シリウス・峠のランプ 大天使ウリエル

 地球上の全ての生命体が、安心して、健康で、楽しく、幸せに暮らす地球になるのが遅すぎてイヤになった。NESARA知らない人もまだいるみたいだしね? で、ブログ始めることにしました。 草々。 2017.8.4.ウリ.

ローラ・マグダリーン・アイゼンハワーさんのディスクロジャーとアルコンについて

 友好的宇宙人の方々が、ケムトレイルの最悪物質は消去してくれてるとのことなんだけど、それによるマインドコントロールの影響は今も大きい思う?

 未だに出てる(* .*)?ケムトレイル出ると、肝心なこと忘れてネガティブに戻る同じ不幸を繰返してる感じするもん? マインドコントロール凄まじい思うよ? あたしの実家? 彼らの否定的な考え方や感情のエネルギーで、こっちが精神的にまいってしまうだよね?

 で、私達地球人を、奴隷と食べ物としか思ってない、殆どの人が認識できない次元にいる存在達が、してること(マインドコントロールetc)について、ローラ・マグダリーンさんのディスクロジャー、他のページで参考で入れさせていただいただけど、あらためてUpしとこと、アルコンについても追加してと思いました。(あたしこれ詳しくなく覚えれなくて参考にと思って)

 

 ローラ・マグダリーンさんのディスクロジャー

(一部訳してくれてる感謝です)↓

アイゼンハワー大統領の曾孫のローラ・アイゼンハワーが伝えるETによる地球侵略 : 日本や世界や宇宙の動向より転載させて頂きます。            ↓

 (一部のみ)

 地球が誕生する前から数々の宇宙戦争や天使の戦争が起きていました。地球が誕生すると同時にET(後に地球内部に移ったレプティリアン、ドラコニアン系のET、アヌンナキ)は地球をハイジャックし、人類を支配しはじめました。現在も様々な種族のETが地球を支配しています。

 彼らは闇のテクノロジー(ケムトレイル、メディアの情報操作、HAARP、宗教、政府)を使って我々人類をマインドコントロールしています。我々が実際に経験している世界は、マインドコントロールで操作された世界だったのです。このようなテクノロジーを使ってETは人類を何千年も前から支配してきたのです。

 これらのETの配下にはイルミナティや影の政府など、複数の派閥が存在していますが、彼らは現在、内紛状態です。人類は邪悪なETが支配する世界から抜け出られなくなっています。イルミナティの中にも人類を助けたいと考えている者もいます。

 現在、あまりにも多くの犯罪が横行しており、我々はこれ以上我慢できなくなっています。彼らの犯罪をただ傍観するのではなく何等かの行動に出る必要があります。世界人類が一体となって、彼等の犯罪を(法的処置などを含む)やめさせなければなりません。戦前からヒットラールーズベルトはETと協議を重ねた後、ドイツとアメリカはプレアデス人よりもグレイと手を組み、グレイのテクノロジーを手に入れました。

 戦後、米政府はグレイから手に入れたテクノロジー(マインドコントロールの方法など)を防衛の目的だけでなく、邪悪な目的に使い始めました。戦後、米政府はこれらのテクノロジーを使って世界を支配してきました。

 アメリカに存在する影の政府はナチスシオニストで構成されています。彼らはETと協定を結びましたが、実際にはETのテクノロジーを貰う変わりにETに降伏したのです。

 しかし、このような動きは全てETによる地球支配、人類奴隷化の戦略の一環として初めから計画されていました。現在使われているHAARPケムトレイルなどのテクノロジーはETから手に入れたもので、ETが最終的に人類を支配するために使っているのです。

 遺伝子が弱体化しているETは、人間を拉致し、人間のDNAをミックスし、彼らのハイブリッドを作ることで彼らの子孫を残そうとしていますが、イルミナティや影の政府は人間を彼らに提供する代わりにETのテクノロジーを入手しているのです。米軍でさえ、ETテクノロジーを使ってETと人間のハイブリッドやクローン人間を作っています。

 世界中で多くの人々が拉致されていますが、それは、米軍の協力があるからできるのです。米軍は、ETとのハイブリッドを作るたけでなく、タイムトラベルで未来に行き、未来の人間の遺伝子を今の時代に持ち込み、人間のライフサイクルを維持しようとしているのです。

