シリウス・峠のランプ 大天使ウリエル

 地球上の全ての生命体が、安心して、健康で、楽しく、幸せに暮らす地球になるのが遅すぎてイヤになった。NESARA知らない人もまだいるみたいだしね? で、ブログ始めることにしました。 草々。 2017.8.4.ウリ.

地球が創造された目的と地球外生命体による地球乗っ取り(支配)の仕方など色々知って、もういい加減に地球を取り戻すに。

 以下、Virginia Essene編著“アセンションするDNA 光の12存在からのメッセージ”の プレアデス(バーバラ・J・マーシニアックさん経由)より抜粋とその他。(注:この本出版古いでね?1991年かな日本では1999年。)

  11章 プレアデス

 ~ 前略 ~

 私たちを通じて届くこれらの言葉が、共同概念として、進化する人類に力を貸す補足意識としてまとまれば、読者は内側に蓄えられている深い知識を印刷物のなかに見ることになり、それに応えてコーディングを開始させるでしょう。多くの出版物や概念や考えがあなたがたの惑星に向かって投げかけられていますが、それらはみなすでにDNAのなかに蓄えられ、コード化されているものです。

 人類が共通して持っているものがあります。それは彼らが共有するひとつの信念体系です。そしてそれは驚くほど豊かで多様でありながら、地球が人類を結びつける契約の地であるとする信念体系です。

 あなたがたがイベントを開くために公会堂を建てるのとまったく同じように、この地球は実験と称されるものを行うための場として考案された、エネルギーと意識の複合体です。地球は、意識の実験の場を提供し、それを後援し、とり行うのにふさわしいようにデザインされました。惑星はどれも、ひとつの目的をもってデザインされるのです。あなたがたの惑星地球は、エネルギー生命体を収容するための場をつくります。つまり「生きた図書館」と呼ばれるあなたがたの存在システムの歴史がつまった意識が、くもの巣のように複雑に張りめぐらされた動態エネルギーのための住処を、提供するのです。この言葉を読むことになる人々は、私たちのもたらす概念が意識に放つ衝撃を受けとめる準備ができているでしょうか?

 あなたに想像がつくかどうかはわかりませんが、地球は生きた図書館、銀河間の情報交換センター、あなたがたの銀河系内の連結部、光線基地、情報倉庫として機能する場所となるべきものだったのです。

  ~ 少略 ~

 遺伝的に言うと進化したエネルギーが豊かな知識を提供しはじめたのです。私たちの言うエネルギーとは、無数の現実のなかに存在できるエネルギーです。この種類の知識は形を変換して、多くの異なるシステムのなかでいきいきとした現実になるように調整する必要がありました。またシステムのなかには、他のシステムの存在に気づいていないものもありました。どうすれば、このように多様な知識のすべてを手に入れることができるのでしょう? 協力しあってともに存在できる場は、どこにつくればいいのでしょうか? これが地球のもともとの計画であり、デザインだったのです。つまり、データや知識を蓄えておき、適正なビザをもつ存在がそこから知識を直接引きだしたり、全宇宙からの情報を体験できる場所ということです。しかしながらこの自由意志ゾーンにおいても、蓄えられた知識の領域に入るために使われる特定の通路が必要でした。

 ここでしばらく私たちが言っていることを考え、感じてみてください。私たちが選ぶ言葉、もたらす概念は、体内深くに蓄えられている知識です。それらの知識は、あなたがたの身体に質問が投げかけられるのを、それによって内側の答えにあなたがたが共鳴しはじめるのを待っています。そしてそうなれば、体内の細胞記憶がすでに知っていることを、私たちが語るにつれて思い出しはじめるのです。

 生きた図書館の概念に戻りましょう。蓄えられたこの知識はひとつにまとめられました。また生体発生的にあらゆる物質が意識をもつように、そしてそれら有意識体にはそれぞれ、この惑星上のすべての存在を構成するデータが組み込まれるように設計されました。覚えておいてください。私たちは、全て――土も、岩も、木も、水も、ありとあらゆるもの――が意識をもっていると言っているのです。

