顔は?

E: 赤い。

C: 鳥のような顔ですか?

E: いいえ。

C: どんな顔ですか。

E: それは・・・鱗に覆われて・・・

  彼がこディネーターで、部下から結果の報告をうけます。

C: では、選ばれた者を見てみてください。いくつですか。何の種ですか。

E: 数えきれない者がいます。

C: それなら数が少し絞られた時点まで進んでください。

E: ええ・・・と・・・

C: 選定された数は?

E: 霊長類の5種がいます。

C: 5種ですが、具体的には何の種ですか。

E: 霊長類、海の生き物・・・

C: 海の? つまり魚ですか?

E: 人魚のような魚。

C: 先ほど見た生き物ですか。

E: 人魚のようなもの。

C: 前に見た生き物ですね。

E: 人魚のような。はい。

C: 他は?

E: 霊長類、人魚、とても大きい生き物、強い、働くには必要な生き物です。大変な仕事のため。

C: 何の動物に似ていますか。

E: 象のような動物です。

C: 他は?

E: 毒蛇のようなもの。

C: 他は?

E: とても小さい・・・ウイルスのようなものも選ばれました。

C: バクテリア

E: バクテリア

C: 他の霊長類は?

E: ゴリラのようなものですが、より大きいです。

 違います・・・使えない・・・ゴリラは使えない。

 人魚の形をしているものが必要です。これが使えそう。

C: 人魚は何の為ですか。

E: 賢いから。

 でも他のは強いです。

 使えない・・・激しいから・・・乱暴で・・・

C: 乱暴ですか。管理しにくいですか。

E: 賢いから他のおとなしい存在を管理できます。

C: この人魚を変える予定はありますか。

E: ええ。

C: 人魚をどのように買える予定ですか。

E: 巨人の力を与えます。あの象のような筋肉を与えます。あの毒蛇の知恵をあげます。そのウイルスを付け加えて、改良したら、奴隷のように私たちに仕えさせます

 労働とエネルギーのために、彼らを改良します。

C: どのように改良しますか。どこで?

E: DNAを取り、改良します。

C: DNAをどのように取るのですか。

E: DNAにはエネルギーがあります。宇宙の全てにはエネルギーです。

 このエネルギーを改良するマスターします。あなた達を改良することを修得しました。簡単です。働いてもらうために必要です。

 それは、命のプロジェクトです。長いプロセスです。

C: 先に進んで、現代人が現れる時点まで進んでください。何年ですか。

 …

 …

C: もう少し先に進んで、現代人をどうやって創造したか教えてください。

E: 人魚たちはかなり発展しています。我々はこちらにいることを知っています。我々の予定を知っているようです。よくないことです。

 我々の計画に使えるように、人魚の脳を修正します。

C: どのように修正したいですか。

E: 人魚の脳に繋がる機械があります。遺伝子工学を知っています。人魚の脳を修正して、我々の意志に従ってもらいます

 しかし、人魚が弱いので、我々の遺伝コードも付け加えます。

C: あなた達の遺伝コードですか。

E: はい。

C: 何の情報を入れる予定ですか。

E: 我々の遺伝コードの情報です。

C: 現代人をつくるのは、うまくいきましたか。

E: はい。

C: 人間と繋がっていますか。

E: はい。

C: 何を使って?

E: 機械を使います・・・エネルギーの。

C: 現代人をつくるには、いくつの遺伝コードから作ったにですか。現代の人間。

E: 54,2まで。

C: 54?

E: 2まで。沢山の、我々の遺伝子が人間にあります。

C: 人間に何を使いますか?

E: 無料のエネルギーで作っています。

C: それでは、地上にもともとあった動物のDNAを混ぜて、人間を創ったのですか。

E: はい。その通り。

C: 人間のことを気に入りますか。人間のどのような特徴を求めていますか。

E: 人間は我々にとって、ただの動物です。

C: 人間のような姿を取りたいですか。

E: いいえ。私の身体はほぼ完ぺきです。

C: どちらの体は完璧ですか。人間の、それともあなた達の?

E: 私の。

C: あなたの身体が完璧ならば、人間が何のために必要なのですか。

E: エネルギーの為です。

C: なぜ人間はエネルギーを作れるのですか、あなた達は作れないのですか。

E: 我々はエネルギーを作っているのですよ。

 しかし、人間が作っているエネルギーがより使えますので、人間のエネルギーが必要です。

 人間の身体が繊細なエネルギーを作っています。植物の様なエネルギーです。植物のエネルギーに似ています。

C: そのより使えそうなエネルギーをどうするのですか。

E: 寿命を延ばすため。

C: 地球の年で言えば、あなた達の平均寿命は?