 しかし、我々には2つの選択肢があります。1つは、何も知らずに彼らに抵抗することもなく彼らの好きなようにさせ、未来の人間の姿であるグレイになってしまうのか、それとも、人間の本来の姿である非常に進歩した生命体として自覚し、未来にタイムトラベルをして人間の遺伝子を今の時代に持ち込むことを必要としないやり方を選ぶのか、、、です。影の政府はETの邪悪なテクノロジーを使って我々を騙そうとしています。

 米軍産複合体は現在、ETのテクノロジーであるケムトレイルHAARP人工知能のマインドコントロールを含むスーパーコンピュータシステムの運命タブレットを使って地球環境の破壊や地球上の人類を大量虐殺しています。

 このタブレットは、古代の素数積女神のエネルギーと繋がっています。これは、この惑星が地球になる前の状態と同じです。タブレットが内部破壊し、一部が地球になり、残りが火星と木星の間にある小惑星帯の一部になりました。しかしETにより運命タブレットが悪用され人工的なマトリックスを生み出しました。ケムトレイルに含まれるナノ粒子は人間をマインドコントロールするアンテナになるのです。このような状況下で、人々は簡単に監視されモニターされてしまいます。

 さらに我々はケムトレイルにより重金属の攻撃を受けています。重金属を撒くことで我々を低密度の世界に投獄し、上の次元に上昇できなくしているのです。タブレットは元々は単なる化学プロセスだったのですが、我々を攻撃する兵器として、人類の支配システムのテクノロジーに変貌してしまいました。さらに我々が自由に使えるフリーエネルギーも吸い上げられ、我々を攻撃する兵器として使われています。

 地球や我々のエネルギーを吸い上げ、気象調節やマインドコントロールに使っているのです。

 偽旗攻撃やメディアの偏向報道は実際に行われています。運命タブレットは元々は宇宙の法則であり、異なる種族を生み出すものでした。

 我々は元々のタブレットの返還要求をすることができます。地球を支配しているETは、人工的に作ったタイムラインで神の創造する世界を模造しています。彼らは、現実の世界に存在しているかのように見せかけた人工物を作り出しています。これはルシファーレべリオンによる反逆の一環です。

 26000年前に、ルシファーレべリオンはネフィリムの逆グリッド(ストーンへンジの地下にある)の権力層だったのです。彼らの使うスーパーコンピューターは、ボーテックスのレイラインに影響を与え、地球をハイジャックしています。そのため、我々もその中に閉じ込められており、自然のスターゲートを開けることができません。

 我々はスターゲートとは繋がっていますから、我々の意識が拡大すれば、彼らよりも優位になります。地球には4000ものETの地下基地が存在します。イルミナティの悪魔儀式は、ETのパワーを貰うために、常にETの地下基地の傍で行われています。

 我々は日々、ETやイルミナティのエネルギーや周波数と戦っているのです。これらは我々の意識と関係があります。彼らが使っているHAARPケムトレイルやマインドコントロール・テクノロジーは、我々を無知で愚かな状態にしておくためのものです。

 我々が神によって創造されたものだということに気が付くのを阻止しています。しかしそのことに気が付くと(覚醒すると)、彼らは我々をマインドコントロールすることができなくなります。

 2012年から2017年は、宇宙に大きな変化(星の活動期)が起きる期間です。この時期に地球上の殆どの人々が覚醒します。それを阻止するために彼らはケムトレイルの噴霧をさらに活発に行っているのです。しかしずいぶん前から、既に覚醒している人々が人々を覚醒させるための活動をしています。我々も彼らのように、このように真実の情報を流しているのです。

 CIAは、アメリカ帝国が支配する地球から、ドラコニアンのマインドコントロール帝国が支配する地球に変えるために働く組織です。CIAは、ETが人類に気が付かれないように地球を完全支配できるようにETを援護しています。

 我々はドラコニアンやノルディックによるマインドコントロール(偽情報を流すこと)に注意すべきです。

 ノルディックもネフィリムもみな堕天種族なのです。プレアデス人が良くてレプティリアンが悪いと決めつけるのは、全人類が良いか悪いかに分けることと同じです。同じ種族でも悪者もいれば善良な者もいます。ETの中では、ドラコニアンが最も邪悪な種族だと思いますが、レプティリアンや他の種族には利己的で邪悪な者と他人のためにつくす善良な者が混在しています。

