シリウス・峠のランプ 大天使ウリエル

 すべての動物すべての生命体が、自由で安心して健康で、楽しく幸せに暮らす地球になるのが遅すぎてイヤになった。NESARA知らないかたもまだいるみたいだから。で、ブログ始めることにしました。 草々。 2017.8.4.ウリ.

毎度ワクチンが感染源! 生物兵器ワクチンキャンペーン後のスペイン風邪の発症地は米軍! 製薬会社と病院医療は闇のツールでしかなく、マスク、PCR検査、コロチンを進め打たせる人は大量殺戮の片棒を担ぐ闇の兵士も同然で共謀罪である!

 

*注: 追加更新 2021.6.2.「コロナ禍のウソ・遺伝子ワクチンの危険性」の一部転載追加、2021.6.17. , 2021.7.4.「後半」に分け更新しました。見てやってください。[(_ _)]

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*絵: Welcome to the COVID-19 AI Simulation! Brought to you by your AI ‘friends’ at DARPA. – The Millennium ReportCOVID-19 AIシミュレーションへようこそ! DARPAのAIのお友達がお届けします」よりいただきました。thank am.

 

 5月の連休に、『自分たちが奴隷だったということを何も知らない人々』にとっては驚くだろう、知っている人たちには待ちくたびれた発表があり、コロチンが中止され、このブログやらんでもよくなるといいなと思ってたのに、何も起こらなかったので、早くやらんとなと気持ちはせくのだけど、時間だけが早く過ぎていく。ご免 遅くなっちゃった (..) 手遅れかなぁ そんなことないよね 今って1日14時間12分なんだそうですね? →No More 24 Hours Per Day – Pleiades 1 – 愛の真地球創造 →

『この場合、人々は今への内面への呼びかけであるため、ハートに不安を持たず、より明るく、自分自身とより調和のとれた状態に入り始める必要があります。』

 ワクチン打つこと思い止どまってくれるよう、またもう打っちゃった人も打たない人も、不安にならないでポジティブでいてくれるよう(、もうどこにでもあるものに対してネガティブな反応を返し続けてたら、このバカみたいな現実は終わらない、免疫をつけるしかない)、以下からは、前のコロナのブログと同じように、前のブログに詳しく転載してない記事や動画を主に、紹介転載しようと思います。なので、前の2つのコロナのブログをまだ見てくれてないかたは、見ていただけたらと思います、できればリンク先も全部。見るのに時間かかるとは思いますけど、皆、生活に追われてて見ている時間ないかもだけど、思い込みや既成概念、自分自身を楽しくさせない、幸せにしないその考え方の檻を外し、すべての生命体が楽しく幸せに暮らす宇宙時代の地球にするために、時間とって見てほしいと思います。こんなバカみたいなこといつまでもやってても生姜ないじゃないですか?(アタシ生姜 大好き♡♡)これで製薬会社と病院医療は終わったので良しとして、地球人全員で次に進みましょう!

 ではすべての皆さんに感謝して、以下を始めたいと思います。[(_ _)]

 

 高次元(天界)から地球をモニターしているマシュー君によると『ワクチンの毒性を軽減し、コントロールチップのプログラムも解除してくれてる』とのことなので、まだいいんだけど、本来なら何億人も死に、ドラコの遺伝子入ってて爬虫類のような人間のロボットになってたかもしれないワクチンを、厚労省、政府の人たちは推進している。無知なのか承知なのかどっちにしろ、このままワクチンを推進するようなら逮捕されてほしいわっ!?

魂を闇に売ったか、闇(ドラコとかネガティブエンティティ)そのものなのかもしれないと思ってしまう、ビル・ゲイツ氏のように→人類から隠れているビル・ゲイツとは何ですか? &なぜ離婚? (2021)SAM – 愛の真地球創造 →(『ラーがビル・ゲイツが実際に2004年に亡くなり、レプティリアンに取って代わられたこと、これがどのように起こったのか、魂の切り替えがどのように起こったのかを説明します。そしてまたラーは現在のビル・ゲイツが持っているアジェンダについて教えてくれました。』

何故なら、自分たちがコロチンを打たずとも、打った人からそのワクチンの生物兵器ウイルスは広まり、マスクをするような低い意識では、免疫力も低いと思うから自分たちが感染する可能性があり、また、自分の生活を支えてくれていた多くの人たちが、死んだり、普通に日常生活が送れなくなるのだから、自分たちも、今までのように安楽には暮らせなくなるのだけど、そのことが分かってないのか、タダのバカ(*注)なのかなんなのか。(*注: この場合の「バカ」は「神」という意味で。怒るかたいるかもだから (^_^;) )

こんな人たちを権力の座に座らせてたら日本が終わってしまう (;一_一)

 昨年末の治験で死者が出ているにもかかわらず(もしかしたら物凄い沢山死んでるかもしれないのに)そのワクチンを認可し、推進している。明らかにワクチンで感染し死んでいることは、ヨーロッパの状況から明白なのに、ワクチンを中止しない中止させない政府、政治家の人たちは犯罪者だよっ!?