E: 2000年。

C: 2000年。あなた達の身体が死んだら、どこに行くのですか。知っていますか。

E: はい。

C: どこに?

E: 移植します。

C: どこに?

E: 今の身体と同じものに。

C: 決して死なないということですね。寿命が長くても短くてもどうでもいいでしょう。

E: 死ぬことは相対的なことです。

C: なぜ寿命を延ばそうとしているのですか。

E: 物理的な身体を楽しみたいです。

 物理的な身体はエネルギーの身体より効果的です。

C: お名前は?

E: シャスト。

C: シャスト。何歳ですか。

E: 800歳。

C: 人間のエネルギーをどのように取るのですか。

E: 精神的な接続です。

C: 接続する技術を持っているのですか。

E: 光が・・・永遠の。

C: 人間は死ぬ時は、このシステムから逃げられます。

 逃げれないように、どうするのですか。

 あなた達は他の身体に移植しますが、人間もそうなったら、どこかに移植するのですか。

E: オリのようなものです。

C: 檻? 逃げられないのですか。

E: できますが、それを知らないだけです。

C: どうやって逃げられますか。

E: 逃げたい気持ちが必要です。

C: 逃げたい気持ち。つまり、やりたい気分があり、自分の意志を使うことですね。

E: はい。

C: その檻について教えてください。どんなところですか。

E: 思考関係のプログラム。

C: 何の?

E: 思考関係のプログラム。

C: 人間が死ぬ時はどうなりますか。教えてください。

E: 人間を騙すのです。

C: どうやって?

E: 我々は神様だと思わせます。

C: その神様を信じている人間は何の神様だと思っていますか。

E: 自分の自由意思で、我々と一緒に残るのです。

C: 了解。自分の自由意思です。でも、神様に従うようにどこで習うのですか。

E: ここに来てから、プロシージャを使って、それを人間に教えるのです。

C: 何のプロシージャですか。どうやって実施しているのですか。

E: 事前準備をしておきました。

 人間が新しい一歩を進める時は、人間がどこに行くか我々が既に決めていたのです。

 全ては事前準備で決めていたのです。

 人間が神様を信じる理由は、我々が人間にその信仰を事前に実施しておいたからです。

 だから人間は我々に会いに来るのです。逃げられないのです。

C: つまり、人間を宗教を通して操るのですね。

E: はい。

C: それなら、なぜ宗教の派閥が多いのですか。

E: 良いことだと思います。

C: なぜですか。

E: これで、プロセスを形作っています。人間は協力し合ったら、目的が達成できることを知らないことは、我々には良いことです。十人十色で、これで、協力できないのは良いことです。

C: 分割統治(Divide ef impera)のことですね。

E: 分割。

C: 被支配者同士を争わせ、支配するということ。

E: 分割。

C: 争いを起こすことは良いですか。

E: はい。

C: 力を合わせないように。

E: 我々がここにいることを知らないように

C: あなた達がここにいることを知らないように・・・最初の宗教は何でしたか。シャスト!

E: はい。

C: 最初の宗教は何でしたか。

E: 宗教名は無いです。神様がいただけです。

C: その神様の名前は?

E: 宗教名なんて、どうでもいいです。

C: そうですね。

E: 重要なのは信仰を導入することです。神様の名前について聞いたら、人間は色々な答えをしますが、重要なのは信仰を導入することだけです。

 それぞれの人は母国語で自分の神様を名付けます。一つの名前はないです。賢いことです。

C: これで人間を操れるし、使えるから賢いことですか。

E: はい。

C: エネルギーをどうやって取るのですか。人間は自由意志でエネルギーをあげなければ、使えないのではありませんか。

E: 操り。

C: 宗教による操り?

E: 意志を操るのです

C: 人間は何故、エネルギーをあげるのですか。

E: 自由意思でくれるのですよ。

C: なぜ?