 小宇宙レベルでは、私たちが「光をコード化したフィラメント」と呼ぶ微細な繊維が情報を運びます。この繊維は、あなたがたのこの地球のすばらしい原初の計画者(オリジナル・プランナー)たちによって考案されました。そしてそれはたがいに反応しあい、相互に影響しあうようにつくられています。言い換えれば、ひとつの知識形態が他との相互作用によって、見たり、触れたり、味わうことによって、相手の内側にある知識を始動させることができるのです。…過去においては、ただ「存在する」だけで、あなたがたは生きた図書館(=DNA)を活性化していたのです。

 生きた図書館は、その進化の過程で数々の侵略や体制の変化を経験してきました。そして最終的にある者たちがそれを支配し、ある程度まで解体して隔離したのです。~ 少略 ~

 あなたがたの地球は、現在非常に早い速度で、壮大な宇宙の普遍的ドラマのなかで大きな役割を演じる方向に向かって動いています。…これは小さなイベントなどではなく、宇宙中、銀河中のありとあらゆる多様なパッケージに包まれたエネルギーを動かそうという、とてつもなく大がかりな計画の中心をなす一大イベントなのです。

 その鍵があなたがたの地球です。鍵が開かれるときはつねに、一目で対抗しあうとわかるエネルギー勢力が引き寄せられて、ドラマが生まれます。~ 少略 ~

 人類は進化しています。なぜなら、そのように外から触発されているからです。その外からの触発は、生きた図書館の再活性化の指揮をとっている存在によって、具体的に考えられています。生きた図書館の中身は、あなたがたの宇宙の完全な歴史をおさめたエネルギーです。この存在のセンターが、いま再び最初に設計した者たちの支配下に戻されようとしています。そうなれば、そこにアクセスするビザをもつ人々が、蓄えられた知識を自由に引きだせるようになるでしょう。その知識は一部の特権階級のためだけでなく、多くの人々のためにあるのです。

 人々を解放するこの情報が、単に人間という種のなかだけの理解ではなく、宇宙の存在として普遍的なレベルでとらえるという、より進化した理解へとあらためて全宇宙を向かわせるために必要…(少略)…

つまりは互いに成果と失敗を見せあいながら相手を目指して進む進化の旅を映しだす、惑星存在のひとつの種というものです。

 あなたがたの政府は、…さまざまなタイプの地球外生命体と交流や会合をもってきましたが、これらの出会いが多次元的であることに気づかずに、三次元的な観点からアプローチしています。あなたがたが気づこうが気づくまいが、つねに裏で現実を操っている者がいます。そのことを、あなたがた一人ひとりに理解してほしいのです。

 こうした地球外生命体の一部は、何者かによって、あなたがたの現実とのあいだで障害となるようにつくられた…(少略)…それなしでは交流できない場所にいる相手と出会うために意識体によってつくりだされるのです。~ 少略 ~

 これから言うことを忘れないでください。私たちは、…あなたがたのその定義が拡大することを願っているのです。私たちの言うことを何でも鵜呑みにしないように。私たちはあなたがたがより大きな絵を描けるように、大きならせんをつくっているのです。そのらせんをつねにたどってください。私たちの目的はあなたがたの枠組みを開くこと、それだけなのですから、どんな場合でも私たちが示す一つの考えに足を止めてはいけません。私たちはあなたがたをゆさぶります。あなたがたが本物の知識の活性化に、内側に蓄えられている真の知識の活性化に気づくことができるように、そしてデータはそこにあるのです。この惑星に住む生きとし生けるものすべてのなかに、…。