 

どういうこと? | HPVワクチン被害者のブログ →

(一部)

年末に都内で新型コロナウイルスワクチンの治験バイト(謝礼9万円)があり、2日で100人ほど打った模様。
ところが、そのうちのお金に困っている美大生の20歳の女の子が、12月30日に接種し、2月に泡を吹いてお風呂場で急死、しかも9万円は振り込まれず。
この女の子は新宿のPCR検査を受けて陽性者となり、無症状で10万円を貰っていた。
PCR検査の時に連絡先を書いたところ、治験に誘う封筒が届いて、お金欲しさに周りが止めるのも聞かず打ってしまった。
12月31日に友人が遊びにLINEで誘うと、気持ち悪いとだけ連絡があり、電話しても出ず。
女の子の母親はコロナを信じており、怖いので実家に戻って来るなと言っており、アパートで1人、死んでいたと。
このことをTwitterで伝えた知人の女の子に対するリプがどんどん消えていく、と。
その他にも、知人の息子さん(23歳)が治験で死んだかもしれない、という人が1人、彼氏が治験で打ちに行ったっきり連絡が取れず、アパートにもいないという子が1人。
こうしたことはきちんと調べて情報開示すべきです!!
通常は10万人に数人程度の有害事象想定なのに、これでは有害事象を飛び越えて死者が100人に1人以上短期間で出ている可能性があります。
しかも有償のPCR検査を受けた人をリクルーティングしているのが本当なら大問題です。

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スペイン:1回目の注射で46人の老人ホーム入居者が死亡したため、ファイザー社の2回目の注射を中止

2021年2月16日

スペイン、ロス・バリオス - ヌエストラ・セニョーラ・デル・ロサリオ(ロザリオの聖母)の老人ホームが、mRNA接種後の大量死で揺れています。

スペインの主要メディアであるABC de Sevillaによると、この施設のすべての入居者と労働者は、1月初旬にファイザー社のmRNAの初回投与を受けました。住民のほとんどは、接種後すぐに重篤な状態に陥った。多くの人が "予防接種 "を受けたにもかかわらず、COVID-19に感染したと考えられている。

アンダルシア州保健局は、1月以降、少なくとも46人の住民が死亡したと報告している。因みに、Our Ladyの最大収容人数は145人である。アンダルシア州政府は2月初旬、死者数を減らすために介入した。しかし、人々は死に続けている。スペインの保健省が緩和策を担当している。同省は声明で次のように述べている。

公衆衛生、特にこのセンターの居住者と労働者に対する危険性が差し迫っていることを考慮し、現在の消毒と陽性者の隔離のプロトコルでは保証できない。

先週、少なくとも28人の居住者と12人の職員がCOVID-19陽性であったため、状況は依然として悲惨です。保健当局はその結果、さらなるmRNA注射をすべて中止しました。公共サービス連盟は、「聖母」がもっと早く対応しなかったことを批判しました。労働組合は、1月18日までに8人が死亡した後、対応が不十分だったと述べた。死者数は1月28日までに30人に増えた。
 スペインはmRNA注射に関連するニュースが絶えない。サルバドール・イラ保健相は12月、同保健相はmRNAを拒否したすべての国民のデータベースを保持していると述べた。同大臣は、このリストはEU加盟国すべてと共有されると述べています。また、スペインの医療従事者からの報告によると、ムルシア州の病院にmRNAの投与を受けた数名が脳炎で入院しているとのことです。

 

 

コロナワクチン 語られない真実

 

 

Germany and EU ドイツとヨーロッパのワクチン悲劇(←動画→)

 

 

インドの健康大使でタミル人俳優のヴィヴェックが「COVID」ワクチン接種後1日で死亡

2021年4月17日
インドの著名な俳優であり、タミルナドゥ州の公衆衛生メッセージ作成大使でもあるヴィヴェックが、COVID-19ワクチンを接種した翌日に亡くなりました。

… (中略)…

彼は、チェンナイのTamil Nadu Government Multi Super Speciality HospitalでCOVID-19ワクチンCovaxinを接種し、他の多くの人々にもワクチン接種に名乗りを上げるよう促しました。

彼のワクチン接種は公的なイベントで行われ、テレビチャンネルは彼が接種する様子を写真で紹介しました。接種後24時間以内に心停止したことから、ワクチンの副作用で死亡したのではないかとの疑念が… (以下省略)

 

 

 

 

                    

 


3/28-その2 コロナワクチンを接種した人には近づかないで? : 日本や世界や宇宙の動向 (←*こちら訳してくれてるページ、以下は自動翻訳→)

ワクチン接種者は歩く生物学的時限爆弾であり、社会への脅威である

2021年3月26日(金)by: Mike Adams

伝染力の強い超大型株の生成を加速させる実験的なワクチンを体内に注射されるほど無知な人は、歩く生物学的時限爆弾であり、社会にとっての脅威である。

グローバリストはこのことを知っており、地球規模での大量絶滅という目標に沿って、最も危険で感染させる力がある人々に「ワクチン・パスポート」を与えて、社会を自由に歩き回り、スーパー変異ウイルスを広範囲に広めようとしているのだ。繰り返しますが、これは意図的に行われていることです。

最も安全なのは、強い生来の免疫システムを持ち、医学的な介入を必要とせずに、コロナウイルスに対する抗体をすでに構築している人たちである。これは、ビタミンD亜鉛、栄養、安眠、有害な食品や薬を避けることで、ほとんどの人が簡単に達成できることです。

しかし、「科学」業界は、自然免疫の役割を一切認めようとせず、個人が自分で作る抗体には何の機能も認めていません。例えば、神から与えられた免疫システムのおかげで病原体を退治したにもかかわらず、自分の生来の免疫力を示して「抗体パスポート」を取得することはできないのです。

現代の「科学」は、あえてそのように呼ぶとしても、あなたには免疫システムが全くなく、あなたの体が機能するためにはmRNAワクチンによってハイジャックされなければならないと信じさせようとしています。これは巨大で危険な嘘であり、世界中のほぼすべてのメディア、医学雑誌、医学「権威」によって繰り返されています(もちろん、そのほとんどが中国共産党のための西側諸国への破壊工作です)。

もし誰かのためにロックダウン、隔離、マスクが必要になるとしたら、それはワクチン接種を受けた人たちであるべきです!
社会にとって最も危険なのはワクチンを接種した人たちであり、既存のワクチンに対して完全な免疫力を発揮しているスーパー変異ウィルスに、他の人を感染させる可能性が最も高いのです。つまり、ワクチンはすでにほとんど使われなくなっているのである。

ワクチン業界が新たな「コビドのブースターショット」を出すのを10ヶ月以上待つのではなく、急速な変異に対応し、数時間で打ち負かすことができるのは、人間が本来持っている免疫システムだけなのだ。