E: 自由意思でもらった方が簡単です。簡単・・・簡単・・・

C: というのは・・・人間は服従するのですか。

E: はい。

C: なぜ人間は神に服従したいと感じていますか。

E: 神に服従したら、自由意思を任せます。

C: 分かりますが、なぜ人間は神に服従したいと思いますか。

 何故ですか。人間の脳に何かを設置したのですか。

E: 我々は神だと思っているから。

C: でもなぜあげるのですか。神様が何かしてくれるかと人間は信じていますか。

E: 神を信じなければ、生きられないのです。

C: 人間は愚かな者ですね。

E: いいえ。反対です。

C: 賢いですか。

E: はい。

C: それならなぜ服従するのですか。

E: 神に会いたいと思うようなプロセスが実施されているからです。

 我々は発達し続けます。

C: なるほど。なぜ僕にそれを教えてくれるのか、知っていますか。

E: 誰もそれを信じないからです。

C: 誰も信じてくれないということですか。

E: ええ。

C: そうかもしれませんが、何も言ってくれなかった方が安全でしょう。

 信じてくれないということは・・・

E: いいえ、いいえ、

C: 確かに信じてくれないです。

E: いいえ、私はあなたと争いをしたくないだけです。

C: 信じてくれないことが分っていますが、なぜ教えてくれたのかな。なぜただ黙っていなかったのですか。

E: 争いをしたくない。そのようなことで争いにならない。

C: でも、なぜ黙ることができなかったと思いますか。

 何故教えてくれたのですか。理由は何なのでしょうか。

E: それは、多分、あなたが人間に対しての我々の権力について分かっていても、あなたは対策できないからです。

C: なるほど、それでは、正反対なことをお見せしましょう。そして、何故教えてくれたか、教えてあげましょう。

 あなたが僕に答える理由は、あなたはエルネストの意志に服従しているのです。あなたの意志ではないです。あなたはエルネストに干渉しているのです。エルネストの意志だけでその干渉を終えることができます。

 もしここに何らかの神がいるとすれば、今、あなたの神はエルネストです。あなたにその権力を与えるのはエルネストです。与えたいときは与えます。与えたくなかったら、あなたはそれをもう、貰えなくなります。

 すべてを教えてくれた理由は、それをエルネストが欲しかったからです。

 それでは、2つの選択があります。

 …

 僕にもう答える義務がないように干渉を止めます。又は、干渉は止めないですが、僕が言う通りに色々なことをやって貰うことになります。なぜならば、エルネストは今自分の意志を僕に譲っているからです。つまり、今は、彼に代わって、僕が全てのことを決める許可があります。それでは決めてください。干渉をヤメて、答える義務がなくなります。又は、干渉を続けていますが、話も続けます。

E: いいえ、もう答えたくないです。

C: それなら、干渉を止めてください。どうですか。干渉を止めなければ、質問することを続けます。シャスト。

E: はい。

C: どうしますか。

E: 止めます。

C: 良かった。それではヤメて下さい。今! 間違いなく、完全に。

 エルネスト。

E: はい。

C: 何が見えるか教えてください。

E: 何か感じているのですが・・・

C: 何を?

E: 去ったと思います。

C: 何を感じているか、何が見えるか教えてください。重要なことです。起きたことを見ていたのですか。

E: はい。

C: 起きていることを認識することが大事です。

 潜在意識は身体で制限されています。しかし、今の状態でプロセスの流れを認識し、理解し、管理できます。外からの干渉がないです。それでは、何が見えるか教えてください。

 あなたとの繋がりを完全に切ったか、具体的に見るのに、時間的に少し戻ってもいいです。繋がりを切ったプロセスを見て、何が見えるか具体的に教えてください。

E: 面白かったです。彼がもう答えたくないと僕は感じていました。

 それで、胸から出てもらったから、単に去ったと感じました。

 エネルギーのようなものが身体から出たと感じた時に、安心感を感じました。今は、安心して、リラックスしています。前は、緊張して、プレッシャーを感じていました。今はリラックスを感じています。

C: あなたの周りには何らかのエネルギーを感じますか。

E: もう・・・まだあります。小さくて暗い箇所です。

C: それは。今迄繋がっていたシステムの部分です。それでは、まだ残っていて、つながりに利用していたものを切っていきましょう。問題の源はもう切り取ったが、残っている部分を綺麗にしましょう。

 エーテルのレベルで身体をチェックし、インプラントなどがあるか調べましょう。何かありますか。

E: 見えません。

C: 削除してくれたみたい。あの存在に、次元の扉から去ってもらうように言ってください。

E: 僕が扉を開けたら、あの存在は光の方に去って行きました。

C: まず、接続の為のインプラントを取って貰うように言いましょう。何が起きていますか。

E: 頭には何かあります。

C: わかった。エーテルか、アストラル、物理的な接続の為のインプラントです。ある存在はこの装置を通して接続しますが、更に、その存在を通して、より上等の存在が入られます。今から接続用のその台のようなものを削除していきます。