 それらのものが前進して起きた事態のおかげで私たちの存在界も進化したのだし、責任や誠実、権力などについて学べたのです。これを実験をしていた、私たちがあなたがたの創造主の神々と呼ぶ者たちのなかで、いくたびか衝突がありました。数百万、数千万年のあいだにさまざまな変化や支配の移り変わりがあり、生きた図書館も変わりました。1990年代において、私たちがこの数千年間のあらゆる変化の結果と見ているのは、あなたがたの惑星のはるか彼方からくるエネルギーによって現在再活性化されている種、つまりあなたがたです。彼方の者たちは電磁的に、遺伝的にあなたがたを慎重に形づくり、再調整しています。波動的には生きた図書館をいま一度活性化するためのエネルギーが惑星に向かって放射されています。

 かつて惑星が戦場だったときに、あるエネルギーが支配したと私たちは言いました。このエネルギーこそが、あなたがたの惑星の現在の所有者と私たちが呼ぶものです。もちろんここであなたがたに投げかけたいのは、地球が「極上の不動産」であり、ある世界のある者たちによって所有されているということです。あなたがたの世界は自分たちのものだと信じるエネルギー集合体がいるのです。彼らは、そこをとりしきるのは自分たちだと信じています。そのエネルギーは、あなたがたの地球は自分たちの領土だと主張し、ここに旗を立てたのです。その旗は見えない旗です。あなたがたはそれを一度も見たことがありません。…

 ――(ここでちょっと参考)――

 火星にも行ったことがあるアイゼンハワー大統領のひ孫さんのLaura Magdaleneさんのインタビュー↓を、“日本や世界や宇宙の動向”さんが一部、訳してくれてる。超感謝ありがとうございます。一部見えるようにしとこうと再読したら中身随分忘れとった トホホ(ΦωΦ;)…是非全文、Σ(・ω・ノ)ノ! 読んどいてくださいね? 🙇→

→一部の一部→地球が誕生する前から数々の宇宙戦争や天使の戦争が起きていました。地球が誕生すると同時にET(後に地球内部に移ったレプティリアン、ドラコニアン系のET、アヌンナキ)は地球をハイジャックし、人類を支配しはじめました。現在も様々な種族のETが地球を支配しています。 

 彼らは闇のテクノロジー(ケムトレイル、メディアの情報操作、HAARP、宗教、政府)を使って我々人類をマインドコントロールしています。我々が実際に経験している世界は、マインドコントロールで操作された世界だったのです。このようなテクノロジーを使ってETは人類を何千年も前から支配してきたのです。 ~

  ~ ドイツとアメリカはプレアデス人よりもグレイと手を組み、グレイのテクノロジーを手に入れました。
 戦後、米政府はグレイから手に入れたテクノロジー(マインドコントロールの方法など)を防衛の目的だけでなく、邪悪な目的に使い始めました。戦後、米政府はこれらのテクノロジーを使って世界を支配してきました。
 アメリカに存在する影の政府はナチスシオニストで構成されています。彼らはETと協定を結びましたが、実際にはETのテクノロジーを貰う変わりにETに降伏したのです。
 しかし、このような動きは全てETによる地球支配、人類奴隷化の戦略の一環として初めから計画されていました。現在使われているHAARPケムトレイルなどのテクノロジーはETから手に入れたもので、ETが最終的に人類を支配するために使っているのです。
 遺伝子が弱体化しているETは、人間を拉致し、人間のDNAをミックスし、彼らのハイブリッドを作ることで彼らの子孫を残そうとしていますが、イルミナティや影の政府は人間を彼らに提供する代わりにETのテクノロジーを入手しているのです。米軍でさえ、ETテクノロジーを使ってETと人間のハイブリッドやクローン人間を作っています。
世界中で多くの人々が拉致されていますが、それは、米軍の協力があるからできるのです。米軍は、ETとのハイブリッドを作るたけでなく、タイムトラベルで未来に行き、未来の人間の遺伝子を今の時代に持ち込み、人間のライフサイクルを維持しようとしているのです。
 しかし、我々には2つの選択肢があります。1つは、何も知らずに彼らに抵抗することもなく彼らの好きなようにさせ、未来の人間の姿であるグレイになってしまうのか、それとも、人間の本来の姿である非常に進歩した生命体として自覚し、 ~