これは、抗生物質が病院でのスーパーバグを永遠に追い続けるのと全く同じことです。しかし、今日では、世界中がワクチンや生物兵器産業の超大型株工場となっており、実際には、もっと邪悪なものが存在している。

ファウチ、NIH、中国共産党は、究極の大量殺戮兵器を加速させるために、何十億もの人間を生物兵器工場として必要としていたのだ。
ファウチ、NIH、中国共産党は、実際には人類を絶滅させる致命的な生物兵器の製造には成功しなかったことがわかった。彼らが作ったSARS-COV-2という兵器は、何十億人もの人々にワクチンを摂取させて、人間の体を生物兵器の工場に変え、世界規模で突然変異ウィルスを開発し広めることを目的としていた。

このようにして、中央集権的な生物兵器ワクチン軍産複合体は、比較的穏やかな株を自然界に放出し、それに続いてワクチンを接種して超大型株の適応を加速することで、生物兵器開発プログラムを「分散化」することができたのである。ワクチンを接種した人間は皆、歩く生物兵器工場となり、超大型株を生産し、ワクチンパスポートを使って社会全体に「排出」することができるのだ。

クルーズ会社、スポーツ競技場、航空会社、大学、その他の組織が、通常の活動を再開する際に「ワクチンを接種した人のみ」というポリシーを発表しているのは、次の世界的な殺人ウイルス株を広めるための「完璧な嵐」のような状況を作り出すからです。

ワクチンの本当の医学的目的は、致死率の低い株を一掃し、より致死率の高い株の生成を加速させるウイルス適応圧力を与えることです。

これはすべてデザインされたものです。研究室では完璧な兵器を設計できないことを知っていたので、人間を歩く実験台として働かせる必要があったのです。ワクチンはそれを実現したのです。

ワクチンを接種した人は周りにいると危険
今、ワクチンを接種した人の体内で突然変異している殺人的な「スーパー変異株」の波を生き延びたいと思う人は、ワクチンを接種した人に近づかないことが生死に関わる問題であることを理解しなければなりません。ワクチンを接種した人こそが最も危険であり、それゆえに社会へのアクセスを最も多く与えられているのである。自分の身勝手さと科学的な無知のために、これらの生物兵器のボランティアは、想像しうる最大の人類に対する犯罪を実行する手助けをしているのです。つまり、何十億人ものボランティアが突然変異の実験台となり、分散化され、加速化され、適応性のある遺伝子形成を行うことで、世界的な疫病が発生するのです。

生きた人間を対象としたこの世界的な医学実験の規模は、ナチス政権全体をも凌駕するものである。

次の死の波が来たら、もちろん、メディアはワクチンを受けていない人を非難するでしょう。でも、ワクチンを受けていない人は、ますますどこにも行くことができなくなっています。ワクチン接種者こそが、自分自身や他の人を殺すことになり、私は彼らが「ワクチン自殺教団」の一員であると言っているのです。

これはすでにメディアで報道されています。スーパー変異株はすでに出現し始めており、現在のワクチンは今年の後半には完全に時代遅れになるでしょう。ファイザー社は、コロナ・ワクチンを毎年接種することで利益を得る計画をすでに発表しています。突然変異や菌株は終わりのないパターンで繰り返されますが、すべては最初のワクチンによって加速されます(意図的に)。

 

 

ワクチン惨劇が間近に | 字幕大王 →

(*注: 一部なので全部見てみてくださいね。)

今週はどデカいことが起こりましたよ。

世界的に有名なワクチン作成者がいますが、彼のLinkedlinにおいて、手紙を出したのです、世界中のプロすべてにです。基本的には、ワクチン接種を止めねばならないと、ただちにです。

この人こそが、ワクチン推進者中の最たるものなんです。事実として、おそらく最もランクの高い人ですよ、世界的に最も才能のあるワクチン作成者なんです。この人の経歴を見てみましょう、今現在大声を出している人のです。Geert Vanden Bossche PhDです。GSKバイオ医薬品部にいました。※グラクソスミスクラインノバルティスのワクチン&診断では、研究プログラムディレクター、補助剤リーダー・部長でした。ソルベイ・バイオロジカルでは、インフルワクチンの世界プロジェクトディレクターです。ビル&メリンダ・ゲイツ財団では、世界健康、ワクチン発見の上級プログラムオフィサーです。GAVIアライアンスでは、プログラム・マネージャー

[00:01:00]——————————
UNIVACでは、イノベーションチーフ、科学オフィサーです。ドイツ感染研究センター(DZIF)では、ワクチン開発局長です。それと、VARECOでは、管理ディレクターですね。彼こそは、反ワクチンから最も遠い人間です。彼こそワクチン推進派なのですが、何かに怯えているようなのです。彼がインタビューを受けました。私は、このインタビューはあまりに完璧と思います。ここHighWireでも滅多にできないようなものです。インタビューごとに解説していきます。見ていきましょう。

私が思うに、証明してるかもしれないと、最も重要なインタビューだと、人類史上最もです。始めましょう。

事実として、それは永続的抗体なんです。

これは、もちろん高特異性ですよ、ウイルスに対して。これらは、我々の自然抗体を打ち負かしてしまいます。なぜなら、自然抗体というのは、非常に広い範囲を持ちますからね。低親和性のものです。特定の抗体は、未だに継続するわけです、
[00:02:00]——————————
自然抗体を打ち負かすことをです。これは大きな問題です。なぜなら、先程申し上げたように、これらの自然抗体が提供してくれるんです、広い範囲の保護をです。