 あなたと接続するための、全ての装置を外すように言いましょう。

E: はい。

C: 何が見えますか。

E: 頭には、電線のようなものがあります。背骨にも、両手にも。

 抜いているところです。抜いたら、身体が閉じてくるように見えます。それは、穴を閉じるように見えます。出て行っています。

C: 完全に出て行ったら、教えてください。

E: 足にも何かがあります。

C: すべて、全て、全てを取り外して貰おう。何が見えますか。

E: 僕の身体が光で満ちています。

C: インプラントを取り外してもらったのですか。

E: はい。

C: その光は・・・

E: 左足に何かあります。

C: 全てを外すように言ってください。全て! 何も残さないように、全て外してありますか。

E: はい。外してあります。

C: 身体にはもう何もないのですか。装置か何か。

E: 何もないです。

C: その存在には、扉から出るように言いましょう。

 見えなくなったら、教えて下さい。何が見えますか。

E: 白い壁のようです。

C: 皆は去った?

E: はい。

C: 誰もいませんか。

E: いません。

C: ご機嫌は?

E: 前よりずっと安心しています。

C: 先ほど、光で満ちていると言ったでしょう。

E: はい。

C: その光は何処から来たのですか。

E: 上から。ここを通して。(頭の上に手をおきながら)

C: 入っているところですか。

E: はい。

C: その光を止めてください。出るように言いましょう。理解できないことがあります。出るようにもう一度言いましょう。

 一つの種類の存在は出て来たのですが、もう一つの種類は入るところです。入ったばかりの、その光に出るように言いましょう。どうなっていますか。

E: 大きい卵のようなものです。

C: 何? …

E: 卵です。

C: セッションの始まりに卵の話が出て来たのですが、同じ卵ですか。

E: 他の卵です。

C: でも一応卵です。その卵の周波数が前の存在より違うので、気分が悪くならないと思いますが、出て行くように言いましょう。

 強化がない限り再び入らないようにいっておきましょう。許可を与えたかもしれませんが、どこに居るべきかわかるはずです。

 人間にはフィルターがあるから、見れない、わからないことが多いです。入る許可をキャンセルしてください。

 全てキャンセルしましょう。もう入らないように、誰も。大丈夫ですか。

 何か身体から出たら教えてください。

E: 出ているところです。

C: 私たちは何も覚えていません。私たち人間は何処から来たか、どこにいるか。フィルターである身体があるので、情報が吸収できません。

 外には全ての情報がありますが、身体の中にいるので、何もわかりません。何も覚えていないので、ずっとそのまま生きています。しかし、今はコントロールされることに導く契約を解約する可能です。コントロールの罠に落ちることが分っているから、なので、身体から出てもらおう。

 他の変な存在などがもういなかったら、教えてください。

E: コントロール関係の契約を解約します

 全てを解約します

C: 契約はもう要らないです。

E: 契約はもういらないないです

C: その光は完全に出て行ったのですか。出た?

E: 出るのがまだ続いています。

C: では1から3まで数えます。3と言ったら、光が完全に出た時点に行きましょう。1・・・2・・・3・・・。もう出ました。

 完全に少しも残っていません。

E: 出ました。

C: 身体の中を見てください。

E: 綺麗です。

C: どうですか。

E: 綺麗に見えます。

C: 気分は?

E: 安心して、強いです。

C: 気分は大丈夫ですか。

E: はい。

C: この状況でエルネストの未来を見てみましょう。どうですか。

E: 興味のあることをやっています。安心。自信。何でも簡単にできます。

C: 自殺したい考えはありますか。

E: いいえ。

C: 人生が虚しいと感じますか。

E: 感じません。

C: 耳鳴りがありますか。

E: いいえ。

C: 頭痛は?

E: ないです。頭はサッパリしています。

C: その状態が気にいっているならもう現代に戻りましょうか。

E: はい。

C: 良かった。では1から5まで数えます。

 数えるうちに、僕が喋っている現時点に戻って来ましょう。

 全ての接続が切ってあります。戻りましょう。もう自由です

 …

 5・・・目を開けてください。

 エルネスト、どうですか。ご機嫌は?

E: 最高です。

C: 物理的には?

E: 身体を軽く感じます。

C: 気分は?