 ~ ケムトレイルに含まれるナノ粒子は人間をマインドコントロールするアンテナになるのです。このような状況下で、人々は簡単に監視されモニターされてしまいます。
さらに
我々はケムトレイルにより重金属の攻撃を受けています。重金属を撒くことで我々を低密度の世界に投獄し、上の次元に上昇できなくしているのです。 ~

 CIAは、アメリカ帝国が支配する地球から、ドラコニアンのマインドコントロール帝国が支配する地球に変えるために働く組織です。CIAは、ETが人類に気が付かれないように地球を完全支配できるようにETを援護しています。
我々はドラコニアンやノルディックによるマインドコントロール(偽情報を流すこと)に注意すべきです。
ノルディックもネフィリムもみな堕天種族なのです。 ~

 ――(ちょっと参考終り)――

 ここ三十万年ほどそうなっている…。彼らは彼らなりの理由で遺伝子操作に熟練するようになり、この惑星が振動する周波数を調節して遺伝子配列を並び換えてしまいました。~ 少略 ~

 惑星の所有権はあなたがたの言葉で言うところの非常に暴力的な征服によって発生しました。あなたがた人間の代表とも呼べる現存種を確保して、驚くべき情報を満載したこのすばらしい存在に対する実験…彼らはエネルギー連結装置、光をコード化したフィラメント、この情報のすべてを握るDNAと呼ばれる生きた自己の一部を分解しました。異なる場所の特定のエネルギーを使っての遺伝子実験やハイブリダイゼーション〔一般的には交配種をつくることをさす。分子生物学ではDNAの二重鎖を離してべつのDNA/RNAと結合させ、混成させること〕も行われました。そうやって彼らは人間の体内のDNA構造をばらばらにしてしまったのです。…人間の能力はまるで引き抜かれてしまったかのようになりました。そしてその時点で脳は休眠状態に入りました。…

 あなたがたは、かつては完全なDNAの十二重らせん構造もって充分に機能する種だったのです。…

 本来ならば、十二本の鎖からなるプログラミングがおのおの鎖を通して生きた図書館の情報へとつながり、その生きた情報センターは特定のDNAの鎖にデータを供給していたのです。

 それが、図書館カードを獲得した者の身体、すなわち人体を占有するエネルギーの潜在能力をフルに活性化させていたのです。ある点で、かつての身体はまさに図書館カードのようなものでした。それによって図書館にアクセスすることができたのです。…遺伝学を理解する侵略者たちは、分解する方法はよく知っていたのに、遺伝的に何かを構築する方法にはそれほど詳しくなかったのです。

 ~ 少略 ~

 試行錯誤を通じて何かを生みだすよりも破壊する方法をよく知っていたことによって、彼らはこの地の支配者となりました。そしてみずからの計画に着手して、自分たちが利用できるものを生産するために、独自のやり方でアイデアやデータを与えはじめました。この驚くほどいきいきとした情報の場は、彼らに乗っ取られたのです。地球は宇宙の歴史のひとつの型を生体発生的に保存するために設計されたということを、あなたがたははっきりと理解すべきです。そのデータは、この惑星上のすべてのものの細胞のなかに保存されています。人間は適正なチューニングと接続がなされて機能できるとき、このすべてのデータにアクセスするための重要な要素となります。その他の者は、ここにあるものを体験したり、データを探すために人間に同化します。

 私たちは、ここで非常に多くのことを暗示しています。私たちはこれを読む人々に、人間としてなりうる存在の概念を押し広げてもらいたいのです。あなたがたの惑星の「波動周波数をコントロール」する者たちが、奴隷という種族をつくりあげましたあなたがたは受けとるためには働かなければならない種だと教えられますこれが共通する枠組み、すなわち信念ですしかしながら、あなたがたの世界のメディアの影響を受けない先住民のような少数民族の文化がありますこうした人々にはそのような信念はありません。なぜならば彼らは要請によって、存在の権利によって、あるいは命令によって動くからです。