この保護というのは、そうです、変異に非特異的です。どんな変異であろうが構わないのです。どんな種類のコロナウイルスでさえも構わないのです。あなたを守ってくれるんです。ただし、もちろんですが、この生まれつきの免疫を抑圧してしまうと。。。例えば、永続的な特異的抗体に打ち負かされてしまうなどですね。ですから、こうではなりません、「しくじったね、もう一度トライだ」などでは。いいえ、何かしらの害があります。これは、他の抗体とは違うんです。誰かを免疫化することは、コンピュータに新たなソフトを入れるようなものです。忘れないでくださいね、これらの抗体というのは、コロナウイルスに遭遇するたびに呼び出されるのです。消せないんですよ。ですから、これは非常に深刻です。

[00:03:00]——————————
これは薬のようなものではなく、深刻なものなんです。彼の使う言葉としては、永続的抗体(long-lived antibodies)ですね。アメフト用語を使いましょう。先のビデオは非常に明確だと思いますが、本当に理解を確実にしたいんです。なぜなら、実際に今週学んだことは、以前は、完全には理解してなかったからです。今は極めて明確です。私が解説して、明確にさせてください、彼の言うことが、わからない人のためにです。こちらが彼の説明していることです、~~

~~ 

… 何の問題も無い、あなたの自然の免疫システムを破壊するのです。変異と非常にうまく戦えるものをです。

しかし、このケースの場合、彼が言うには、皆無になると。

もはや存在しないのです。我々の免疫システムがすべて消えるのです。

すべて消えるんですよ。

その間にも、それは戦っているんです、今やワクチンによって、強制的に致死的になった病原体とです。
[00:15:00]——————————
彼は「ワクチンで感染を防げれば、私が心配することは起こらない」などとは言ってませんよ彼が言ってるのは「既に起こっている」です。私は将来の仮説を言ってるのではないと。今言っているのだと、これら報道されているすべての変異株南アフリカから、ブラジルから、英国からのものは、なぜそこから来たのでしょう?

ワクチン治験の第一日目からなんです。我々が、このウイルスを変異させてきたんです、この製品によってですよ。

我々は、致命的な間違いを犯したのです。そして、自問すべきことは、これからどうするのかです。

どうか、この動画をシェアしてください。

どこにでも、どんな人物にもです。

考えてください。あなたのワクチン推進派の友人は、この動画に反論できません。こうは言えませんよ、これはロバート・ケネディだとか、シェリ・テンペニーだとか。これは、ベストで賢い人の一人なんですよ。彼が世界に警告しているのです。もしこの動画をシェアしなければ、我々が加担していることになります。我々が加担すれば、その行き着く先は、
[00:16:00]——————————
最も悲劇的な間違いとなります。この惑星、この種の歴史上でです。もう一度これがいかにひどいかわかりますか?

さて、考えてください、数億人が、世界中で列に並んでるんですよ、今やスタジアムの外に並んでます。なぜなら、CNNやトニー・ファウチが言うからですよ、「このワクチンは良い」と。しかし、ここでGeertが、リード的科学者の一人ですよ、世界的なワクチンと免疫のですが、彼が言うわけです、ワクチンを受けている者全員が、破壊しているのだと、生来の免疫システムをです。

これらの免疫抗体は、非特異的であり、これらの数千の変異をも扱えうるんです、そうデザインされています。

ワクチン接種によって、確実にしてしまうんです、あなたの中の抗体が変異と戦えないようにです。
[00:17:00]——————————
ですから、オリジナルのスパイク・タンパク質からずっと変異してしまうと(?)、ワクチン接種を受けた全員が、今やひどい、ひどいトラブルになります。変異に攻撃されることになるでしょう。身体が防御できないのです。かつてない大虐殺です。

(*一部転載終わり。)

 

 

 次のコレ↓読むと、日本のワクチンの治験、物凄い無責任だよね?(汗)ファイザーのワクチン「劇薬」だけど、治験者に危険があることちゃんと説明し、連絡体制 整えて全然やってない感じ。抗体持ってる人がワクチン打ったら重体なっちゃう場合あるのに、1回で抗体できてるかもなのに、2回も打たせるとこからしてもう超無責任!通り越して残酷で狂ってる人たちだから、こんなもんかもだけど。 しかしだけど、もうムチャクチャ過ぎるよ (;一_一) 高次元のかたが毒性を最小限にしてくれたからいいようなもんの、これで明らかにコロチンの治験で生物兵器ウィルスが広まったが分かる(ヒド過ぎる)。でも、恐怖心に誘導する意図もあるだろうから、否定的な面にフォーカスしない方がいい。 もう振動数も上がったし、高次元や宇宙連合の皆さんも助けてくれてる! だってもう物凄い沢山の人が打ってるんだから、毎年インフルワクチンとか打つ人がいて、例年となんら変わらない、これがこの世界の日常茶飯事だったのだから、より免疫を高めてくしかない。ウィルスが昇華してもう存在しない次元にいるのかもしれんし(4月過ぎたしさ?)、遺伝子がクリスタルベースに変われば問題ないし、近いうちに地球外の技術のメド・ベッドも普及するから大丈夫だよ。自分の信念を現実で見てること、自分が自分の現実の創造主だということ、5月はポジティブでいること忘れないようにしないと。5月26日にはDNAのアップグレードがあるそうだから。→(*コレ大切だから必見ね→人類にとってなぜ5月が巨大になるのか:銀河系の更新の準備、一なる創造者の物語(2021)SAM(その1) – 愛の真地球創造 )

 

STAY AWAY FROM THE VAXXED, IT IS OFFICIAL, FROM PFIZER’S OWN DOCUMENTS | →

(一部)

VAXXEDには近づくな!公式発表、ファイザー社の自社資料より

私はこのことにとてもおびえていて、頭が混乱していて、正しいコーディングができていません。今はコーディングミスを直しています。

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エリートたちはすでに隠れ家に逃げ込んだ、彼らはジェノサイドを発表した。
読んで泣いてください、私たちは破滅します。ファイザー社の文書によると、吸入と皮膚への接触の両方で、ワクチンに含まれるものは、ワクチンを受けた人から受けていない人に伝わります。
このファイザー社の文書のほんの一部を紹介します。