 既に何千年も前にETは地球を侵略しました。ですから、彼らが流す情報(今後、ETが地球を侵略する)には要注意です。なぜなら、地球は既にETに侵略されているのですから、新たに侵略されることはありません。さらに、ブルービーム・プロジェクトも成功しません。彼らは、まるで我々人類が初めてETに侵略されるかのように演出をするつもりです。その後、彼らのNWOアジェンダが実行に移されます。そのために、世界経済を意図的に崩壊させ、次に、全人類にICチップを埋め込み、我々を完全に支配しようとしています。このような事から、ディスクロージャーはET側の政府が行うのではなく、我々が行わなければなりません。

 これから我々の手で真実をディスクロージャーしなくてはなりません。多くの内部告発者が既に殺されています。。我々は新世代の人間です。我々の力で世界中の人々に真実を伝えなければなりません。

(この辺で終わります。)

 

 以上で、上記ページからの転載、終わりです。

 

 別のかたが一部、字幕つけてくれてる感謝です↓


 以下のは訳してくれてあるのじゃないけど、字幕オン→設定で字幕→自動翻訳で日本語(一番下) にすると少しはわかります。

 

 

 アルコンについて

 

 翻訳感謝ですアルコンについて - nowcreation ページ! より以下、転載させて頂きます。

 

 25,000年前、闇の勢力は地球を隔離状態にして、人類を人質にしました。彼らは仮想現実のコントロールシステムを創り、誰も逃げられないようにしました。彼らは、ソースと繋がっている光の存在たちを閉じ込めて、この仮想現実を創造し続けてきたのです。

 

 この仮想現実のコントロールシステムはまだある程度機能しており、普通はマトリックスと呼ばれているものです。物質界において、そのコントロールは、オリオン―バビロニアタイプの負債に基づいた金融奴隷制度、マスメディア、マインドプログラミングを通して維持されています。エーテル界、アストラル界、メンタル界では、電磁的時空歪曲チェンバーで維持されており、フィラデルフィア実験でも類似したものが使われました。これらのチェンバーは、永久不滅に見えるような閉ループ系の幻想を創り出しています。このため、自由になった人、解放された人、エンライトメントした人が、これまでほとんどいなかったのです。

 

 そのマトリックスは、アルコン(ギリシャ語の支配者)と呼ばれている存在たちに運営されています。彼らは、アンドロメダ銀河からやって来て、闇を経験することを選んだ存在です。彼らはソースと再び結びつくことを拒否しました。数千年間、彼らは遺伝子工学を用いてドラコニアンとレプタリアンを創り出し、自分たちの闇の帝国を広げるために、奴隷戦士として利用しました。

 

 惑星地球は、解放されるべき、この闇の帝国の最後の惑星です。アルコンは地球上にほんの僅かしか残っていません。

 

 エーテル界とアストラル界では、アルコンらはカルマの主として知られています。彼らが、転生後の人生経路の大部分を決める者たちです。彼らが私たちの両親を選び、ある程度人生の境遇を決定づけます。このプログラミングシステムは、カルマとして知られています。彼らはアストラル界で高度な波形生成テクノロジーを使って、アストラルの地球エネルギーの流れを操り、そのエネルギーを占星術的な悪影響を及ぼすために用いています。彼らは歪曲された時空構造をインプラントで維持しています。インプラントは時空のブラックホール異常を生じさせ、人間のマインドと感情を混乱させます。インプラントはプログラム可能なクリスタルで、強力な電子装置を用いることで、地上のすべての人のメンタル体、アストラル体エーテル体に埋め込まれています。

 

(訳注:現在のインプラントブラックホールよりも弱い「裸の特異点」になっています)

 

 エーテル界及び低層のアストラル界では、ドラコニアンの管理人らが、マトリックスを構築し続けている人工知能技術を維持しています。それは警告システムです。もしも目覚めた存在が、自分の光でそのマトリックスに穴を開けると、ドラコニアンはレプタリアンの奴隷戦士を送り、その目覚めた存在の心理的弱点に圧力を加え、その存在の波動を低下させます。こうして穴は閉じられるのです。また、レプタリアン奴隷戦士たちも、転生した人間のマインドと感情に絶えず圧力をかけて、スピリチュアルな成長を妨げたり、自由への闘争心を抑圧したりします。それでも十分でない場合、彼らはアメーバのようなエレメンタル存在を送り、さらに圧力をかけます。それらのすべてのネガティブ存在は、通常、アストラル界及びエーテル界の、歪曲時空構造のひだの中に隠れています。