 遺伝子配列が組み換えられて、十二本のDNAの情報のうちの二本しか活用できなくなった種をコントロールするのは、じつにたやすいことでした。でも、すべてはまだ体内に残っていることを忘れてはいけません。単に使えないというだけのことなのです。…あなたがたの惑星の侵略者たちはある程度の生体発生学者でしたが、原初の計画者たちほど優れた創造者ではなく、生きた図書館へのアクセス方法も知りませんでした。けれども彼らは、あらゆるものの内に意識があるという、存在の基本的な見解だけはもっていました。

…惑星の所有者たちは、この富のすべてを使えば、少なくとも自分たちが利用できる周波数をつくれると思いたちました。そこで、彼らはあなたがたのDNA構造の一部を利用できなくして、あなたがたの周波数を変えたのです。

 彼らは、あなたがたの意識にはコントロール能力はないと思い込ませることによって、特定の周波数を出すよう仕向けました。自己生成力があることを知っていれば、意識はみずからの思いのままに信号を発することができます。ところがあることを知らないと、他の者たちにだまされて特定の信号を出させられてしまうのです。

 そこで彼らは、あなたがたの境界を設け、マスターとして、教師として、ありとあらゆるタイプの個人としてあなたがたの惑星にやってきて、信念、宗教、政治システム、革命などの概念を提起し、大きな意識集団の行動や波動に影響を与えて、特定の信念体系すなわち周波数を発生させるように仕向け、これらすべてによってあなたがたの限界をつくったのです

 信念体系が感覚を生みます。…(略)…

周波数をコントロールされ、あなたがたの惑星が基本的にこうむってきた抑圧の手段として感覚を方向づけられると、人間は特定範囲の電磁スペクトル内で振動するようになります。すべての意識の内にはエネルギーがあり、そのエネルギーはその人の望みのままに使うことができます。ところがあなたがたは思考エネルギー、すなわち存在の隠れた富をまったく理解していません。他のエネルギーたちは理解しているから、そのエネルギーを奪うのです。彼らはそれをあなたがたの惑星から収穫しては、自分たちの欲求を満たすために使っているのです

 これがここニ、三十万年間続いてきたのです。最近、原初の計画者たちによって、あなたがたの惑星の所有権を再び確立するためのプランがまとめられてきています。なぜならば地球の人類のDNAのなかには、残りの宇宙に計りしれない恩恵をもたらしうるものが潜んでいるからです。

 原初の計画者たちは、私たちが「光の家族」と呼ぶエネルギー勢力をあなたがたの惑星に送って、そこを取り戻そうとしています。異なるシステムへと旅するとき、彼らはそのシステム特有の外観を身にまとってそこに肉体化、すなわち生まれます。そして彼らは変える必要のあるシステムの内側で働きます。…(中略)… 短期間の地球への大移動を助け、「光の家族」を散在させることによって、原初の計画者たちはあなたがたのシステムの進化のコースを変えようと計画しています。

 彼らはそれをどのように実行しようとしているのでしょうか? これを読む人々は、彼らによってここにばらまかれた人たちですあなたがたは私たちが「光の家族」と呼ぶ者なのです。…(中略)…あなたがたは現地の者のふりをしてそこに忍びこみ、惑星外から嵐のように降りそそぐエネルギー、光、通信、音を受けとりながら、内側からそのシステムを変えていきます。またこうしたエネルギーを体内に保持したのちに、電磁エネルギーを再活性化し、分解されたDNAを再編成するプロセスに入ることに同意します。