…(*注: ココ中略、不安になるかたいるかもだから)…

これは世界共通で、とても悪いことです。私が英語に翻訳した文章の一部を紹介します。
8.3.5.3. 職業上の暴露

"職業的曝露とは、ある人がワクチンの被験者と意図せずに直接接触し、それが有害事象の発生につながるかどうかに関わらず、発生することです。このような人には、医療従事者、家族、治験参加者の周りにいるその他の人が含まれます。

このような暴露が起こった場合、関連する二次的な有害事象があるかどうかに関わらず、治験責任者はそれが起こったことに気付いてから24時間以内にファイザー社のsafteyに報告しなければなりません。この報告には、ワクチン二次有害事象報告書を使用する必要があります。この情報は研究に参加している参加者には関係しないため、この情報は研究とは別に保管されます。"

要約すると、ワクチン研究の参加者は、何かの超拡散者となり、彼らはそれが何であるかを言いませんが、それは、ワクチンを受けた人々にさらされたときに、ワクチンを受けたことのない人々に二次的な有害事象を誘発します。

これは非常にまずいことで、この小さな引用文の中に、ワクチンを接種した女性と接触したワクチン未接種の男性が、ワクチンに含まれる何かを別の女性にうつしてしまうと警告しています。
この文書の比較的小さな部分でも、ワクチンを接種していない人がワクチンを接種した人に接すると、自然流産や生殖器系の問題を引き起こすと書かれていますし、ワクチンを接種した母親の母乳は乳児に害を与える可能性があります。もし信じられない人がいたら、上のリンクをクリックして、その膨大で意図的に混乱させている文書を読み解いてください。皆さん、ワクチンは本当に命取りです。

(*以下省略、転載終わり)

 

 

(*2021.6.27. ページが消えてるので元の動画追記.)

(一部)

女性看護士。彼女のところに多くのワクちゃんをうった人から連絡があり、この48時間だけでも多数の異常なことが起きていると伝えています。

ワクちゃんをうった人本人ではなく、周りの人々に問題が起きているのだ。10歳の女の子が突然生理が来てしまった、11歳の子供が生理が月に2回来てしまった。もう何年も生理が終わっていた人が血の塊が出てきた、うった夫の横に寝ていたら朝起きたら全身にアザのような後が出ていた。うった本人(男性)もそうなった人が出ている。うった人が愛犬を撫でていたら犬が死んでしまった。ある産婦人科の医者はうった人を通院させないと掲示した。妊婦に悪影響を及ぼし死産や流産する可能性があるからだ。

(*一部転載終わり)

 

 

 *この動画でも、パンデは嘘でコロナは全然大したことないこと分かり、ワクチンが毎度、病気を発生させてる病源だということが分かる。ただし「伝搬」という言葉に恐がって囚われちゃうかたいると困るんで(恐怖心は闇の食糧なんで)、「生理のサイクルが狂ってるのは、地球が神聖な女性性に目覚めた変化の影響で、コロチンが原因じゃない」という話もあるし、ネガティブな考えに憑かれないよう、ポジティブな考え方をして楽観的でいてください、5月26日のDNAアップグレードを無事通過するために

 

 

 

 

研究者からの警告:mRNA注射はヒトのDNAを永久に変化させる可能性がある

By Vaccine Effects Staff -2021年4月14日

(Natural News) ハーバード大学マサチューセッツ工科大学(MIT)の研究者は、武漢コロナウイルス(Covid-19)の(Natural News) ハーバード大学マサチューセッツ工科大学(MIT)の研究者は、武漢コロナウイルス(Covid-19)の「ワクチン」に使用されているメッセンジャーRNA(mRNA)技術は、接種者のゲノムDNAを永遠に変化させ、病気になりやすく、死亡しやすい状態にする能力があると警告しています。

… (中略)…

"通常の場合、体は細胞核内のDNAからmRNAを作ります(転写)。通常、体は核内のDNAからmRNAを作り(転写し)、そのmRNAが核から細胞質に移動して、どのタンパク質を作るかの指示を出します」とChildren's Health Defense(CHD)は自然な仕組みを説明しています。

"それに比べて、mRNAワクチンは、化学的に合成されたmRNAのペイロード(スパイク状のタンパク質を製造するための指示を含む)を細胞質に直接送ります」と、武漢のインフルエンザ予防接種に含まれる合成mRNAの機能について説明しています。

… (中略)…

武漢風邪の「ワクチン」を接種すると、次に細菌に遭遇したときに、体が致命的なサイトカインストームを起こす可能性がある。
コーリガンによれば、彼のチームの発見は、武漢コロナウイルス(Covid-19)の注射に関する「現在の生物学的ドグマ」に反するものであるという。また、コリガン氏は「Things We Were Absolutely and Unequivocally Certain Couldn't Happen which Actually Happened(絶対に起こりえないと確信していたことが実際に起こった)」とユーモアを交えて表現しているが、これは「科学」の範疇である。

つまり、アンソニー・ファウチのような人物が喧伝している「医学」はまたしても間違っているのである。Pfizer-BioNTech社やModerna社の実験的な遺伝子治療を注射することは、死に至るような永久的で人生を変えるようなDNAの変化をもたらすレシピである。

中国製ウイルスの注射が「安全で効果的」であるというCDCの仮定は、まったく根拠のないものであり、コリガン氏はその理由を論文発表に先立って自身のブログに掲載している。コーリガンはまた、合成mRNAがヒトのDNAを永久的に変化させる可能性について警告する2つ目の記事を書いており、これを「部屋の中の大きな象」と表現している。

コリガンの見解では、彼のプレプリントに含まれる情報は、"これが少なくとももっともらしく、ほとんどの場合あり得ることを証明している "とのことである。CDCが主張するように、DNAからmRNAへの経路は一方通行ではありません。逆転写酵素には、RNAをDNAに変換して、細胞核のDNAに戻す働きがあるのです。哺乳類のゲノムの40%以上は、逆転写の産物で構成されていることがわかっています。