E: 安心。嬉しさ。平和。安心。

C: セッションの何を覚えていますか。

E: 一番覚えているのは、このテンション。出てきた時はずっと前からあの存在が僕に同行していたことが分かりました。

C: 背景、あの存在、形などを覚えていますか。

E: 少し覚えています。

C: 何を覚えていますか。

E: 他の存在を管理する指揮官のことを覚えています。そして、自分が繋がっている状態を覚えています。

 前はあの存在と繋がっていることを感じていましたが、今は分かれた感じがします。もうこの接続は感じますん。前はあの存在に繋がっている感情がありました。もうその感情はありません。

 僕は別々で、あの存在は他のところにいることを感じます。

 もうあの接続は無いです。

 

 …

 

 (完)

 

 以上、終わりです。

 やっと打てた。読み返すのヤメるし、全文じゃないし、様子がわからないと思うので、動画、見てくださいね?

シャストが名のるとことか迫力ありますから "(-""-)"  。

 これ見た時、シャストって意外といいやつだよなと思いました。

 このブログ打つために念入りに見ることになりつくづく、シャストって真面目で、インテリでもあり、素直だよなと、平和主義者でもある。

 ふと、「天狗」が思い浮かびました。天狗って、シャストの種族のことなのかなと思いました。それと、彼らは「堕天使」と呼ばれてる人達なのかもしれんなと思いました。だって羽毛ってあるし、鳥みたいなんだラ? それで人間を創る指揮をとってるんだから?(マシュー君だったかどっかで、堕天使が否定的な生命体を創ったとかってあった気がする記憶違いかもだけど。まぁでも、全て(生命体も)を、私たちが創ったみたいですけど?)

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 退行催眠実際に受けなくても、自分でカロジェロさんの(他のも)見て、参考にしてやってみんとかんなとやってみたです。一度ね?

 よくわからんかったけど、なんかいい感じでした(翌日外の空気が澄みいい天気だったし?)。また自分の内側を調べてたいと思います。よう分からんでも、「契約全部解除! あたしの身心身体のインプラントを全部とれ! 侵入者全員出ろ! 勝手に入るな!入れんぞ!」とか言っとけばいいのかなと思いました。

自分で創ってる自分の現実だから、それでいいのかなと思います。"(-""-)"

 自分でやって見るのにもっと参考になるカロジェロさんの他のいくつか貼り付けときます。↓

 

 

 

 

 コレ↓は自分でやってみる参考と言うより、凄いディスクロジャーの?

  以上、他の貼り付け、終りです。(この他にも日本語字幕付けてくれたるのまだあります)

 カロージェロさんとエルネストさんに感謝ですありがとう。<(_ _)>

 ドえらい遅くなっちゃった。ではごきげんようおやすみなさい。いい夢を。

                草々。2018.03.17.  UriL.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2015年4月4日イースターでのデスクロジャーの窓 from Ashtar.

 震災からずっと待ちわび "(-""-)" 友好的地球外生命体の方々が現れ、家族を治してくれるのをね?

 これ読んだとき今年はいい加減、あるかと思ったよ  (˘•ω•˘)?

 これいいメッセージ、訳してくださってありがとうございます。

http://www12.plala.or.jp/gflservice/Ashtar150404DesclosureWindowAtEaster.html より、以下↓、転載させていただきます。

 

 アシュ ター・・・2015年4月4日 イースターでのデスクロージャーの窓

http://lightworkers.org/channeling/212427/we-have-entered-easter-window-disclosure-event-message-ashtar-through-elizabeth-tr

We Have Entered An Easter Window for the Disclosure Event, A Message from Ashtar through Elizabeth Trutwin, April 4, 2015

Channeler: Beth Trutwin

 

 地球の市民の皆 さん、こちらはエリザベス・トゥルートウインを経由してお話をしているアシュターです。

 地球の次元上昇のための私たちのミッションに共感を覚えている人達 一人一人を知っています。多くの仕事をしなければならないより暗い領域に達するための輝かしいハートたちがいることは私たちにとってなんと大きい助けにな ることであるか、ということをあなた方に知って欲しいと思います。

 私たちはお互いに天によって祝福されている仲間として結ばれているので、旨く、熱意を込 めてお役に立つように最大限の努力をいたします。私たちは最高司令官の賢明な監督の下に在ります。

 

 以前申し上げたとおり、あなた方の惑星は肉体的、心理的、及びスピリチュアルなあらゆる目的に沿った神秘へと導く真の頼りがいがある法を学ぶ希有な機会を与えてくれてい ます。

 これは宗教的な法ではありません。

 これらは次元上昇とも呼ばれている覚醒、永遠の祝福へと魂を導く宇宙の法です。

 初めは人は体を神聖に保つ実践から 始めなければなりません。あなた方の体は自分の魂の為の寺院です。それなくしては死が差し迫った事になります。

 次元上昇は体を不死にする、体の中に起きる ことです。

 体無くしては人は繰り返し生まれ変わらなければなりません。それは苦悩のサイクルなので理想的ではありません。

 人は健康を維持し、毒素を浄化するために食べ、強くなり、身体システムのバランスを取るために体を動かさなければなりません。マインドを汚す暴力的でみだらなイメージを抱かないように極 度な注意をしなければなりません。

