シリウス・峠のランプ 大天使ウリエル

 地球上の全ての生命体が、安心して、健康で、楽しく、幸せに暮らす地球になるのが遅すぎてイヤになった。NESARA知らない人もまだいるみたいだしね? で、ブログ始めることにしました。 草々。 2017.8.4.ウリ.

『汝自身を解放せよ』 by Edward Bach.(1932年)

細菌学者であり本物の医師であるEdward Bachさんの本、ワクチンの作り方も書いてあり、本来あるべきだった医療の原典だと思う、“フラワーレメディの真髄を探る エドワード・バッチ著作集”より以下、抜粋します。

(*写真はhttps://www.bachcentre.com/centre/drbach.htmより)

 

まえがき

 

 真理を言葉にするのは、容易なことではありません。

この本は、堅苦しい教訓めいた話をするために書かれているわけではありません。実際に筆者は、そのように知識を伝えるのを非常に嫌悪しています。後述する中で、人生の目的や困難な問題の効用について、できる限り明確でわかりやすく説明していきます。実際に、人がいかにして健康を取り戻すのか、いかに自分自身の癒し手となれるのかを述べていくつもりです。

 

1章

 

 人生とは、このようにシンプルな物語です。

 

 小さな女の子が、お母さんの誕生日に合わせて、お家の絵を描くことに決めました。この子の頭の中では、すでに絵はでき上がっています。お家の様子は細部までわかっているので、あとはそれを絵に表すだけです。

 女の子は、絵の具箱、絵筆、ぼろきれを取り出しました。そして、やる気満々、幸せいっぱいで絵を描き始めます。全神経を集中させ、何もこの作業からこの子の気をそらすことはできません。

 絵はお母さんの誕生日に間に合って、出来上がりました。女の子は、本当に精一杯、心に思い描いたお家を絵にしました。絵は、この子独自の表現ですから、りっぱな芸術作品です。大好きなお母さんへの気持ちから色が塗られ、家の窓やドアは全部があるべき場所と確信して描かれています。たとえそれが大きな干草の山のように見えても、これまで描かれた中で最高のお家です。小さな芸術家が、全身全霊をかけて描き上げたのですから、素晴らしい作品です。

 これが健康な状態といえます。また、成功であり、幸福であり、本当の意味での献身です。献身とは本来、人が自分らしい方法で、完全に自由に、愛情をもって人のために働くことです。

 人間は、人生で歩む道筋の計画をすでに立てていて、どんな絵を描くべきなのかを理解してこの世に生まれています。ですから、あとは実際に形にするだけなのです。人は、たとえどんな環境を選んでいようと、喜びと好奇心に満ちて成長していく存在です。つまり、描くべき絵を完成させるためにあらゆる神経を集中させ、自分の考えや人生の目的を精一杯、現実の行動に移すことで成長していきます。

 したがって、一生を通じて、自分の理想と願いにできる限り従っていくなら失敗はありません。素晴らしい成功であり、人生を健康で幸せに送ることができます。

 また、この小さな芸術家の短い物語は、人が困難に屈すると、成功や幸福、健康がいかに妨げられ、目的の達成が阻まれるかも示しています。

 この子が、絵をせっせと楽しんで描いていると、誰かがやって来て、「ここに窓を、そこにドアを置いたらどう? 庭の小道は、もちろんこっちに伸びるべき」と言います。その結果、子どもはすっかり興味を失ってしまいます。絵を描き続けるかもしれませんが、もう他の誰かのアイディアを紙にのせているだけにしか過ぎません。不機嫌になり、いらいらして落ち込んで、他の人の言う通りにしないと不安に思うようになるかもしれません。そして、お家描きが嫌いになって、絵を引きちぎってしまうこともあるでしょう。子どもの性格によっては、本当にそのように反応することもあります。