 ~(健康の話んとこ捨てがたいけど長くなるから)中略 ~

 あなたがたの任務は、人間として地球にやってくることであり、そしてそののちに自分が人間以上のものである――より大きなエネルギー源である――と思い出すことです。そのエネルギーを人体の内側で実践的に利用するのですこれをあなたがたが意図的に行い、外からのエネルギーを受けとるとき、すべてが機能しはじめます。なぜならあなたが動かしたからです。

 地球に隠されてきた最大の概念は、思考の生体相関性です。そうです。あなたの思考、あらゆる生体エネルギー、あらゆる意識エネルギーは、存在することによって現実に影響を与えるのです。つまりこうあってほしいと思うときのあなたは、自分が体験することの結果を指示しているのですこれが、あらゆる者たちがあらゆる手だてを講じて人間に知られないように隠してきた秘密です

 人間のDNAが十二重らせん構造として活性化しはじめ、この情報が実行に移されはじめると、個人からなる集団の内部に驚くべきパワーが生じるでしょう。集まって、皆の望むものをともに意図するだけで、一人ひとりが宇宙のいたるところから来るエネルギーを受けとるテレパシー感応器となるのです。

 ~ 中略 ~

 私たちは、この言葉を読むすべての人々の思考が拡大し、より広い概念をもてるようになることを意図します。そしてあなたがたやその他の人々に有限の思考を与えた者たち、行動のもとになる思考を与えた者たちすべてに、家族、恋人、友人、同僚、教師、その他すべての人々にゆるしを意図します。あなたがた自身と、そして無知ゆえに制約を課したその他すべての人たちにゆるしがあるべきですひとりの人間がこの言葉、この無限の思考にふれると、その人に今まで影響を与えたすべての人々に癒しの思考が届きます。だから私たちの言葉を受けとる人は、いまここから、無限の癒しと自由の波動をあらゆるものへと送る最初の教師となるのです。そしてそうなりました。~ 少略 ~

 ときどき、話しかけている相手にその知識がないことを忘れる場合もあります。私たちの観点から見れば、あなたがたはみな知っているのです。ただ単にあなたがたの存在の内側に蓄えられた記憶の問題にすぎません。けれども、あなたがたのなかには「もう一度だけ助けてほしい、手伝ってほしい」と言って嘆き苦しむ人たちがいます。ですからあなたがたに確信して歩いていける道を――必ず聞く処方箋を――お渡ししましょう。

 処方箋とは何でしょう? 難しいことではありません。時間もかかりません。毎日くり返し、何を体験したいかという考えを明確に設定していくだけでいいのです。あなたがたの本当の望みが、誰かの境界もしくは限界によって「不可能」というカテゴリーに陥っているかもしれないことを認識してください。公正さ、自分はそれに値するという感覚、そして感謝の念をもって、幸福をもたらすものを、あなた自身の内側に特定するのです。あなたを軽やかな気持ちにし、ここにつながっていきいきと存在していると感じさせるものは何でしょう? 惑星上であなたという存在になって暮らすあなたに平安をもたらすものは何でしょう?

 何であれ、そういうものを求めはじめてください。次のように言って、それらをあなたのもとに呼び込んでください。「私は調和したライフスタイルを体験することを意図します。私は、安全な住みか、食べ物、豊かな人生を体験するために必要なもののすべてが、充分に与えられることを意図します。私はこの大いなる豊かさを私のもとにとどめずに、他の人々と分かちあいます」

 あなたがたはこういう思考の訓練は受けてきていません。そうです。あなたの行動を最大限に活かしたいのなら、こういうふうに考えて、そして忘れてしまうことです。毎日ニ、三回、ほんの少しの時間を使って、あなたがほしいと思うものをはっきりさせてください。毎日、光の波動に呼びかけて、身体の内部と頭の上にあるエネルギー・センターを開きましょう。ひとすじの光線が体の外と内にあるエネルギー・センターに入ってくるのを思い描いてください。あなたがたのチャクラは情報センターです。それらは一度活性化されれば、回転しはじめるヴォルテックスです。チャクラの回転がはじまると、身体の内側にひとつの運動が生まれ、光をコード化したフィラメントが活性化されてともに働きだします。そして体内のDNAの十二本の鎖が再び束ねられ、進化の十二重らせん構造をつくりあげます。