"ハーバード・MIT大学の研究者たちが引用した予備的な証拠は、内因性の逆転写酵素コロナウイルスRNAの逆転写を促進し、ヒトゲノムへの統合を引き起こす可能性を示しています」とCHDは説明しています。

この結果、「ワクチンを接種した人」が野生型の病気にさらされたときに、「より深刻な免疫反応」が起こる可能性があるとコーリガン氏らは警告している。

(*以上で転載終わり)

 

 

 ワクチンによる死者や悲惨な状況になったかたが多すぎて(失明とかね)、最近は慣れてしまった。どれ紹介すればいいかなぁと、Natural News 同様、検閲がかかってこのページもtwitterでは紹介できなかったのでココに載せとこうと。有害事象の記事(顔写真)沢山 載ってるんで見てみてください。

誠実で倫理的な科学者や医師は、いつまで大量殺人や人口削減について沈黙を守るのか?

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レッド警報! Covidワクチン接種後、母親の足に発疹と水疱ができたが、他の人にもワクチンを受けるよう勧める

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 インフルエンザワクチンの接種が、ウイルスの大気中への拡散を6倍に増大させている

ワクチンを接種した人たちは感染した後に通常より大量のインフルエンザウイルスを周囲に撒き散らすようになることが判明 - 愛詩tel by shig →

(一部)

[重要]インフルエンザの爆発的流行を作り出しているのが「ワクチンそのもの」である可能性が浮上。最新の医学論文に示される「ワクチン摂取は《呼気からのウイルスの排出を6倍》にしている」という事実

 インフルエンザワクチンは他人への感染リスクを6倍にすることを新しい研究が示唆

インフルエンザウイルスの感染経路に関して物議を醸す可能性のある医学的研究に関する論文が米国科学アカデミー紀要(PNAS)に発表された。この新たな研究では、現在のシーズンおよび、その前のシーズンにワクチン接種を受けた場合、接種を受けた対象者から排出されるインフルエンザ・ウイルス粒子のエアロゾル排出量が 6.3倍に増加したことが明らかになったのだ。

ワクチン接種は、標的とされた病原体に対して免疫性を付与するという疑問のない確信に基づいて行われている。

そのために「ワクチン接種」と「予防接種」という用語が、しばしば同じ意味として使用されることがあるが、これは、不自然な意味の理論的混乱だ。なぜなら、インフルエンザワクチンの場合、予防についての確実性は完全ではないからだ。そこにあるのは、むしろ宗教的信念と近い概念ともいえるのかもしれない。

しかし、ワクチンがインフルエンザを予防するという宗教的理念が、その正統性を支持することができなくなったらどうだろうか。これについては、実際に数百の例があり、多くのワクチンの意図しない副作用が、その利点を上回ることを示す医学論文は 500近くとなる。それらのすべての医学論文はこちらのデータベースにリンクがある。

(*一部転載終わり)

 

 

日本ホメオパシー医学協会 →

『明るみに出た豚インフルエンザの真実』
(1977年刊 Eleanora I. McBean, Ph.D., N.D(アメリカ)著) から、ロイヤル・アカデミー・オブ・ホメオパシー

第二章抜粋

1918年のスペイン風邪の伝染は予防接種が原因だった!

私は1918年のスペイン風邪の流行の現場を目撃した。

1918年のスペイン風邪が流行したときに生きていた医師や一般の人々は、そ れが歴史上、世界中で起きた最も恐ろしい病気だと口を揃えて言っている。体力 のある元気旺盛な男たちが、発病して、翌日には突然死亡していた。その流行病 は黒死病(ペスト)の特徴に加え、チフス、ジプテリア、肺炎、天然痘、麻痺、 および、第一世界大戦直後に人々に接種されたすべてのワクチンの病気の特徴を もち合わせていたのだ。実際に、人口に占めるほとんどの人たちが、1ダース (12)以上の病気の「種を植え付けられた」予防接種を受け、または毒性の血 清を体内に注射をされたのだ。そして、人々がそれらの当時の医者によって作ら れた病気を一斉に発症し始め、悲劇的な事態へと発展したのだ。

その流行病は、当時の医師たちが、症状を抑圧しようとしてさらに投与した有毒な薬物によって勢いが保たれ、2年間にわたって続きました。私が知り得た限りでは、予防接種を受けたことのある人しかそのスペイン風邪に罹らなかった。予防接種を拒んだ人たちは罹らなかった。私の家族はすべての予防接種を拒んだた め、その流行病の間ずっと元気だった。私たちはグラハム、トレール、ティルデ ンらの健康についての教えから、体内を毒物で汚染することが必ずや病気につな がっていくことを知っていたのだ。

そのスペイン風邪の流行がピークに達したとき、すべての店、学校、事業が閉鎖 された。そして、医師たちや看護師たちもワクチンを接種うけており、そのスペ イン風邪に罹っていたため、病院も閉鎖されていたのだ。 街中の道路には人っ子一人いなかく、まるで廃墟の町のようだった。どうやら私の家族だけがその風邪に罹らなかった。当時医師の往診を受けることが不可能だったため、私の両親が家を一軒一軒回ってできる限り病人の世話をした。細菌、バクテリアや病原菌が病気を引き起こすことが可能だとしたら、一日何時間 も病人と一緒に過ごしていた私の両親を襲う機会は山ほどあった。しかし、私の両親はスペイン風邪には罹らず、また私たち子供たちに悪影響を及ぼす細菌を家に持ち帰ることもなかった。当時は地面に雪が積もった冬でしたが、私の家族は 誰一人もスペイン風邪に罹ることなく、鼻をグスグスすすることすらなかった。