 出来上がった絵は,家らしく見えるかもしれませんが、完璧な絵とは言えない失敗作です。なぜなら、その絵は子どものではなく、他の人の考えを表現したものだからです。誕生日に間に合わなければプレゼントとして役に立たず、お母さんはもう一年、娘からの贈り物を待たなければならないでしょう。

 これが病気、すなわち干渉に対する反応です。そして、一時的な失敗であり、不愉快な経験です。このようなことは、自分の人生の目的について、他の人の干渉を許し、恐れや疑い、無関心を植えつけさせてしまった時に起こるのです。

 

2章

 

 健康とは、人がいかに魂と調和するかにかかっています。

 

 一番重要なことは、健康と病気の本当の意味をはっきりと理解することです。

 健康とは、人が生まれながらに有する権利です。また健康は、魂、心、体が、完全に調和した状態を指します。この状態を手に入れるのは、難しい、はるかかなたの理想ではなく、とても自然で簡単なことです。だからこそ、多くの人が見過ごしているのです。

 この世のあらゆるものは、霊的な、目に見えないものを解釈したに過ぎません。一番小さな些細なものの背後にも、神の意図が存在しています。

 ですから人間についても、誰もがこの世でなすべき、神から与えられた使命を持ち、魂は心と体を、使命を果たす道具として使っています。そして、心と体が魂に従い、この3つが調和して働いている時、完全な健康と幸福がもたらされるのです。

 神聖な使命とは、自分を犠牲にしたり、隠遁する事ではありません。美しいものや自然に触れる喜びを捨てることでもなく、それどころか、全てをより一層満喫することです。本当に心からしたい仕事をすることが、使命を果たすことになります。それが家事でも農業でも、画家や俳優の仕事でも、またどこで働こうと関係ありません。どんな仕事であろうと、何よりも愛せることであれば、それこそが自分の魂からの明確な指示であり、この世で果たすべき仕事と言えます。そのなすべき仕事においてこそ、人は魂の語りかけるメッセージを通常の物質的方法で解釈し、本来の自分自身でいられるのです。

 ですから、人間は自分の健康や幸福によって、どのくらいうまく、魂の語りかけを理解しているかを知ることができます。

 完成の域に達した人は、魂の特質を全て備えています。私たちがこの世に生まれるのは、一生に一つ、この特質を明らかにして、強め、完成の域へと高めるためです。どんな経験も苦境も、目的を達成する力を弱めたり阻むことはできません。人は、この世でできる限り、自分を試す最高の機会が与えられる環境や職業を選んで生まれています。そして、自分のなすべき特別な仕事を十分に悟っています。闘う前からあらゆる闘いに勝利していることや、試練の訪れる前から必ず乗り越えられることがわかっているという想像もつかないほど大きな特権を有しているのです。それは人間が、創造主から生まれた子どもであり、不屈で何にも傷つけられない神聖な存在であると知っているからです。このことを理解していれば、人生での経験や苦難さえもが冒険ととらえられ、人生を楽しむことができます。人はただ、自分の力を十分に理解し、神性に忠実でいなければなりません。そうすれば、人生での苦しい経験は、陽光に照らされた霧のように溶けてなくなります。

 神は、自らの子である人間に、万物を支配する能力と自由を授けています。

 人が魂に耳を傾けさえすれば、あらゆる状況や難問に際し、魂が導いてくれます。そして、魂から指示を受けた心と体は、疑うことを知らない小さな子どものように、心配や責任の全てから解放され、幸福で健康に、いきいきと一生を送ることができるのです。

 

3章

 人間は創造主の子どもですから、私たちの魂は完全です。その魂がするようにと語りかけることは必ず、私たちのためになります

 ~ 本文、省略 ~

 

4章

 人が、自分だけの直感や願い、考えや欲求に従うなら、幸福と健康の他に何も知ることはありません

 ~ 本文、省略 ~

 

5章

 

 他の人の干渉を許すことが、私たちに自分の魂の声を聞くのをやめさせ、不調和と病気を引き起こします。人の意向が心に入り込んだ瞬間、私たちは自らの本当に進むべき道から外れてしまうのです。