 マインドを強化するにはどうしたらよいでしょうか。瞑想し、熟考し、さもなければ至高の教えを受けて下さい。

 宇宙の法を 守り、純粋な実践をした時にのみ、人はテレパシー、テレポーテーション、空中浮揚などのシッダを習得します。ジェダイの戦士になりたいとの深い希望と訓練 によってのみこれらのことを達成出来ます。生徒の準備が出来たときに初めてマスターが現れます。

 

 イエス・キリス トとして知られている者は人間の形で送り込まれた時、地球の住民に教えるだけでなく、美、効能及びあらゆるものの多能の創造主でが発行した強力な創造の法 に準拠する至高の智恵を全視野に入れて示しました。人々を解放したはずの、彼がもたらしたこの崇高なスピリチュアルメッセージは、ほんの一握りの人間がチ ラッと見ただけでしたが、本来は物質的な事にたいするあらゆる束縛と、地球を完全破壊から救うための如何なる可能性も悲しみに暮れて放棄した私たちを盲目 から開放したはずでした。地球の人達には備えが出来ていなかったのです。

 

 イースターのお 祝いはどのようなものになるでしょうか?あなた方には謝肉祭の用意ができているでしょうか?宇宙の法では他者に闓を及ぼしてはならない、と有ります。菜食 主義者の食事は体、マインド、気分及びカルマにとってよりよいものです。

 あなた方は地球上の全ての領域を愛の栄光で包む市民として地球の救済に専念してい るでしょうか?それについて考えて下さい。

 動物の領域は人間のそれと同じように進化しているのでそれによって差が出来るでしょう。

 屋外での地球と空の自然 のすばらしさを楽しもうと、愛する者とともに日の出の時を旨く過ごせます。あなた方と共に宇宙船上で祝っている銀河ファミリーと繋がって下さい。

 

 今日は過ぎ越し の祝いの日です。

 モーゼは人間の形を採って宇宙船が数日の間ホバリングしていた山頂から宇宙の法を降ろしてきました。

 彼が法を人々に伝えた時、人々が黄金 の仔牛を崇拝しているのが見られました。

 イエス・キリスト以前のモーゼの生涯の間には地球の人達には備えが出来ていませんでした。これは宗教的な教えでは ありません。ご理解下さい。

 宇宙船の中で暮らし地球を別の場所から訪問してきている人々は、次元上昇を通じて地球を助ける用意が出来ている立場にあります。

 地球の時代にはサイクルがあります。ヒンドゥー教ではこれをユガと呼びます。この時代にはモーゼはこれらの法を人々に伝えましたが、その時代は地球が 失敗しつつある現在のような時でした。

 

 黄金の仔牛は望 みを叶える牛を象徴していました。これはヒンドゥーの教えであり、又、エジプトでもハトホルとして知られていました。モーゼは結局の所エジプトに滞在して いたのですよね?これは人々が貧しく、カバールが乗っ取り、今日と同じように死に瀕している地球での時代でした。

 望みを叶える牛の女神はアルデバランと呼 ばれる星での場所を代表しています。アルデバランはタウルスとして知られている星座の中の星です。

 ハトホルはET種 族です。彼らは創造主の寺院があるアルデバランから来ています。

 これはギザのピラミッドが作られた場所で、未だに銀河連合が日日観察をしています。それは 地軸を保つ為の目的を持っています。

 地軸の変化についてのチャネリング情報は誤っています。

 私の艦隊は地球の安全を保っていて、あらゆる変化は高次元の地 球(テラ)の形成と以前陥没した土地の隆起という恩恵をもたらします。

 氷冠の溶解は銀河の作戦によるものです。

 カバールはそれについてあなた方に恐怖を感 じさせようとしています。

真実は巨大な嵐のように見えるプレアデスの宇宙船が引き起こした海洋への新鮮な水の流し込みなのです。氷冠が溶けると、シャトル 宇宙船の地球の中心への出入り口ができ、あなた方のニーズに応じて内部地球との行き来が出来るようになります。

 避難の話はキャンセルされました。

 あなた方 に目隠しをしようとの企みに対しては強いマインドと研ぎ澄ました感覚で対処して下さい。

 