 ~ 中略 ~

 自分自身を知ってください。自分をかわいそうだと思うのはやめましょう。あなたがたに共通することがひとつあります。それは自分自身を哀れみ、ひとりで、あるいは人々と一緒になって「哀れみのパーティ」を開くところです。犠牲者になってはいけません。すべてをチャンスと見るのです。どんなに難しく見えてもそうしてください。怒りを感じても、こう言ってそれを認めることができます。「こんなことになるなんて、腹が立ってしかたがない。だが、それでもこのなかに何かしらチャンスがあることを私は知っている」

 ~ 中略 ~

 念のため言っておくなら、原初の計画者たちが領土所有権を回復するために「光の家族」を雇ってそのプロジェクトに投入できるように、他の勢力にもそれとまったく同じことができます。…

 ここ二十~三十万年のあいだに進化したエネルギーが他にもあります。彼らは惑星地球を抑圧するための独自の遺伝系統をつくっています。つまり、それらの地球外エネルギーは、自分たちのために働く地球工作員をもっているのです。いまではそうした工作員の多くがみずからの役目を承知していますが、なかには自分がだれかの手先になっていることを知らない人々もいます。

 ――(ここでまたちょっと参考)――

「Trump氏とHillaryさんは昔から友人…めい演技だね?」↓

*ブログUpした時こんな長細くなかったと思うこの↑ページ? (* .*)?

写真半分見えてないじゃん!!で、写真↓追加しました。

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エリザベス女王ローマ法王バチカン)に逮捕状が出てる理由」↓

 「殺害されたダイアナ妃 が高次元天使界からイギリス王室のことや大切なことを伝えてくれていますよ?」↓

プリンセス・ダイアナの秘密・アセンション時局’14・アセンション・「ガイア・アセンション」シリーズ

 →「私がチェルビム[注]の側面を持っており、私のモナド[注]チェルビムだということです。この概念は、私がこちらに来るまでは知らなかったことですが、もっと多くのことを今では理解できるようになりました。

 [注] チェルビムcherubimケルビムとも)創造の早い時期に創られた「モナドmonad」の一つで、神智学では「智天使」と呼ばれることがある。また、「モナドとしてのチェルビム」から派生した個々の魂たちをチェルビムと呼ぶこともある。」

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*2018年3月15日見たらチェルビムがいないじゃん (ΦωΦ;)…、チャルビムのお蔭でこのページがキレイになってたのにモーーッと思い、他ページからの参照はヤメてUpし、追加もしました。

 ――(またちょっと参考終り)――

  だからこそ、あなたがには多次元的自己が、複合種の自己が必要なのです。というのも、あなたがたも即座に見抜けるようになるでしょうが、さまざまな分子結合を占有するのは、知性をもつ存在だからです。あなたがたも、ときに多くの種が動物界と呼ばれるものと、人間と呼ばれるようになるものとの組み合わせであることに気づくでしょう。興味深いことではありませんか?

 私たちはこうした考えを読者に知らせて、躊躇したり、恐れるものを抱きとめられるようにしたいのです。こうしたいわゆる自己の暗部もしくは影と向きあうとき、あなたがたはすべてを解放するチャンスをつくっているのです。なぜならば、「思考が創造する」というのが、最初で最後の教義だからです。あなたがたがどんな状況にいる自分に気づくにせよ、そのなかにあるのは思考のパワーです。そのパワーをあなたに思い出させるものは、それがあなたの体験と惑星存在の変容を生むという、根底にあるまがいなき信念です。わかりますか? (???…?)