 

 神は、人間一人ひとりに生得の権利として、その人らしい個性を与えています。また、私たち全員に、自分にしかできない果たすべき特別な仕事を授け、何者も邪魔してはならないその人だけが進むべき道を与えています。自分が干渉されないようにするのは大事ですが、それ以上に大事なことは、他の誰一人にも決して干渉しないことです。そうすれば、人は本当に健康になり、世の中の役に立ってこの世での目的を果たせます。

 干渉は人生につきものです。それは神の計画の一部であり、人が勇気をもって立ち向かうことを学ぶために必要なものです。したがって、干渉はとても役立つ対戦相手ととらえられます。強さを身につけ、内なる神性や無敵さに気づくよう促す為だけにあると言えます。また、実際に人が干渉を経験するのは、相手の重要性を自分が増大させ、成長を妨げさせた時にしかありません。ですから、人がどれだけ早く成長できるかは全面的に本人に任されています。神から与えられた使命において、干渉されるのを許すのかどうか、病気という邪魔者の出現に甘んじ、体を傷つけ、行動を制限させるのかどうか、あるいは、神の子として自分の目標をもっと強く定める為に、干渉という障害を役立てるのかどうかも自分にかかっているのです。

 人生に問題が増えれば増えるほど、自分の使命に果たすだけの価値があることを確信できるようになります。… 略 …

 人間は、神から生まれた子どもですから、私たちは他の誰一人の人生にも口出しする権利など、絶対に持っていません。人間は、一人ひとりが自分だけの役目を持っています。その役目を果たすことでのみ、人は完成の域へと達する実力と知識を蓄えるのです。私たちがこのことを忘れ、他の人に自分の役目を押しつけようとしたり、他の人からの干渉を許した時にだけ、人生に摩擦や不調和が起こります。

 そして、この不調和が体に現れて病気になるのです。というのも、体は単に魂の状態を映しだしているに過ぎないからです。それはちょうど笑顔が喜びや満足を表し、しかめっ面が腹立たしさを表すのと同じことです。また、もっと重要なことでも同様に、体は、病気の本当の原因(恐れ、優柔不断、疑いなど)を器官や細胞組織の混乱に表しているのです。

 したがって、病気とは干渉の結果生じるものと言えます。他の人に干渉したり干渉させるのを許した結果、現れるものなのです。

 

6章

 

 人がしなければならないことは、自分の個性を大切に守り、自分らしい人生を生きること、人生という海を渡る船の船長になることだけです。そうすれば、全てがうまくいきます。

 

 人間には皆、一度の人生におそらく一つや二つ集中して、ゆっくりと時間をかけて完成させていく重要な特質があります。その特質とは、キリストやブッダをはじめとする偉大なる師たちがこの世に現れた時に、必ず明らかにしてきたことです。人があらゆる問題を乗り越えていく単純で簡単な方法を理解できるよう、偉大な師たちは力を尽くしてきました。

 これらは、

慈愛     Love

思いやり   Sympathy

心の平和   Peace

確固たること Steadfastness

優しさ    Gentleness

強さ     Strength

理解     Understanding

寛容     Tolerance

知恵     Wisdom

許容     Forgiveness

勇気     Coursge

喜び     Joy

です。

 人がみずからの内にこれらの特質を完成させると、最終的には世界全体が考えられないほど輝かしいゴールへと近づいていきます。その時、人は自分勝手な利得や個人的なメリットを求めず、ただ一人の人間として、経済力や身分に関係なく、誰もが神の計画においては等しく重要な存在であることをはっきり理解できるでしょう。そして、自分は神から生まれた完全な存在であると自覚するだけで、世の人々を救うことができるという強大な特権が等しく与えられているのを悟るのです。

 また、人には特質、すなわち完成に向かっていく段階があるのと同じように、それを邪魔する妨害もあります。このような妨害は、人が自らを貫く決心を強めるよう、働くものです。