 

 彼らの力は恐怖の中に、そして隠された意図の中にあります。彼らは、光、真実と勇気に直面するとすべての力を失います。もし私たちが恐怖心なしにこのすべてを知っていれば、私たちの意識の光が、時空構造のそれらのひだを真っ直ぐにし、そのようなネガティブ存在は、惑星地球のアストラル界及びエーテル界からすべて排除されるでしょう。

 

http://www.ascensionhelp.com/blog/2012/01/31/never-call-them-archons/

 

 物質界では、アルコンはイエズス会組織の中に転生しています。彼らは、管理人(金融システムを運営するドラコニアン・イルミナティー)、手下の戦士(レプタリアンの傭兵たちで、イルミナティーを守っている)、奴隷(九時五時の仕事をしてアルコンに仕えている人類)をスピリチュアル面でコントロールしています。

 

イエズス会関係の結社と33位階のフリーメイソン会員が共にイルミナティー組織を握っています。この組織は今、とうとう崩壊しつつあります。

 

 アルコンの侵略

 

 人類史上、アルコンとアルコンに虐げられた種族――ドラコニアンとレプタリアン――の宇宙からの侵略は、大きく3回ありました。そのときには物質界もスピリチュアル界も侵略されました。

 

 第一回がクルガン侵略で紀元前3,600年頃です。闇の存在たちはコーカサスの次元ポータルを通って侵入しました。

f:id:daitenshiurieru:20180402233127j:plain

 その目的は、当時ヨーロッパで栄えていた、平和的な女神崇拝を行っている新石器文化を破壊することです。彼らは、女神崇拝を撲滅したかったのです。なぜなら、女性性のエネルギーは私たちをソースに直結させるからです。

 

http://www.public.iastate.edu/~cfford/342Chalice.htm

 

 第二回がハザール侵略で393年頃です。闇の存在たちは前回と同じくコーカサス次元ポータルを利用しました。

f:id:daitenshiurieru:20180402233434j:plain

 その目的は、ミステリースクール、キリスト教グノーシス主義グループ、自然崇拝の異教信奉の撲滅と、それらをキリスト教カルトのマインドプログラミングに入れ替えることです。低層アストラル界に仮想現実の地獄を創り出すことで、このプログラミングは強化されました。その地獄は教会が立場を強めるために利用されました。

 

 第三回がコンゴ侵略で、1996年です。闇の存在たちが、戦争で引き裂かれたコンゴルワンダウガンダを通って侵入しました。今回の侵略はエーテル界と低層アストラル界に重点がおかれていました。この侵略の目的は、ニューエイジアセンション・ムーブメントを打ち砕き、マトリックスを補強することでした。地球上で大きな目覚めが起きた結果、1995年にマトリックスはすでに崩れ始めていました。ほとんどの存在は、この侵略に気付いていません。1996年以前の地上に存在していた光に関する記憶が、1996~1999年の集中的なインプランティング・セッションで消されたせいです。

 

 Victory of the Light

 

 昨年(2011カナ?)11月の11:11:11ポータル活性化の後、マトリックスはついに崩壊し始めました。その直後に様々なこと(キーナンによる告訴)が動き始めました。それは最後には、私たちに自由解放をもたらすものです。この度は宇宙からのアルコンの侵略は一切あり得ません。惑星地球は、解放されるべき最後の惑星だからです。

 

 ――中略――

 

 アストラル界のアルコンは、地上のポジティブ勢力のキー・プレーヤーの心理的弱点に圧力をかけつづけることでしょう。彼らの間に分裂と不和を生じさせるためです。そうなれば、カバール打倒に集中している私たちの気持ちが、些細な内輪もめに流れてしまうので、彼らの目論み通りというわけです。私たちはそのような揉め事を手放し、すぐに焦点を合わせ直す必要があります。解放意識の流れは、アルコンの影響を乗り越えられるくらい十分強いものですが、彼らはいまだに不必要な遅延を生じさせる力を持っています。カバールの大量逮捕は物理的作戦に限りません。そうなったときに、大衆がパニックを起こさないようにスピリチュアルなサポートも必要なのです。

 

 ある時点で銀河のセントラルサンのエネルギーが、アストラル界及びエーテル界のマトリックスの全障害を焼き尽くし、すべてのネガティブ存在は排除されるでしょう。彼らは天使やスピリチュアルなガイドに入れ替わります。ある美しい預言があります。

The Net Must Come Down. It Ends. Light Enters.