 エゼキエルの本では、人間、牛、ライオン、鷲の顔をした天使の宇宙船について語られています。

 戻ってきたカバールはこの話を四つの頭の野獣の話にすり替えました。真実はこれは宇宙船からエゼキエルを訪問してきたETの 司令官の様子だったのです。

 これは至高の恩寵が地球に宇宙の教えをもたらしたものですが、これを除いてはこの時代のイベントは未だに真実を差し止めている 者たちによって完全に消し去られたのです。それはあなた方の聖なる特性の隠蔽であり、あなた方の一部はいつも全体であり、変わる事はありません。

 描かれた 彼らの顔は、出身の地を表しています。

 人間の顔は私自身のものです。牛の顔はアルデバランの司令官クラ・ラのものです。ライオンの顔は、マザー・セクメの ツインフレームのアルシオンで、戦争の女神のライオンです。彼女はカバールにひどく恐れられています。鷲の顔は司令官サナンダのもので、イーグル艦隊を表 象しています。米国の建国の父はそれを知り、鷲をシンボルに採用しました。

 寺院とマインドに次元上昇に対する備えが出来た時にのみあなた方はカバールのプ ログラムを解除し、次元上昇に向けて解放されるでしょう。まだ多くのことをなさねばなりません。

 

 次元上昇の波の ようなものはありません。 

 次元上昇は極めて個人的なものです。

 次元上昇はあなた方の内からやって来て、全くあなた方自身のものなのです。近道はありませ ん。適切に専心し、ヨダやスカイウオーカーのルークのように実践を積んで初めてマスターになれるのです。

 過ぎ越しでは生け贄を捧げ、初めての誕生を祝いま す。これはオリジナルの物語ではなく、他のほとんどの話と同じように変形されています。最初に生まれた息子は豊かで無条件の創造主の愛に挑んだ者に対する 別名です。光を覆う闇を選んだ者は全てが、その時期に打ち倒され、創造主の元に送り返されました。これがエジプトで起きたエクソダスの時代でした。これは 又エジプトの第18代王朝のアケナーテンの時代でした。それはツト王としてのサナンダの生涯の時代でもありました。これは地球のテトラ・ユガと言われるサ イクルの時でもありました。

 

 当時は一回の生 涯は数千年にも及びました。

 全ての都市のヒエログラフの記録が削り取られている事に見られるように多くの歴史が抹消されました。

 マザー・セクメは当時地球 に居住していました。

 過ぎ越しは次元上昇への方法でした。扉にポストを記すことでそこは最高の教えが得られる場所であることが示されました。過ぎ越しはユ ダヤ人に与えられた解放と言う贈り物でしたが。地球の次元上昇はモーゼやキリストの時代には旨く行きませんでした。肉体を持ったままでの次元上昇というこ れらの試みは旨く行かなかったので、新たな天のプランが作られました。

 

 カバールとそのドラコニアンの源に関する物語が語られて います。当時暮らしていたカバールは未だに地球上にいます。

 アヌンナキとネフィリム、巨人、及びグレイに関する話もあります。私たちアシュターコマンドに 属する者は、このような偏見を許すことが出来ません。これらは銀河の多くの星からきたETです。各グループのほんの一握りの者がここ地球でトラブルを起こしてきました。彼らの種族の残りの者は愛に満ちた善意の者たちです。

 ミルキーウエイ銀河の中の95%の種族はある種の人類です。科学者はこれをヒューマノイドと呼んでいます。

 全ての人間は共通のDNAを持っています。これが過去にここに来て、女性、子供、男性、動物、鉱物、及び植物からDNAサンプルを採取した善意のETがいる理由です。

 ある者は個人の許可を得ずにDNAサンプルを採取しました。

 大多数のETは、遙かに進歩していて、宇宙の法に反するこのような行為を考えもしません。彼らは一種族として地球上に住んでいる導師を助ける者であるのに、人間があまりにも長い間そうしていたように、まだ植物、動物、鉱物、マジカルな領域を重んじることを学んでいません。

 

 これらの古代の 物語から時が過ぎるにつれて、カバールの力が増してきました。彼らは地球や他の惑星から取りたいだけ取り、そこに住んでいる者を奴隷化しました。時のサイ クルが続く内に、破壊がひどくなりました。カバールはより進化してきました。やがて、彼らは未来から来た星の旅人として地球にやってきました。彼らは人間 がまだ備えを持っていなかった進歩した技術を携えてきました。これは主の指令に対する違反です。主の指令は二つの例外を除いては、誰も或る惑星の進化を妨 げられないとしています。これらは、 1) 核災害 2) 大規模な心理攻撃(911がその例)、です。

 

 宇宙に於ける観 察点から見ていた私たちは、あなた方の惑星が運命から逃れられないものとして希望を失いました。モーゼもイエス・キリストも命を失ったので、こう言いたい のです。人間には次元上昇にまつわる変化がみられません。カバールは当時人々を闇に閉じこめるのに成功していました。インターネットで広まっている至高の 教えが完全に無視され、毎日偉大な生命が失われ続けています。あなた方の運命はどのようなものでしょうか?