 これこそが病気の本当の原因であり、具体的には以下が挙げられます。

制限     Restraint

怖れ     Fear

落ち着かなさ Restlessness

優柔不断   Indecision

無関心    Indifference

弱さ     Weakness

疑い     Doubt

過剰な熱意  Over-Enthusiasm

無知     Ignorance

短気     Impatience

戦慄     Terror

悲しみ    Grief

 かりに私たちがこのような妨害を許すならば、これが体に反映して、病気が生じます。人間はこれまで、病気の本当の原因を理解せず、不調和を外的な影響―病原菌、風邪、熱など―のせいにして、現れた結果に関節炎、癌,喘息などの病名をつけてきました。それは、病気が肉体の不調によって生じると考えてきたからです。

 …略…

 本当の健康とは幸福であることです。幸福はとても簡単に手に入れられます。それは、小さなことの中にも幸福が存在するからです。本当に心から好きなことをする。大好きな人と一緒にいるといった、小さなことの中にこそ幸福はあるのです。したがって、手に入れられないものを得ようと緊張したり、努力したり、頑張らなくても、健康は私たちが望めばいつでも受け取れるものです。健康であることとは、自分が本当に合った仕事を見つけ、その仕事をすることです。しかし、とても多くの人が自分の欲求を押さえつけ、ちぐはぐな自分に合わない場所にいます。本当は大工になりたいのに、親の望みに従い、息子が弁護士や軍人、実業家になることもあります。また、母親が娘の良縁を高望みすることで、第二のナイチンゲールを失うこともあるでしょう。このような義務感は間違った義務感であり、世の中の役に立つのを拒むことと同じです。その結果、人は不幸に陥り、おそらく間違いが正されるまで人生の多くの時間を浪費してしまうでしょう。

 …略…

 人生で一番魅力を感じ、夢中になれることをひとつ見つけて、それを実行してください。そうすることが呼吸と同じくらい自然になるように、またミツバチが蜜を集め、木々が秋に古い葉を落として、春に新芽を出すのと同じくらい自然になるように、自分の一部にしてください。…

 …略…

 

7章

 一度自分の神性を理解したら、あとは簡単です

 ~ 本文、省略 ~

 

8章

 

 癒しのハーブは、人が個性を保ち続ける助けとなる力を備えています

 

 神は恵みとして、人間に食べ物を与えてくれているのと同じように、病気の時には、人を癒す素晴らしい植物を、野辺のハーブに授けています。人間は今や自らの神性を見失い、物事を見通す力は、恐れや痛みという雲に覆い隠されています。これらのハーブは、そのような忘却の闇の最中にいる人間に救いの手を差し伸べるものです。…略…

 各々のハーブがそれぞれ、人間の特質である長所に対応しています。そして、人をつまずかせる欠点を乗り越えられるよう、ハーブは長所の力を強めるために働きます。

 次の表に、人間の長所と欠点、そして欠点を一掃する助けとなるレメディー名を記します。

 これらのレメディーには、確かな治癒力が授けられています。信じるかどうかに全く関わりなく、また誰がレメディ―を与えようと関係ありません。看護師が与えても、医師が与えても、鎮静剤が患者に眠気をもたらすのと同じように効果があります。

欠点         ハーブ          長所

制限         チコリー         慈愛

恐れ         ミムラス       思いやり

落ち着かなさ    アグリモニー      心の平和

優柔不断      スクレランサス   確固たること

無関心        クレマチス       優しさ

弱さ         セントーリー       強さ

疑い         ゲンチアン        理解

過剰な熱意      ヴァーベイン       寛容

無知         セラトー         知恵

短気        インパチェンス       許容

戦慄        ロック・ローズ       勇気

悲しみ     ウォーター・バイオレット    喜び

 

9章

 

 病気の本質

 

 真の治療において、肉体的な症状や病名は全く重要ではありません。それは、体に現れた病気が、本質的に魂と心の不調和の結果である以外の何ものでもないからです。病気はただ、原因が症状として現れたものでしかありません。しかし、同じ原因で会っても症状は人それぞれ違って現れますから、原因を取り除くよう努めてください。そうすれば、病気は何であろうと自然と消えていきます。