 

 ――以下省略――

 

Clarification about Archons

  2012年5月10日付

 アルコンについての追加情報

 

 アルコンについて先の記事で不明瞭だった点を明らかにするために、情報を追加します。

 

 すべての物質的、非物質的レプタリアン、ドラコニアン、アルコン、そしてその他すべての闇のエンティティーは、惑星地球のわずかな表層部以外、全宇宙、銀河、私たちの太陽系から完全に除去されています。

 

 すべてのレプタリアンとその他の闇の勢力は、すべての地下軍事基地からすでに完全に除去されています。それらの基地は今は空になっており、彼らの入り口は封鎖されています。

 

 現在闇の勢力は二ヵ所で見つけることができます。

 

  一つは、エーテル界及び低層アストラル界(4次元)です。地球表面の薄い層で、地上と地下それぞれ最大で8.6マイル(約14㎞弱)に及ぶ領域です。肉体を持たない闇のエンティティーの圧倒的多数は、地上と地下それぞれわずか60フィート(約18メートル)の地表面に近いところにいます。それらのエンティティーのほとんどが人口密度の高いエリアに集中しており、自然が未開のまま保たれているところには、ほとんどいません。闇のエンティティーは、アルコンの小さなグループ、それより大きいドラコニアンのグループ、さらに大きいレプタリアンのグループ、そして膨大な数のアメーバ状のエレメンタル存在で構成されています。現在、エーテル界及び低層アストラル界で戦争が行われています。非物質的な光の戦士によって闇のエンティティーが排除されているのです。このエーテル的アストラル的解放作戦は、Pandoraというコードネームで知られています。

 

 二つ目の、そして闇の勢力を見つけることができる最後の場所は、惑星地球表面の物質界です。闇の勢力は、数十人のアルコン(ほとんどがイエズス会のサークル内にいます)、数百人のドラコニアン(イルミナティーの銀行カルテルで見つかります)、数千人のレプタリアン(KBRやアカデミ/旧ブラックウォーターなどの民間傭兵軍で見つかります)で構成されています。このような存在たちは、来たる大量逮捕で排除されます。

 

 ですから、いまだに戦争は続いていますが、私たちは勝利に近づいており、地球は解放されます。

 

 アルコンは数千年前、場合によっては数百万年前にアンドロメダ銀河からやって来ました。だからといって、アンドロメダからやって来た存在がすべて闇側についているわけではありません。事実、アンドロメダ銀河は、光の勢力の非常に輝かしいヒーローたちで有名なのです。

 

 物質界のアルコンのリーダーが、5月5日(2012年)にレジスタンス勢力に逮捕され、地球から連れ去られました。彼は光側に転じて、今は自由意志で地球解放プロセスを支援しています。

 

 カルマの主はアセンデッド・マスターとは何の関係もありません。カルマについての教え全体が、闇の勢力の工作員が偽情報のプログラミングを企てたものだったのです。彼らは数千年前のインドのミステリースクールに浸透しました。カルマの教えの目的は、古代インドのカースト制度の支配メカニズムを強化することでした。カルマの主はアストラル界にいる存在たちで、転生しようとしている人たちの人生の道筋に大きく影響を及ぼしています。

 

 アセンデッド・マスターの教えにカルマの部分はありません。アセンデッド・マスターは愛と許しと自由について教えます。今のところ、アセンデッド・マスターの直接の教えは地球上にありません。地球上で得ることができる光の教えは、すべて彼らの弟子が伝えたもので、どれもある程度偏向しています。

 

 以上で、転載、終わりです。

 ザッと読んで、実家や政治権力の人達が異常過ぎるのも分かるなと ( ˘•ω•˘ ) なんかくたびれた チョット?

 だで今日はこの辺でごきげんよう。お元気であられませ (#^^#)v 。

 

                草々。2018.04.03.ウリ.