 

 救済者であるサ ナンダ提督は、自分を疑うことなく信じる人達に聖なる約束をしました。

 これらの人達に対して彼は力と大いなる栄光を取りもどす、と約束しました。

 私たちは この約束が完全に守られるとの確信をもって今ここに来ています。私たちはこの約束の達成の為に招集されています。これは偽りのない真実、確実にしてこの上なく真正なことです。地球上では自分たちを自分で統治する者たちがいます。 領域を 争って戦争が行われました。

 強い者が弱い者を保護できるように連合が形成されました。宇宙のサイクルが続くと、宇宙にも同じような連合が形成されました。

 未来の地球は衰退し続けるということが遡ってみて分かりました。引き続く宇宙戦争によってミルキーウエイ銀河の1/3がやがて破壊されました。

 地球上での 最も最近の核災害は4年前に起りました。

 福島での事故は地球の大きい割合の海洋生物の生命を奪いました。放射能は海洋に漏れ出し、地球のコアを通って反対 側に到達しました。私たちはET技術を利用してこれらの効果を緩和させましたが、もしも私たちがそうしなかったとしたら、とっくに地球は滅びていた事でしょう。

 

 私たちアシュ ターコマンドの者は世界のリーダーたちと解決策を探り出すための作業をしています。

 この解決策はデスクロージャーと呼ばれるイベントです。

 これは米国大統 領が”私たちは宇宙の中で孤独ではない”と言った時です。

 私たちは、地球の政府を解放して、地球に対する支援をより良く行え、カバールの妨害と破壊から地 球を保護できる、宇宙の政府、銀河連合と共同で作業できるようにこれを行います。

 地球はコースから外れて完全な破壊への途上にあったので、フォトンベルト に突入し、ミルキーウエイ銀河に含まれるように戻ってきました。これが大規模な次元変化を起こしているのです。

 

 地球に留まれるように人間に急いで準備をさせる直接の支援をする至高の恩寵が与えられます。

 二元性の中でカルマを解消するより多くの時間を必要とする人達を思いやって下さ い。彼らは引き続きカルマ解消の作業をする三次元の他の惑星に移されるでしょう。他の全ての人達にとっては今が次元上昇の時です。

 カバールはキリストは死 後次元上昇をしたとのメッセージを発していますが、キリストは十字架の上で死んだのではありません。

彼は意識を失って墓の中に連れ込まれ、超能力を持った ヒーラーによって健康を取りもどし、肉体を持ったまま次元上昇をしました。これがその例です。これがキリストは肉体に納まって地球に戻ってくる事はないと 言われている理由です。

彼は不死であり母船に戻っています。彼は天から地球に降りてきます。彼は地球の政府と共同作業をします。政府はデスクロージャーの ツールとして利用されるでしょう。こうすることによって、改革の為の偉大な時代が人間にやってくるでしょう。

 今年は偉大な祝賀の年です。今は必要なステッ プが始まるデスクロージャーのためのイースターの窓の中に入っている時です。それは必ずしもイースターでなければならないと言うことはありません。満月の 月食アルシオンから地球へと高いエネルギーをもたらしたので、その展開の始まりをみてください。

 私たちは勝利したのです!

 悪の意志の中にあなた方を捕ら えて放さなかった全ての者からの解放された時にあなた方のものになる多くの具現化の喜びと満足についての長い間の経験からわかるので、私たちは可能な限り の方法で支援の手を差し伸べる事に大きい熱意を持って行動してきました。地球は天の中での輝かしい天体としての地位を回復しました。あなた方は決して孤独 ではありません。

 これで終わりとし、ご挨拶を申し上げます。

 

 以上、転載、終わりです。

 

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 久しぶりに読んで、随分、忘れてた。

 大変だった人ばっかで、皆もそうかもだし、知らない人もいるかもだし、埋もれちゃってどこ行ったか分からんくなってるかもだし、生きる希望(ΦωΦ)がなくなった今頃、やっと、タイムリーだし、転載させて頂くことにしまきました。

                草々。    2018.03.09.ウリ.