近くでくしゃみしたり、咳をしたりしている人を不快に思って身をすくませている人をみると、私はその人がその病気-それがなんであろうとーに感染すること はないことにいつ気づくのだろうと思ったりする。ある病気に罹る唯一の方法は、誤った食事、飲酒、喫煙、または、体内の中毒を引き起こし、活力を低下さ せる行為をすることでその病気を自ら発症することだからだ。すべての病気を予 防することが可能であり、そのほとんどが-当時の医師に知られていない、また 薬物を使用しない治療家の全員にも必ずしも知られていない―正しい方法を用いれば治癒できるのである。

1918年のスペイン風邪は世界中で2千万人の人々が死亡したとされている。 しかし、実際には、彼らは、当時の医者による、未熟でひどい治療や、薬物に よって亡くなったのだ。これは厳しい告発ですが、薬物を処方しない治療家と薬物を処方する当時の医師の成功率を比較すると、それが事実なのが明らかである。

当時の医師及び病院が抱えていたスペイン風邪患者の33%の死亡率と比較して、薬物を処方しない、バトルクリーク、ケログやマクファデンの治療院では、 水療法、入浴、浣腸、断食やその他のシンプルな治療方法の後に献立を綿密に工夫された自然食の食事によって100%近い治癒率を達成していた。

ある治療家は8年間で1人も患者が死亡することがなかった。薬物投与をしなかった治療家のうち、患者を治癒に導き、1人も死亡させることがなかった治療家の治療法について、本書の他の章で「有罪な予防接種」というタイトルで後に 出版予定である。

もし薬物を使用する当時の医師たちが薬物を使用しない当時の治療家と同じぐらい進歩していたなら、当時のスペイン風邪によって2千万人も死亡者が出なかっただろう。

予防接種を受けていない市民と比較して、予防接種を受けている兵士の方が7倍も病気に罹っていた。私が、海外から1912年に帰国したある兵士から聞いた話によると、軍の病院が小児麻痺の症例でいっぱいになっていたとのことだっ た。その兵士は何故成人した男性が乳児のかかる病気に罹っているのかが不思議 だと言っていた。このことにより、私は、それらの麻痺がワクチンによる中毒の後遺症だということが分かったのだ。戦争に行かず、家を守っていた人たちは、 1918年の世界的な予防接種のキャンペーンの後に、初めて麻痺の症状を発症 していったからである。

原文は、ワクチン海外総合情報サイト で見ることができます。

 

 

スペイン風邪はまず、アメリカ合衆国の兵士たちの間で流行が始まりました。

米軍内 で接種されてきたチフスワクチンが体内で変異を起こして強力なパラチフス菌になり、それがインフルエンザの正体であることがわかったのです。そして、それが米軍内から発生していることを隠蔽するために今でもスペイン風邪と呼び続けています。このとき、インフルエンザにかかったのは、ほとんどがこのワクチ ンを接種された人達でした。

そして、豚インフルエンザですが、これは今から30年以上も前の1976年、同様に米軍基地内で突然発生しており、このときラムズフェルト国防長官が豚イ ンフルエンザ・ワクチンを法的に全国民に強制接種しようと動きました。 政府は、テレビや新聞を通じて、国民にワクチン接種を受けるよう大々的な宣伝活動を展開し、その結果、指示に従った4600万人が接種を受けました。しか し、ワクチンが汚染されていたために4000人が神経麻痺などの深刻な健康被害に見舞われ、50人を超える死者が出たため、ワクチン接種は中止になりまし た。

しかし実際には、政府がテレビや新聞で警告する大流行は現実には全く起きていませんでした。

事実は、豚用に製造されたインフルエンザ・ワクチンによって豚が死んでしまうのを知った養豚業者が接種を拒否したため、ワクチンが大量に余ってしまい、それを人間に流用したにすぎないのです。

政府と製薬会社は、そのワクチンが何の効果もないどころか危険でさえあることを知りながら、利益のために大々的にキャンペーンを行い国民に消費させたので す。これらの事実は、元FDA(連邦食品医薬品局)のワクチン管理部長であり、ウイルス研究部長でもあるDr J. Anthony Morris(リンク)の良心的な内部告発によって、明らかになりました。この証言の直後、博士はFDAから辞職させられました。

(*一部転載終わり)

 

 

 マシュー君によるとプランデミックを起こす1年前に既に、コロナワクチンはできてたそうだから、一昨年、諸外国でインフルのワクチンだと皆が思って打っていたワクチンは、コロナワクチンとさほど変わらないか同じかもしれないよね、闇の人たちのすることだから。

コロナワクチンにもマイコプラズマ肺炎菌が入ってるそうだ。古くからあるんだからインフルワクチンにも当然入ってるんだろうけど。だから一昨年の年末、年始、咳がひどい風邪の症状や肺炎になった人が多かったんだと思う。

アンドリュー・カウフマン:キャリー・マデイ、インタビュー

jimakudaio →

(一部)

私たちが見た絵と言うのはある意味、ミニチュアのロボットの様で、
人工的に描かれた感じで、とても自然のものとは思えなかったんです。
クラス後は、その話題で持ちきりでしたよ。
教授は私に怒って言ったんです。
なぜそんな質問をしたのか、これを見せるべきではなかった、間違いだった、と。
なぜなら、彼女はこの研究をでやっていたからなんですよ。

… (中略)…

リサーチしている中で、マイコプラズマ肺炎生物兵器である事まで発見しましたよ。
それは最初の生物兵器として世界で使用されました。アメリカでもですね。
この事は、私がその微生物について、
最初に得たデータが実はなんであったのかを物語るものですし、
[00:09:00]------------------------------
なぜあの時、神経毒物質に関しては忘れなさいと言われたのかが分かりました。

(*一部転載終わり)

 

 

  医学の人たちってほんと恐ろしい、動物実験なんとも思わんでやってる。その言葉を平気で口にする、医者だけじゃないけどさ。今回のコロチンの件でも平気で、「動物実験をスルーしてる」とか言ってる人々、そういう自分の欲を満たすために、本当は人間が動物を守らなくてはいけないのに、反対に動物を残酷に殺してるんだから。この大量殺戮計画は当然の報いだと思うわ。自分の残酷さに気づいてヤメない限り、自分の現実から、自分の残酷さを見せてくれる、残酷な闇の存在はいなくならないと思う。