 …略…

 私たちは非常に長い間、病気の原因を、病原菌や気候、食べ物のせいにしてきましたが、インフルエンザに感染しない人はたくさんいます。また、多くの人が、好んで冷たい風に吹かれたり、夜遅くにブラックコーヒーを飲んでチーズを食べても病気になりません。人は幸福で調和がとれている時、何にも傷つけられることはないのです。それどころか、あらゆるものを役立て、楽しむことができます。人が外部から影響を受けやすくなるのは、疑いや憂鬱、優柔不断や恐怖を心に入り込ませた時だけなのです。

 したがって、最も重要なのは、病気の背後にある本当の原因、つまり、体の肉体症状ではなく、患者自身の精神状態です。

 どんなに深刻で長く患った病気でも、患者に幸福を取り戻させ、自分の人生でなすべき仕事を続けたいという願いをよみがえらせることで、病気は治ります。些細なこと―生活スタイルでのちょっとした変化や狭量な固定観念、強い感化による間違った責任感―が、自分の果たすべき仕事の妨げとなっている場合が非常に多くあるのです。…略…

 

10章

 

自由を得るために、自由を与えてください

~ 本文、省略 ~

 

11章

 

 治癒

 

 …略…

 真の治療においては、病気が何であろうと考慮する必要はありません。考えるべきは、精神状態、精神的な問題だけなのです。重要なことは、神の計画のどこで間違いを犯しているのかということです。魂との不調和が、体に実にさまざまな不調を生んでいる場合が、非常に多くあります。体は、最終的に心の状態を映しだしているに過ぎないので、重要ではありません。体は、心を正せば、すぐに治ります。

 …略… 重要なのは精神状態、これだけです。患ってる病気に全くとらわれず、後述するどのタイプに適応するのかを考えることしか必要ありません。

 レメディ―を選ぶのが難しい場合は、自分が他の人のどんな長所に感心するのか、または他の人のどんな欠点を特に嫌悪するのかを、自らに問うことが助けになります。というのも人は、特になくそうとしていながら、なくし切れずにいる欠点を、他の人の中に見るのをとても嫌うからです。そのようにして人は、自分の内にある欠点を一掃するよう促されています。

 人は皆が癒し手です。…略…

 

12章

 

 レメディ―

 … 省略 …

自分で作りたい人は誰でも次の方法で作れます。

 薄いガラスのボウルを選び、澄んだ水(できれば小川か水源の水)で満たして、その水面を覆うように植物の花を十分に浮かべます。このボウルを、花がしおれ始めるまで、明るい日光の下に置いておきます。その後、花をとても静かに取り出して、ボウルの水を別のびんに移し、保存料として同量のブランデーを加えます。

 このようにして作ったレメディ―1滴を、水の入った8オンス(約230ml)の薬剤びんに入れるだけで、びんの水に薬効を持たせることができます。…略…

 

 以上、抜粋、終わり。

 またえらい長くなってしまったけど、ここまでよくぞ目を通してくださいましたありがとう。

 地球内(インナーアース)高次元生命体をチャネルするオレリア・ルイーズ・ジョーンズさんの著書に、バッチさんは精霊(ディーバだったかな?)とコンタクトしてるみたいなことが書いてあり、バッチさんのこと知りました。

 この本、とてもいい本だと思いました。一番、皆が必要としてる本。健康が一番だもんね? 中でも「人生とはシンプルな物語」とこいいなと。ブログとか始めたらUpしたいと思っていたのでUpしてみました。

 あたしも悪夢すぎる現実に(創造してしまって)もうホントイヤんなっちゃったけど…でもまぁこうしてブログ打ってたりします。

 皆さんも元気を出してくださいませね?

 ではまた。 草々。    2017.11.11.長月二十三日下弦. ウリ.