 ~ 少略 ~

 所有者の周期があります。管理者の周期があります。春、夏、秋、冬の周期があります。意識も同じ動きをします。あなたがたが善と呼ぶ周期があり、悪と呼ぶ周期があります。あなたがたはひとつの周期の終りに近づきつつあります(*コレ昔のだからもう終わったかも?)。そこでは、関わるものすべてにすばらしいチャンスをつくるため、さまざまな勢力が力を合わせてプランを遂行してきました。敗者はひとりもいません。そもそも敗者というものは存在しないのです。あるのはただ、意識がみずからを出しきるチャンスだけです。

 ~ 中略 ~

 地球が迎えようとしている周期のピークは、とてつもない大変化をもたらす力を秘めています。そのような大変化のチャンスがあるときはいつでも、おびただしい数のエネルギーがそこに存在する者のために集まってきます――ただ変化を近くで体験したいという目的だけで。けれどもじつは。この惑星(もしくはこの惑星の一局面)で起きることが予定されている、電磁波周波数の大幅な上昇をはじめとする今回の変化の性質そのものが、支配からの人類の解放に立ち合わせようと、今までかかわったすべてのエネルギーを磁力で引き寄せているのです。

 解放は、今後起きてくるプランのひとつです。あなたはふと気がつくと、どのプランのなかにいるのでしょうか。あなたの信念でどんな世界や現実をつくるのでしょうか。あなたのものになるのはどれでしょうか。…

 あなたの遺伝コードにぴったりはまるものがあったとしても、あなたが気に入らなければ、そのプログラムには応じられないからべつの方法で教えるか、加速するか、活性化するかしてほしいと、はっきりそう言えばいいのです。これは実に重要です。ときには、あなたが自分のDNAの青写真をつくったときに一緒にプランを立てていることもあります。しかしながら、そのプランがあなたの期待に反するものなら、それさえも変えられるのです。いつでも、他の方法からデータや体験を受けとるように変えることができます。…

 ~ (多次元的自己んとこも長くなるから)省略 ~

 多次元的自己のその他の側面がやってきて情報にアクセスすることを許すというのも、生きた図書館カードになることの一部です。そしてその体験は、あなた自身のさまざまな次元のさまざまな自己を映画で見るようなものです。

 ~ 中略 ~

 ここで少々、遺伝について話しておきましょう。あなたがたの遺伝子構造の青写真をつくるプランには、荘厳さがあります。生まれてくる人間はそれぞれに、その現実のなかで得たいと願う印象、自分自身のために集めたいと願う体験にもっとも合う遺伝系統を選びます。…

 ~ 中略 ~

 個人やグループが、光と知恵の波動をもちつつ愛と創造の波動で動くとき、この惑星にとてつもない知識と記憶の大洪水が押し寄せてくるでしょう

 ありとあらゆるもの、ありとあらゆる可能性が、存在するようになるのです。

 以上、“アセンションするDNA”(11章プレアデス)より抜粋と参考、終りです。

 えらい文字数だな~ぁ…

 こういった本は、大きな書店にしか置いてないし、知らない人もいるかもしれないし…ってか、圧倒的に、「地球外生命体の地球支配」と「現実が現れる仕組み」を知らない人のほうが多いから、未だに原発…地球家族で殺し合ったりしてるんだろうなと思いましてUpすることにしました。

 なお、こういう下地の知識がないと、「NESARA? 何それ? フ~~ン」で終わっちゃうかなと。

 だって、現実は、自分の思考(信念、観念)が、物質化(体験)するんだから、知らん人の方が圧倒的に多かったら現実んならんのかなぁ?未だに起こらんしとそれもありUpすることにしました。

 よくぞここまで目を通してくださいました。感謝ありがとうね?

 あなた様のお蔭で、振動数がムチャクチャ上がったと思う。そのことは今年の紅白で、石川さゆりさんが何を歌うかでわかるだろう。

 どうしょぉ…またあの歌だったら…。

(参考)NESARAについて↓

       草々。 2017.9.9.文月十九日. ウリ.