『ナイスピープル』理解21:「ニューアフリカン」:エイズの起源4 米国産の人工生物兵器としてのウィルス | ノアと三太 →

エイズの起源、米国産の人工生物兵器としてのウィルス

(一部)

HIV感染源としてワクチン接種に最初に注目したのは米国人医師ロバート・ストレクターで、エイズは実験室のウィルスを遺伝子操作して造られた病気で、そのウィルスが故意に、或いはたぶん偶発的に、世界の人口を制御するための殺人因子として人間集団に注入された」と指摘しました。政府の遺伝子組み換えによる超強力細菌兵器開発計画疑惑については、前号の<20>→「『ナイスピープル』を理解するために―(20)『ニューアフリカン』:エイズの起源(3)アフリカの霊長類がウィルスの起源」(「モンド通信 No. 40」、2011年12月10日)で、「遺伝子操作で、細菌に対して免疫機構が働かなくなる、極めて効果的な殺人因子となる超強力細菌の開発は可能である」と1969年に医師ドナルド・マッカーサーが国会で証言したこと、国立癌研究所生物兵器開発研究の批判をかわすために1971年に大統領ニクソン米国陸軍生物兵器研究班の主要な部分を移した施設であった… (中略)…

シュムーニスによる男性同性愛者へのB型肝炎ワクチンの接種実験がCDCNIH製薬会社と連携した癌研究の一環であり、1971年以来癌研究を隠れ蓑に生物兵器の研究が続けられたことを考えれば、HIVが人工的に米国政府に造られたウィルスであるという主張は空論ではありません。

(*一部転載終わり)

 

 

 

 「NASAの未来計画文書」というのがある。トンプキンスさんのインタビューのを見たら、NASAのトップがナチスだと言っていて、あだから「NASAの未来計画」なんだとつながった。ナチスは、地球をドラコ帝国にし、地球人を奴隷にし、宇宙に侵略を拡大したい、地球の殆どの政府機関を支配しているドラコと手を組んでいるから。

彼らはマインドコントロールができる。

残酷な事実真実でさえも「陰謀論だ」と言って片づけてしまう人たち、CIAが広めた「陰謀論」という「言葉」に支配されてる。( 「言葉」が争いの元になってるってジーザスの言うとおりだなと思う→イエスがアセンションについて話します SAM (その1) – 愛の真地球創造 )

殆どの人が寄生され憑依され、インプラントされ、コントロールされてる感じがする。

憑依されてるの当人は分らないそうで「一方通行」(入れるけど出れない)という話もあるし(当人が昇華させる、出す気にならないと)、恐れで出たがらないのもあるのかもしれないけど。

 そういう訳で先ずは、自らが招き入れた闇の存在が自分の中にいること、彼らが私たち地球人をエネルギー源(食糧)にしてること、彼らとのハイブリッド実験をしてきたこと、知った方がいいと思う。無知だとほんとヤバいです?! アタシドキッとしたことある。デパートで、エスカレーターで上がって来た女性のかたが一瞬、爬虫類のような肌に見えた… もう記憶が薄れてしまったけど。まあ昔から爬虫類系の人たちも普通にいたのかもしれないけどね。

 この件(遺伝子実験)はコロチンとも関係することなので、myブログ「カロさんの退行催眠セッション一覧」の最初の動画「人類創造」のと、この動画↓だけは一度ご覧になってみてください。コントロールされてること実感できると思うから。

この動画で、寄生してる存在は、自分の宿主(所有物)の彼女を支配できなくならないよう、カロさんの話に耳を傾けないように何かしようとしている。この時はカロさんがいてくれたからいいようなもんの、こういう風に、意識を上げられ(気づかれると)寄生できなくなるような話や体験をしないよう、妨害する何かされてる人が多いんじゃないかなぁ…。

 

 

 (*2021.5.17.現在: :昨日Upしたかったのに進まんくて(汗) facebookの動画の埋め込み方が分らん (T^T) Up遅くなっちゃうのでページ開いてこの動画(*←リンク追加2021.9.29.)見てみてくださいね。)

(一部)

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彼らは、人々の脳にマイクロチップを植え付けたがっていました。

ただし、手術する必要のないものを。

そうして何年も経て、【ジェル】を作ることを思いついたのです。

これはハイドロゲルないしは量子ドット、ビル・ゲイツ の量子ドット】、と呼ばれています。

ワクチンにより何が起こるかというと、

それが注射されると、

後に自己組織化し、その人の全身で増殖し、

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血管脳関門を通過し、脳を掌握するのです。

それが拡大するにつれて、湿気、体内の液体を引き出し、ついには人間でなくなります。

… (中略)…

ハイドロゲルのマスクができて、それをつけると、

息を吸うたびにハイドロゲルの粒子を吸い込むことになるでしょう。

毒性を持ちうる、あらゆるそれらの人口バイオナノ粒子が分散されてきました。

 それらに向けられた周波数によって、起動の号令を受けると言われています。

既に述べたように、マスクをつけないこと、COVIDの検査を受けないこと、

ワクチン接種しないことが肝要です。

それは生体蓄積性があります。

すなわち、受ければ受けるほど、体内により蓄積され、もはや摘出できないということです。

… (中略)…

世界経済フォーラム(WEF)メンバーは、年次会議で、コロナウイルス後の未来に対するビジョンを、

グレートリセット」と呼び、

私たち人類の「トランスヒューマニスト」の未来を構想しています。

 

(* 以下は、こちら「後半」をクリックして見てください。重くなり過ぎで表示が遅すぎで見てもらえないかなと、「後半」に分けることにしました。[(_ _)])

 

 

 

 

 




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